いつかのあなたを待ちながら1 | Speak-Koreaのブログ

いつかのあなたを待ちながら1

愛しているよ

私が一歳の二歳の年をつのっても

私がたとえしわが寄って

醜くなるとしても

私の心は隠すのも

捨てることもできないです

いくら

限りになって行くか知れなくても

私の心の中にあざになって行くか知れなくても

いくら

懐かしくて

いくら

幸せか....

大好き

愛するんだって

こんなに言えば

言ってからは

私の心が暖かいことと思ったが

私の目が

胸が

そして私の心が

暖かくないです

ある感じなのか分からないです

たぶん

一度しかは言えなくてそうするようです

一日に

一度だけ...

これさえできなければ醜い病気にかかるほど

胸が心が痛いです

たぶん

私があなたに一番聞きたいからも分からないです