五木寛之のエッセーを基にした映画 だということで、観終えてから、五木のエッセイを読んでみた、心に残った作品が、「人間は「生きている」ただそれだけで、値打ちがあると思うのです。 人生とは苦しみと絶望の連続であると思いたい。雨にも負け、風にも負け、 それでもなお生き続ける覚悟を決めたとき、私たちの目の前に一筋の光がさしてくるのではないだろうか」

だった、世界観は善いが、全てが表現されてない感じで、少し残念に思った。

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BSP プレミアムシネマを録画して鑑賞
勝手な評価:C
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