【スペイン巡礼の旅(カミーノ・デ・サンティアゴ)】その45「最後の難所、オ・セブレイロ」昨日は、朝8時から夕方6時半まで、2、3度の小休憩を取りながら歩きまくった。歩いた距離こそ35.5㎞とそこまでではないが、その間、巡礼路最後の難所、1330mのオ・セブレイロ峠越えを挟んでいる。8㎏の荷物を背負いながらなので、2人とも頑張ったと言えるだろう。宿の世話人も驚いていた。ようやく着いた地、サモスという村では感動的なことがあったのでまた後ほど、別記事にあげます。いつも応援ありがとうございます!本日ラファバ~サモス(スタート地点から660㎞)ゴールが近づいてきました!