みなさん、こんにちは、薬膳研究家のツボケンです!

 

昨日は、一日お休みだったので、リオンさんと一緒に家でまったりとしていました。

 

自宅には、購入だけして、どんどん積み重なっている本がたくさんあります。

 

いわゆる、積読ですね〜。

 

これ、わたしだけの感覚かと思いますが、読めていない本があまりにも多いと、重い気持ちになるんですよね〜。

 

逆に、溜め込んだ未読の本を集中して読み終えていくと、なんか表現がよろしくないかもしれませんが、便秘が快便になるような爽快感があるんですよね〜。

 

 

         

 

 

一緒に2号前の暮しの手帖を熟読中。

 

 

         

 

 

季節が半年ぐらい前に戻るので、季節感のずれを感じながら読む内容も。

 

 

         

 

 

内面の気の流れをうまく循環させるのに、積読打破はよいかもしれませんね。

 

一冊でなくても、一章または1ページでも読み進めていると、ちょっぴり安堵します。

 

でもね、本を読むこと自体を強制的なことにはしたくはないです。

 

また、近ごろは知恵がついてきたからか、あらゆることを関連づけて、本の内容を学びほぐしながら読むようになりました。

以前から知読はしてきたつもりでしたが、易経を学んでいることでさらに深く本の内容と向き合っているように思います。

 

 

みなさん、今日もありがとうございました。

よい1日を!