久しぶりの40度越え。初の浣腸 | 地球の食べ歩き方♪

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可愛い息子と共に

金曜日、大きい遠足へ行った息子。親子遠足ではなくて、先生と園児だけ。

息子担当の先生がつきっきりでベビーカーに乗せた息子をお散歩してくれたらしい。

お弁当も本当は公園で食べる予定で、腐るといけないから保冷剤入れてきてくださいって言われてたけど、

予想最高気温が高いことから、1時間くらい公園で遊んで、帰園してから教室でお弁当を食べることにしましたと。

 

帰宅してからも、A先生とベビーカーでお散歩したよ!楽しかったよ!てんとう虫がいたの!!と止まらないおしゃべり。

よっぽど楽しかったみたい。

いつも通り就寝して、夜中の2時くらい。

ぐずぐず。

ぐずぐず。

体が熱い。

37.5度。

風邪症状はなし。

熱中症??と思い、冷えピタとクーリング。

(嫌がってすぐ外してたけど)

夜中じゅうぐずぐず。

 

朝には38度。

風邪症状はなし。

もともと土曜保育の予定だったけど、園は休むことに。

(感染症の子はいないとのこと)

かかりつけは土曜日の診療していない。。。

とりあえず、実母に来てもらって午前の仕事の間見ててもらった。

13時。とうとう40度。

お尻ぷしゅやだー!!!!!!!

と泣き叫ぶ息子に熱性けいれん予防のダイアップ挿入。

(完全に熱上がりきったであろう後だけど。)

解熱剤は、本人希望で経口で。

1時間くらいして38.5度。

ダイアップ効果か2時間お昼寝。

起きたらまた40度。

お腹痛い。と言い出す。

夫も帰宅したので救急外来へ行くことに。

車に乗せるため玄関出たところでリバース。

全着替えと、バスタオル、タオル、ビニール袋等大量に持ち込み病院へ。

(待合室、冷えピタ貼って吐いてる子多数。おそろしや。)

 

まず看護師の問診。

続いて研修医くんの診察。聴診器を持つ手が震えてたけど、大丈夫かしら。

続いて指導医の診察。

5月だからね、仕方ない。

扁桃腺が赤く腫れてるそうで、溶連菌とアデノウイルスの検査をしますって。

嘔吐もあったのと、お腹が膨満してるようなので、レントゲンも撮りますって。

迅速検査、研修医くんがしてくれたけど、これまたさっきよりも手が震えてますが、、、

ちゃんと検体採取できたんでしょうか(謎。

直前に、指導医の先生にイラスト描いてもらって、ここ!ここを綿棒でこするんだよ!って言われてたwちなみに陰性でした。

レントゲンもレントゲン室へ移動。

技師さんにここの台で立たせてくださいと言われるも、、、

骨折してて立てません

とお伝えしまして、結局研修医くんが抱っこして支えて撮ってくれたそうです。

お兄ちゃんが抱っこしてくれてお写真撮ったよ

と教えてくれました。

泣くかと思ってたけど、泣かなかったらしい。


結局、発熱の原因は扁桃炎。

お腹も張ってるし浣腸してあげましょうってなりまして。

(前日のお弁当が原因の胃腸炎じゃなくてよかった。)

看護師さんに浣腸してもらい(思ったより泣かず。家で座薬入れた時の方が大暴れたった。)

スッキリして(?)帰宅しました。


日曜日には微熱程度。鼻水出始める。

月曜日には解熱。かかりつけの小児科受診。

鼻水はまだ出てるけども元気いっぱいになりました。