私は、このFXをはじめるにあたって、
挑戦しようとしている事があります。
それはVPA(Volume Price Analysis)です。
日本語では、「出来高価格分析」と言うそうです。
日本では、ほとんど使っている人がいないようです。
AIによると、似たような視点をもっている人が下記だと言いますが、日本はテクニカル指標重視で、VPA的な視点はあまり主流ではない、そうです。
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FXismの及川圭哉氏:チャートの「勢い」や「出来高に似た感覚」に注目する場面がある
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柴田罫線(柴田法則):古くからある日本式のテクニカル分析で、価格変動の勢いに注目する面がVPAに通じる部分もある
私は、今の日本の低俗で軽薄なメディア環境から、
正直、日本人が言っている事だけ聞いていてはダメだ、
と思いました。
今の私は、そんな投資に恵まれた
環境ではないので、持っているお金を
一円もムダにはできません。
損切りは必要だということは分かりますが、
軽率なエントリーなんか、絶対できないです。
だから、私はAIに聞いて、海外の教育者で
信頼できる人を聞きました。
その回答の答えの一人がAnna Coullingでした。
イギリス人です。
この本で、VPAの触りだけ読んで、
これは、さらに学ぶ勝ちがある!と思い、
今日、この本を買いました。
私の実家は、決して裕福な家庭ではなかったのですが、
親が無理して学校に行かせてくれたこともあり、
私は、平均的な日本人よりは、英語には
抵抗がありません。
このVPAを、私が実験台として使ってみて
どこまで結果だせるのか、やってみたいと思います。
しかし、それにしても本が高い!!
え〜!まじ!!?って思いました。
4,129円もするんだ....
でも私は、チャートに印つけたり、
辞書をひいて、日本語訳での
書き込みなどが必要です。
ペーパーバックでないと、
理解できない!と思い、仕方がなく
この紙の本を購入しました。
辛いなぁ...
でももう、
やるしかありません!!


