悩み、と言ってもコチラの方です
確実に時は過ぎて行くものですね
今日が公演日
結局チケットは真ん中あたり、C席を購入していました(25,000円なり)
やっぱり行って良かった!
3つの演目があったけれど、私は2つめの作品だけでも↑この金額、惜しいとは思いません
モーリス・ベジャール・バレエ団の『愛が私に語りかけるもの』

画像はe+チケットHPより
マーラーの交響曲第3番の4,5,6楽章をベジャールがバレエ化したもの
初演の1974年12月にはジョルジュ・ドンも出演
最初と最後こそ写真のような衣装と月(あるいは太陽)が出てくるけど、
あとのほとんどは背景も装置も何もない舞台に、レオタード1枚のダンサーたち
それなのに
美しい肉体、表現、音楽、奏でられる素晴らしい音…
とのまさに《響演》に、してやられました
バレエでは2度目の感涙
あぁ、好きな人生に生まれ変われるとしたら
ダンサーとしての身体と才能を持って、ベジャールを踊りたい!
(いつから白鳥やお姫様でなくなったんでしょ…)
今iPodに、マーラーは5番と9番が入っているけど、
さっそく3番も購入して、また涙します♪
確実に時は過ぎて行くものですね
今日が公演日
結局チケットは真ん中あたり、C席を購入していました(25,000円なり)
やっぱり行って良かった!
3つの演目があったけれど、私は2つめの作品だけでも↑この金額、惜しいとは思いません
モーリス・ベジャール・バレエ団の『愛が私に語りかけるもの』

画像はe+チケットHPより
マーラーの交響曲第3番の4,5,6楽章をベジャールがバレエ化したもの
初演の1974年12月にはジョルジュ・ドンも出演
最初と最後こそ写真のような衣装と月(あるいは太陽)が出てくるけど、
あとのほとんどは背景も装置も何もない舞台に、レオタード1枚のダンサーたち
それなのに
美しい肉体、表現、音楽、奏でられる素晴らしい音…
とのまさに《響演》に、してやられました
バレエでは2度目の感涙
あぁ、好きな人生に生まれ変われるとしたら
ダンサーとしての身体と才能を持って、ベジャールを踊りたい!
(いつから白鳥やお姫様でなくなったんでしょ…)
今iPodに、マーラーは5番と9番が入っているけど、
さっそく3番も購入して、また涙します♪