買ってしまった「週刊新潮 7.16号」と「週刊文春 7.16号」。なのでまた文末に…。
あっ、IMP.の記事プリントアウト忘れた~ぁ。いつまでできるんだろ?
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↓横ぴーはやっぱ思ったことをそのまま言っちゃうよねぇ?あたちも思った…。「新人」枠って何年何月~何年何月まで?って。でもそんなこと言って「新人」枠から外されちゃうと困るので黙っとこう…。って思ったのに、横ぴー言っちゃった!IMP. は最近攻めてるもんねぇ。あっ、オリコンデータ上新人なのかな?
IMP.、オリコン上半期新人ランキング1位を獲得!喜びのコメントが到着
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21,838 回視聴 15 時間前
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↓そこぉ?セールス4.1億円稼ぎだしたのぉ?あたちもちびっと貢献しとるでぇ。
【速報】IMP.、オリコン上半期ランキング新人1位!4.1億円の快挙!
Japan Star Update
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16 回視聴 37 分前 #IMP #IMP_ #佐藤新
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IMP.の「できません」は言いません
プール清掃をして知名度アップを目指せ(前編)
TBS
7月4日(土)放送分
7月12日(日)0:27 終了予定
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【饒舌VLOG】横原悠毅主演舞台の稽古場に完全密着!役作りに苦悩する胸の内まで全て晒け出してくれた【GINZA MIGHTY GUY】
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【#41】IMP.佐藤 新くんがベタな函館グルメを満喫!~後編~「ベタな旅人 トラベター」(6月25日放送)
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↓えー結局ゲストは誰だったん?あっ、後半があるのかぁ。あたちが全然知らない人だったりして…。
ゲスト現れず!?トラブル発生…でも北海道の「幸」はやっぱりうまい【海鮮丼】…#246
Hiromitsu Kitayama
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では「週刊新潮」の記事を読んで。
まず、佐藤二朗さんがインタビューを受けた告白記事が掲載された「週刊新潮」の該当記事を読みました。
文春にリークしたのは「スタッフ」だということは分かっているらしいですが、番組スタッフなのか、フジテレビスタッフなのか、橋本愛さんサイドスタッフなのか、は言及されていません。
佐藤二朗さんは小学生の頃から「強迫性障害」という心の病を抱えていたことを2年前に公表しているそうです。
この記事を読むと如何に佐藤二朗さんが「フジテレビは一方的に橋本愛さん側の言い分しか聞かずに嘘で私を貶めようとしている。」(正確な文言ではありませんが、そんなニュアンス)と言っていたのが本当だったのかがよく判ります。
そしてこの週刊新潮の記者さん?インタビュアーさん?の客観的意見は思い込みに振り回されることなく、完全に中立の立場で書かれているように思われます。インタビューとは別枠で説明とか書かれた部分。
佐藤二朗さんが橋本愛さんの楽屋に1人で訪ねたというのは正しくなく、橋本愛さんの楽屋に「身体的制限を具体的に挙げてもらうために向かった」時にはヘアメイクさんや衣装さんが居たそうですが、そのお二人が橋本愛さんのトラウマについてご存じかどうかが分からなかったので、退室していただいたそうですが、橋本愛さんの楽屋には橋本愛さんのマネージャーさんも残っていた状態だったそうなので、強引に橋本愛さんと2人だけにしてもらったというのは間違いだそうです。
フジテレビの説明や橋本愛さん側からの言い分では「芝居中に顎を触られた」ということは問題ではない。ということでしたが、実際騒動が起き始めたきっかけはこの1件で間違いがないようです。
その撮影があった翌日に突然男性チーフプロデューサーから橋本愛さんのトラウマについて聞かされ、配慮を求められたそうです。
そこで佐藤二朗さんが「身体的な接触を制限する」とは具体的に何がいけないのか説明して欲しいとチーフプロデューサーに質問したところ、明確な答えが返ってこず、うやむやにされてしまったそうです。
そこで佐藤二朗さんはそれならば。と橋本愛さんの楽屋に具体的な説明を聞くために訪れたそうです。そのチーフプロデューサーも、最初に橋本愛さんサイドから言われていた制限がブレて分からなくなっていたというようなことも言っていたようです。
佐藤二朗さん曰く、1度も声を荒げることはなく、怒りを露わにすることもなく、橋本愛さんと話し、僕個人の意見ですが…。と言って夫婦役を演じる相手には事前に説明をしておくべきで、『あなたが負っている心の傷は尊重します。でも、お芝居には綿密に計算されたものだけでなく、その場の流れの中で自然に生まれるものもある。もちろん可能な限り気を付けますが、夫婦役を演じる以上、絶対に接触しないとお約束することはできません。』と伝えると橋本愛さんは頷いてくれたので、佐藤二朗さんの立場を理解してくれたのかと思いきや、そこから1時間半閉じこもって楽屋から出て来なかったそうです。(記者さん?インタビュアーさん?は佐藤二朗さんは静かに諭したつもりでも、橋本愛さんからしたら圧迫感があったのでは?(またまた実際の文の通りじゃないですが)というようなことを書かれていました。)
そこから佐藤二朗さんは逆に『接触』が怖くなり、演技中も「アレ?これは接触していいんだっけ?」「この出演者の場合は橋本愛さんじゃないから、接触してもいいんだっけ?」「アレ?俺が接触された場合はいいんだっけ?」と演技に集中できなくなったそうです。そして夜も寝られなくなって、大学病院に掛かった結果「抑鬱状態」と診断されたそうです。
その辺のところは文春もフジテレビも一切触れられていませんよね?
