夕方ウォーキング時に撮影

昨年はハワイ島に行ってたので、孫の運動会に行けませんでした。


通学団リレーの一年生の代表になったと聞いて見たかったなぁと今でも残念な気持ちになります。


今年は運動会を見に行けます😃

小学校の年間行事もわかったので、これからは行事をチェックしてから旅行も計画出来ます🌺


🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀😊😊

1年生から既に勉強につまづき始めた初孫君。


体育以外はヤル気無さげな感じ💦


算数についていけてないのを心配した長女は、孫をそろばんに通わせるようになりました。


勉強に対する対策はそのくらいで、本人の成長とヤル気を待つしか無いなというスタンスです。


私も長女には、


"今時の学校はいろいろ難しいから、毎日、楽しく学校に行ってくれるだけでいいと思うよ。"


と、励まし⁉️て来ました。


私は勉強が得意な人では無かったので、初孫の気持ちがわかります

が、長女も婿殿も勉強が出来るタイプなのです。


勉強が出来るタイプの人が勉強につまづいている子どもを理解するってなかなか難しいんだろうと思います。


"何がわからないのかがわからない"


"どうしてわからないのかもわからない"


と感じてるだろうと思います。


出来が良かろうが悪かろうが可愛い息子である事には違いありません。


兎に角、いいところをいっぱい褒めて、自信を持たせる事が1番大事だと長女に言ってます。


習い事で身に付けたピアノや体操は自信を持って出来ています。


ディズニー英語をやってるのですが、英語の授業は得意で褒められるようです。


🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀🍀

2年生になって担任が変わりました。3月末生まれの初孫君、今年も1番前です。

(写真は撮りやすい👌)


運動会の練習が始まりました。

6人で徒競走があります。


初孫くん、ダントツで一位だったそうで、この日初めて担任に褒められたそうです。


よほど嬉しかったのか、家に帰って来て何度も話し、"早く運動会の日にならないかなぁ"と言うほど楽しみにしているようです。


勉強もそこそこ出来て、リレーに選ばれたり、ずっと学級委員をやっていた長女にしてみれば、


私の子なのに何故⁉️

って気持ちも少々はあると思います。親というものは、自分が子どもの時に出来てなくても期待を膨らませる生き物だからです。


長女に言いました。


"⭕️⭕️君は凄いよね。走れば1番だし、英語も得意。逆上がりも幼稚園の時から出来るし、縄跳びも最後まで残るくらい沢山跳べるし、色々な跳び方が出来る。

人より優れたものが沢山あって本当、羨ましい。ひとつあるだけでもすごい事なのにね😆💕"


と賛辞を送っておきました。


大事なのは、初孫君が、


僕はすごいんだ❣️

僕は出来るぞ❣️


という自己肯定感を持つことだと私は思うのです。


"僕は誰よりも小さいけど、これは君に負けないよ👌"


というものがあるって幸せだと思うんです。


🍀🍀🍀🍀🍀🍀😃🍀🍀😃🍀🍀🍀

苦手だった算数のテストが返って来ました。


なんと95点❣️

(苦手な孫にとっては良い得点)


しかも、〜まいの"まい"を記入していれば100点だったそうです。


あと5点を1番悔やんでる孫に

"惜しかったね"と言ってはいけないと思い、


"⭕️⭕️くん、凄いいい点取ってんだって?凄いね〜賢いねー😆💓"


と、褒めると、初孫君、


「でも、"まい"があったら100点だった」


とちょっと残念そうだったので、


"大丈夫❣️計算は合ってるから、次に気をつければ大丈夫よ"


と言うとはにかんで笑う初孫君でした。

ばあちゃんはいつも大声援を送っているよ〜😄👌💕


それでは、最後までお読みいただき、ありがとうございました😊

良い一日をお過ごしください💓