おはようございます。

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児童心理士さんとの〜はハンドメイドネタはありませんので、興味のない方はスルーしてください。

また、読む方によっては気に障る表現もあるかも知れませんが、ご了承ください。

児童心理士さんとの面接の覚書も兼ねております。


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じめーっとしてますねゲロー湿気いやー!

今日は主人は仕事で不在なので、お友達の家に遊びに出かけまーす☆

揉めなきゃいいけどガーン

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心理士さんとの面接の中で、長男の外での生活についてもアドバイスいただきました。


まず、長男は

幼稚園ではとてもいい子

帰ってきて家に入るかどうかってくらいからギャンギャン言い始める

ギャンギャンが始まると30分くらい落ち着くまでにかかる

私と一緒にお友達の家に出かけると家と同じようにギャンギャン言う(これは私にこだわりを持っている+私といると、外と家での区別がついていない幼稚さだそうです。)


という個性もあります。


すると、幼稚園の先生は長男に期待してしまう。

ありがたいことなのだけれど、長男にとっては負担になることもある。


長男のやりたいことと先生の期待が合致しているうちは長男も苦痛に感じない。


しかし、園ではいい子なので、長男がやりたくないことまで先生が頼ったり、期待しすぎてしまうこともでてくる。

それは長男にとって苦痛である。

ワガママに聞こえるかも知れないけれど、それが長男の個性なのです。

で、期待に応えようと無理をする、もしくは上手くできない自分を責めてしまう。

断ればいいのだけれど、それが上手くできない。


また、お友達に嫌なことを言われたり、されたりしても、即座に反応できず、ぐっと溜め込んでしまう。


でストレスがたまる。

結果、園で手がつけられないほどの大爆発、もしくは潰れて不登校、引きこもり、家庭内暴力になる可能性がある。

と言われました。


今はまだ小さいからなんとかなるけれど、大きくなったら手がつけられないだろうなと私も想像しました。


それをできるだけ回避するために、

園の先生に家での様子を伝えたり、あまり無理をさせないように上手く伝える(私がね)


長男自身に、担任の先生は長男の味方であることを折りに触れ話し、困ったことを相談できるようにする。


園でのストレスを翌日に持ち越さないために帰宅したら自分なりのリセットの仕方を習得する。母親に話す、おやつを食べながらテレビ見る、趣味のことをするなどなど。何でもいいからね。


ま、お母さんはサンドバッグになるけどねって言われましたが。


そして、何より大事なのが、こんな長男を丸ごと認めてくれる友達の存在。


まだ園では爆発していませんが、もしそうなっても、


『こいつ、にこにこしてるけど、怒ると怖いんだよ』って言いながら友達でいてくれる。

そんな友達に巡り合えたら長男は救われるよねってお話をいただきました。


たしかに。


まだ、年少で帰宅してからお友達と遊ぶってことはありませんが、これから先、そういうお友達と巡り合えたら幸せだなーと思います。


あ、話を聞いて長男が変わった様子を書こうと思ったのに、違う展開になってた!


ちょっと、今度こそ長男が変わった様子を、書きます!