関西地方では当然である値引き交渉を行うと、首都圏では嫌がられる。
一方、関西では値段にある程度の幅を持たせて、値引きをする余地があると聞いた事がある。
この2か月間で年収に近い金額を払わないといけない事態に陥っている。
そのため、粘って値段交渉を行って全体の5%に近い値引きを行うことが出来た。
関西地方万歳!
恐らくそれでも利益は出ているのであろうが助かっている。
片方の大型出費ではカード利用が可能であったために、無理にカード利用の上限を上げて対応してもらった。
カード利用の利点はそのポイント付与である。
先輩で滅茶苦茶に詳しい人がいたので色々アドバイスを貰った。
唯一の失敗はカードをJCBにしなかったことである。
海外で使用する事を想定したのだが、JCBでカードを作成すると公共料金などをnanacoで支払いできるらしい。
その際にnanacoチャージでポイントが発生するということであるが、多くの女性はこのようなチマチマポイント貯めを嫌っている。実際にその場近くにいた女性たちは気持ち悪い物を見る目つきであった。