eba 1212 です
連休の始めに毎年恒例の 「ホテルにお泊まり」 を親友と実行している
何年か前から行っているのだが、地方から都内のホテルに変更した
親友も母親の介護をしているため、なにかあったときに都内のホテルのほうが
すぐ駆けつけられる…というのが変更理由
その当時は私も母の介護をしていたため、都内ホテルでのお泊まりは大賛成だった
このお泊まりの理由は、「介護疲れの息抜きと」 とでも言っておこう
私の体調の加減で、今年は無理を言って私の自宅に来てもらい、私の家にお泊まり
私は親友といっているが彼女はそれ以上の人、私のこころの友である
彼女には全てなんでも話ができるし、彼女もなんでも話してくれる
お昼頃から話はじめ、夜中までつづいた
バックには林部さんの唄う曲をずっと流し、ときには You Tube の
林部さんの画像を見ながら…
しかし画像を見ながらだとおしゃべりはストップしていまう
彼女はゆきちゃんの画像をいつも見たがる
画像を見だしたら案の定 「ゆきちゃんのを集中して見たい」 と言いだした
ゆきちゃんの取っておきの画像 「おかえり」 をまっ先に見せてあげた
その反応はもちろん 「うそでしょ・・・言ってる」 と感激していた
林部さん、安心してください・・・ゆきちゃんはちゃんと 「おかえり」 と
言えていますよ (笑)
午前1時ころは林部さんの歌を聴いていたのだが、お互いしゃべり疲れ
林部さんの歌がこもり歌になっていた
ふたりは舟をこぎながら、時々話しの相づちをうちながら・・・zzz・・・zzz
また舟をこぎだす (笑)
きょう1日の終わりを告げることにした
彼女には本当に感謝している
的確のアドバイス・慰め・いたわり・共に笑い・共に泣き・・・
私は彼女を大切なこころの友として、一生大事にお付き合いを続けていきたい
つたない文章、最後までお読みいただき有り難うございました m(_ _ )m
追文 : 友情という気になる画像を好みで選んで見ました







