涼しいですね。もぉ夏は終わってしまったのでしょうか。そして本日は大雨?! ま、私が帰る頃に止んでくれればOKですが。私結構天気にはついている方で、バイクや自転車に乗った瞬間止んだり、降っても小雨で済んだりするのです。だから予報で雨なんて言われても平気で自転車乗ったりします。未だ激しく後悔した思い出は無し、稀代の晴れ男の様です。
と言う訳で?!サルサネタ。前回離れました話題を戻しましょう。「サルサ活動で恋は実るか」の「女性編」 実は結構御叱りを受けています。ええ、分かっています。異性が自分の立場棚上げで余計なお世話を書いているってね。でも敢えてそれでも書き進めちゃう。もぉ開き直りです(^u^)
前回の女性編までで男性が長続きさせ得る恋愛形態を考察してきました。曰く、”歓迎””尊敬””感謝”を継続して”演出”する必要性がある、という事ですね。それが無いと特に近しい人間関係にて、男性は著しい精神的不安定感を覚えるのです。まぁ呆れんばかりの特性ですが女性の皆様申し訳ない、男ってそんなもんです。違いは表面に見せるのが多いか少ないかだけ。だって本能がそーだからです。
で、とりあえずの目的地となる”付き合った”らどんな風になるべきかは明確になりました。もし意中の相手が居たならその人には「”歓迎””尊敬””感謝”を演出しますよ」とアピールすればかなり高い確率で「この女性といると居心地良いな~」と判断させられるはずです。(実際これをアピールされて落ちない男はかなり少ないと思われる(^。^;))
では次にどうやって意中の人を恋愛関係に持っていくか。ここでやっと「恋を実らせる」方法論でのスタートとなります。で私は以前書いた様に「男性は結局は自分が選んだ女性を愛する」のではないかと思っています。曰く女性からの一方的となるアタックにて付き合うと、男性心情的には長続きさせるのが難しいかも知れないという事。(もちろんそこから”たらしこむ”?!技はありますがね)
「じゃぁ女性は意中の男性が居ても何も出来ないの?!」 いやいや、そうは言ってません。作戦は二通りあると思います。一つは蝶々を引き寄せる花のように、あなたの魅力を最大限活用して男性がアタックするように「仕向ける作戦」。そしてもう一つは自分(女性側)がアタックしているのにあたかも男性がアタックしているかの様に「錯覚させる作戦」(笑) この両方を適度にブレンドして使えば、恐らく意中の男性と「恋を実らせる」事は、女性から仕掛けても可能になるやと思います。
まずは「仕向ける作戦」から。
これは想像が容易いですよね。要するに意中の男性に「おおぅ、いい女ぢゃん」と意識して思わせればいいのです。それにはどうするか。またしても男性の本能から鑑みましょう。欲求は二つ「性欲」と「愛したい欲」でしたね。んで「愛したい欲」は”歓迎尊敬感謝演技”で恐らく十分満ち足りる。でもそれは知り合ってすぐの段階の相手に響くぐらい提供するのは難しいでしょう。となると下世話な話ですが、やはり導入部分でキーとなるのは「性欲」でしょう。要するにSexyさの演出という事です。
ps
時間切れになっちゃったので終了! そして話は本当に下世話になってきました(笑)。男性が響く、そして好感度も持つSexyさってどの様な物か。実は女性が思うほど即物的では無かったりもするかもです。次回はこの辺りをつついてみたいと思います。

と言う訳で?!サルサネタ。前回離れました話題を戻しましょう。「サルサ活動で恋は実るか」の「女性編」 実は結構御叱りを受けています。ええ、分かっています。異性が自分の立場棚上げで余計なお世話を書いているってね。でも敢えてそれでも書き進めちゃう。もぉ開き直りです(^u^)
前回の女性編までで男性が長続きさせ得る恋愛形態を考察してきました。曰く、”歓迎””尊敬””感謝”を継続して”演出”する必要性がある、という事ですね。それが無いと特に近しい人間関係にて、男性は著しい精神的不安定感を覚えるのです。まぁ呆れんばかりの特性ですが女性の皆様申し訳ない、男ってそんなもんです。違いは表面に見せるのが多いか少ないかだけ。だって本能がそーだからです。
で、とりあえずの目的地となる”付き合った”らどんな風になるべきかは明確になりました。もし意中の相手が居たならその人には「”歓迎””尊敬””感謝”を演出しますよ」とアピールすればかなり高い確率で「この女性といると居心地良いな~」と判断させられるはずです。(実際これをアピールされて落ちない男はかなり少ないと思われる(^。^;))
では次にどうやって意中の人を恋愛関係に持っていくか。ここでやっと「恋を実らせる」方法論でのスタートとなります。で私は以前書いた様に「男性は結局は自分が選んだ女性を愛する」のではないかと思っています。曰く女性からの一方的となるアタックにて付き合うと、男性心情的には長続きさせるのが難しいかも知れないという事。(もちろんそこから”たらしこむ”?!技はありますがね)
「じゃぁ女性は意中の男性が居ても何も出来ないの?!」 いやいや、そうは言ってません。作戦は二通りあると思います。一つは蝶々を引き寄せる花のように、あなたの魅力を最大限活用して男性がアタックするように「仕向ける作戦」。そしてもう一つは自分(女性側)がアタックしているのにあたかも男性がアタックしているかの様に「錯覚させる作戦」(笑) この両方を適度にブレンドして使えば、恐らく意中の男性と「恋を実らせる」事は、女性から仕掛けても可能になるやと思います。

これは想像が容易いですよね。要するに意中の男性に「おおぅ、いい女ぢゃん」と意識して思わせればいいのです。それにはどうするか。またしても男性の本能から鑑みましょう。欲求は二つ「性欲」と「愛したい欲」でしたね。んで「愛したい欲」は”歓迎尊敬感謝演技”で恐らく十分満ち足りる。でもそれは知り合ってすぐの段階の相手に響くぐらい提供するのは難しいでしょう。となると下世話な話ですが、やはり導入部分でキーとなるのは「性欲」でしょう。要するにSexyさの演出という事です。
ps
時間切れになっちゃったので終了! そして話は本当に下世話になってきました(笑)。男性が響く、そして好感度も持つSexyさってどの様な物か。実は女性が思うほど即物的では無かったりもするかもです。次回はこの辺りをつついてみたいと思います。