妊活記録 〜着床の壁は高かった〜 -13ページ目

妊活記録 〜着床の壁は高かった〜

33歳から妊活開始。34歳で不妊クリニックデビュー。「妊娠まであと1歩!」と言われながらも、結局着床障害という高い壁を破れず、38歳で不妊治療を終結しました。
採卵7回、移植15回、12敗3分(=化学流産3回)

2016/8/25(D23)
午前半休貰って行ってきました。

私は3人中3番目。
そこそこ尿を貯めた状態でクリニックへ。待ち時間もこまめに水分を取って移植に臨んだはず…なのに!

👓「全然見えない」

🙍「ちょっと強く押しますね〜」

という感じで、今までの移植の中で1番しんどかった。
体感的にも長く感じた。
(それでも20分くらいだったかな)

14回も移植を経験してても、毎回いろんな事があるもんです。

移植して卵は3AB。
目覚めて殻を破ろうとしている状態らしい。

○○○○○○○○○○○○○

福引きのガラガラでいつ回しても「ハズレ」しか出てこない。
1、2回で「アタリ」を出す人もたくさんいるのに私はもう13回も回している。
本当に「アタリ」はこの中に入っているのだろうか…。

私の移植に対するイメージはこんな感じです。
そろそろ「アタリ(=妊娠)」が出て欲しいもんです。