夏休みのほとんどを使ってサマースクールに行っていた息子がようやく帰国しました拍手

帰ってきた息子の笑顔を見て

母は心の底からホッと

しましたおねがい

お土産も沢山購入してきてくれたので、息子による楽しい開封の儀を開催してくれましたチュー


スマホで撮った写真を見せてくれたり、日々の話を聞けて、音信不通だった息子の夏休みを知ることができました。


サマースクール中にお友達もできたそうで、何人かと一緒に過ごしていたそうなのですが、皆それぞれ選択している授業が違うそうで、1人の時間や次の講義まで時間が空いたりする事が多々あったそうです。

そんな時は、1人でカフェに行ってサンドイッチを食べたり、Googleマップを見て近所へ散歩に行ったりしていたそう。


母「えっ?1人で散歩とか不安じゃないの?カフェの注文とか1人でできたの?」


息子「1人でも不安じゃない。観光で使っう英語なんて決まったフレーズぐらいしか使わないから、全然平気。」


食料はスーパー巡りをし、色々食べ比べてお気に入りのスーパーを見つけて購入していたりもしていてポーン


現地の人とコミュニケーションをとったりもしてきたそうで

1人で行った場所で自分が入った写真を撮っていたりしていたのですが、それは知らない人に撮ってもらったのだそうで…ポーン

(この写真はお友達が撮ったんじゃないのポーン!?って母はびっくりしております)



話を聞いている感じだと、息子、海外でもガンガンいっている感じで…ポーン


あれっ、この子多分…何処にでも住めるな…


という印象滝汗


息子自身も

「普通に住めます。」

と言っていました滝汗


ホームシックもゼロだったそうで

1ヶ月はあっという間過ぎて、年単位で行きたかったそうです笑い泣き


そんな息子の話を聞いて…

子育ての終わりを実感した母ですニヒヒ


あと私が息子にしてあげられる事は、家族で楽しい日常を過ごして、息子が安心して、前向きに巣立ちの日を迎えられる様にする事だけだと改めて思いました。


大学受験も口出をせずに笑顔で迎えなくては…と自分に言い聞かせています不安



日本からお味噌汁など少し持たせた母ですが、一食も食べなかったそうです

母の愛情はとことんすれ違ってるわーニヒヒ