一方的に女性の側の言い分だけを取り上げ、男性の側のことには聞く耳を持たないというのは、平等だと言えるのでしょうか?コンプライアンスって女性を守るためだけのものだったっけ?
フジテレビ側の弁護士(コンプライアンスを担当するシティユーワ法律事務所の江黒早耶香さんという女性弁護士)と話すことになり、「橋本さんはもう限界です。いつ倒れてもおかしくない状態です。本当に彼女が潰れてしまったら、佐藤さんのタレント生命にも傷がつきますよ。」と脅しにもとれるような決めつけで「3/22の身体(顎)接触をハラスメントだ」と決めつけた上で「佐藤さん、あなたは橋本さんに”役者を辞めろ”と言いましたね。」と繰り返し訊いてくるので、そうではないことを説明しても聞く耳を持ってもらえなかったそうです。
女性は感情的になりがちですが、この通りであれば、私にはこの女性弁護士は大企業のコンプライアンス担当にはふさわしくないように思われます。
結局「橋本さんと二人の時は雑談をしてはいけない」「しかし大勢でいる際は、橋本さんと自然に接してください」「~身体への接触は全てNG。芝居で接触する場合は事前に了承を取ってくださいね」と申し渡されたそうです。
さすがの佐藤二朗さんもそんな制限の中でどれだけの素晴らしい演技ができたというのでしょう?なので佐藤二朗さんももう限界で「降板を申し出た」そうです。
土壇場で10話と最終回の11話の脚本を書き換えることになったそうで、最後前妻の娘(月島琉衣さんという女優さん)が犯した罪のため、父親である佐藤二朗さんが震えながら涙を流して彼女に手錠を掛け、その娘が出所してきたところを後妻の橋本愛さんと佐藤二朗さんが迎えて、娘が佐藤二朗さんに抱きつきます。それが私が感動したシーン。
でも、橋本愛さんは脇でただ立って見てるだけなんだ…。と違和感がありましたが、娘は反抗期でなかなか後妻の橋本愛さんにも心から懐かなかったのが、この1件で本当の親子になれたようにも見えたのに、まだ距離があるんだ…。って思いました。今回のことを全く知る間の最終回視聴の時に。
でも脚本では本当は佐藤二朗さんと橋本愛さんと娘の3人で抱き合うと書かれていたそうです。それが自然だと思います。(顎を触られてNGだったのに、3人で抱き合うシーンがOKな訳はありませんよねぇ?一番最初に訂正しておくべき箇所だったのではないでしょうかねぇ。)
それが急遽書き換えられて佐藤二朗さんと娘だけの抱擁シーンになったそうです。
年齢的にも、結構その娘役の女優さんだって、父親を毛嫌いするような年代だと思います。でも彼女は彼女の方から震えて自分からは抱くことができないでいた父親役の佐藤二朗さんに飛びつくように抱きついたのです。
感動して損した。
橋本愛さんももう2度と佐藤二朗さんとは共演したくないかと思いますが、佐藤二朗さんはその何倍も橋本愛さんとは共演したくないと思っていると思います。
長くなったので、週刊文春の方の今回の記事についてはまた後日特筆すべきことがあれば、書くと思います。
今、「週刊文春」を読んだ。「週刊新潮」を読んだ後では何も特筆する気は起こらない。佐藤二朗さんを貶めるためだけの記事だから。
