2016/10/14
多少妊活モチベーションが上がった状態で検査当日を迎える。
折角(?)3回も内膜日付診をする事になってしまったので、今回はちょっと実験してみることにした。
【実験内容】
ロキソニンを飲んだ場合と、飲まなかった場合とで、内膜日付診の痛みがどの程度変わるか。
そんなテーマを持って、いざ出陣。
👓「内膜もちゃんと厚くなってますし、卵巣も働いていない。予定どおりいきましょう」
私「はい(←テンション低め)」
看護師「頑張りましょうね」
私「はいっ、頑張ります」
テンション低い返事をすかさず拾ってくれた看護師さん。
さすが患者の事、よく見ています。
検査の準備が整い、いよいよ検査。
ツーンと子宮が痛くなってきた。
来るそ、来るぞ…。
👓「はい、終わりました」
私「え、もう終わったんですか?」
👓「終わりました」
予想以上に痛みが無くビックリ。
というか、こんなにマシになるなら前から飲んどきゃ良かったと逆にショック😱
前回2回の検査では、検査中は「うーっ」って呻いてました。
検査終わった後は血圧下がって5分ほど寝かせてもらわないと立てませんでした。
今回はその必要もなかった✌️
ということで…
【実験結果】
ロキソニンを飲むと、飲まない場合よりも70〜80%くらい検査時の痛みがマシになる(当社比)
【注意】
但し、ロキソニン飲むなら検査の1時間くらい前に。
(飲んで効くまで1時間くらいかかる)
誰かの役に立てば幸いです。