年末に来て仕事が詰まって来ました。かなり長い日本語文を英語化しないといけない。間に合うか、、間に合わせんと(^。^;) という訳で昨日は結局アップ出来ず。後回しにすると手が付けられなくなりそうなので、今日は早めにこれを着手です。(でも結局遅くなった。。)

んで昨日久々に公民館サルサ行きました。いや、正確に言うと先週末も行ってたのですがちょっとフラストレーション溜まる感じだったので私の中ではノーカウントだったかな?! クリスマス当日でしかも木曜だってのに人多かったですね。DJさんは決して私の嗜好に沿った方では無かったのですが、その割非常に楽しめました。やはり人が多いってのが一番楽しめるポイントですね。後告知タイムとかあったのですがサラッと3分程で終わってました。結構告知って時間かかるはずなのにMCは上手く捌いたなぁと思います。素晴らしい。

ではサルサネタ。今回は昨日とある知人女性と話した事について。

皆様に質問です。サルサをやる前に、例えばハロウィンとかで仮装をした事とかありましたでしょうか。特に社会人になってからはほぼそんな機会って無いですよね。え?! 学生時代だって無いよって?! そーですね。私もアメリカの大学にさえ行っていましたが経験ありません。それがどーでしょ。サルサをやると、特に仲間内次第ではなんだったらほぼデフォルトで仮装をやらざるを得ない、、なんて事に陥っている人もいらっしゃいます。割合で言うと女性の方が若干仮装を楽しむ人多いような。。
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 その他私の勝手な印象ですがサルサ・パフォーマンスは男性より女性の方が多く志願する傾向がある様な気がします。「ペアのパフォやりたいのだが男性が集まらない、、」の悩みを口にするインストラクターもよく見聞きする様な。そーいや逆ってほぼ聞いた事ありませんね。仕方なく?!男性役をやるパフォ女性までも、結構散見します。女性はパフォ好き?! 当然ながら(見たくも無いですが)逆は皆無。。いや、気が付かないだけで居るのかな?!

私の以前の女性知り合いが言っていた事があります。「女性はちょっとした変身願望あるかもね」 だからパフォの衣装決めの話し合いは熾烈を極めるのだとか(^。^;) えーーーそーなの!? 衣装を着たいからってだけでパフォやろうとなんて思わないでしょ!? 所が答えは「うーーん、ちょっとそーゆー所あるかもよ?!」なんて言われちゃって。。へぇーー。私なんて「なんでもいいから早く決めてくれ」なんて思う部分ですけどね。

そして彼女曰く、だからこそ一般人(非サルサ人)女性は殊更結婚式の衣装に拘るのだそうです。そう、実生活で仮装?!が一般に認められる形で許されるのは、それが唯一の舞台なのですから。なんか妙に納得しましたね。あれだけで一産業あるだろうなんて思っちゃいますし。

それでなくとも例えば公民館とかは浮くかも知れませんが、サルサクラブならちょっとドレスアップくらいなら普通に溶け込みますよね。普段の生活では一年に一回も無いだろうカッコを、考えてみればクラブシーンではザラに見つける事が出来ます。男性だって嬉しいですよね。普段は見れない様な魅力的ウェアの女性と、実際に触れ合う程間近で踊る訳ですから。需要も供給もマッチしているなんて、言えない事も無いシーンです。サルサ活動は女性に向いているかも、、なんて思います。

もちろん回教徒国家とは完全に一線を画しますが、日本は服装に対してはある程度保守的な方だと思います。特に女性は普段あまりにSexyなカッコとかしちゃうとかなり浮く事になっるでしょう。(嫉妬もすごいんだそうだ。。)そーゆー意味でサルサシーンというのはある種の開放感を与えてくれる、そんな魅力も内包しているのかも知れませんね。

ps
めざせブラジリアン! なんちゃって