先週は仕事面で精神的にも肉体的にもなかなかつらい一週間だったけど、
土曜も頑張って早起きして東京へ
7/31で終了となる展覧会が2つあったので...
まずは飯田橋は東京日仏学院へ


↑こちらは野外のパネル展示を撮ったもの
観たかったのは、
「ベールを脱ぐイヴ・サンローラン ジャンルー・シーフによるポートレート展」
モノクロポートレート好きとしては、とても気になっていたのです
『ヴォーグ』や『エル』などファッション誌で60年代から大活躍した写真家だそう
「~写真家とは、物事の本質を隠していたヴェールをとり除き、
普通の人には見えないものを視覚化する人を指します。~」
展覧会冒頭、キュレーターの方の言葉に、うなる
たしかに彼の服を魅力的に着こなしたファッション写真だけでなく、
ヌードポートレートのサンローランから伝わってくるもの、
その強い世界観にも引き込まれたなぁ
野外展示の一部はこんなふう

おまけ

おぉ!
古くは雑誌『Olive』の頃から憧れてたココです
イメージそのまま、、、
土曜も頑張って早起きして東京へ
7/31で終了となる展覧会が2つあったので...
まずは飯田橋は東京日仏学院へ


↑こちらは野外のパネル展示を撮ったもの
観たかったのは、
「ベールを脱ぐイヴ・サンローラン ジャンルー・シーフによるポートレート展」
モノクロポートレート好きとしては、とても気になっていたのです
『ヴォーグ』や『エル』などファッション誌で60年代から大活躍した写真家だそう
「~写真家とは、物事の本質を隠していたヴェールをとり除き、
普通の人には見えないものを視覚化する人を指します。~」
展覧会冒頭、キュレーターの方の言葉に、うなる
たしかに彼の服を魅力的に着こなしたファッション写真だけでなく、
ヌードポートレートのサンローランから伝わってくるもの、
その強い世界観にも引き込まれたなぁ
野外展示の一部はこんなふう

おまけ

おぉ!
古くは雑誌『Olive』の頃から憧れてたココです
イメージそのまま、、、