仕事での短期滞在につき、自由に動きまわることも叶わなかったが、それでも自由時間は、台北に活気と喧騒に触れることができた。画像は迪化街と淡水。交易の港である淡水から運ばれた物資が迪化街で捌かれた。

そういった歴史が蓄積している街。

 

ここからは迪化街です。

中国の龍は日本のものととなんとなく違うような。

 

若い人も熱心に祈願していました。台湾は物質世界とスピリチュアルのバランスが良いように感じます。

時々、爆竹が爆発して、うっかりしていると、びっくりします。

 

 

 

 

アンティークなレンガの街並みと狛犬。

 

 

商店のレリーフの古い時代のものは情緒があります。

 

 

ここからは淡水

 

 

 

台湾版おでん、でした。薄味が美味。ペスクタリアンの僕でも食べられます。

 

 

これは夏バテ防止の漢方薬。イソジンみたいな味でした

 

 

念願の本場の豆花を食べました。有名店でないからかな、味は豆腐です!

 

 

当時の日本人の家。

 

 

これは高台のヨーロッパのどこかが占領していた時代の建物

(すみません、忘れました)

 

 

 

 

台湾には、骨占いというものがあるそう。

前提情報を何も伝えずに、占い師が手の甲の骨をさすってすべてを的中させるらしい。

 

プロに見てもらったガイドさんは、結婚相手も、その後の生活を全て当たっているらしい。

いつか受けてみたいものです。