労働安全衛生法
たまには受験生らしく、勉強についてのねたにしてみる。
今日改めて労働安全衛生法に取り組んだ。
実に民法が懐かしい。
なぜなら、非常につまらないのである。
適応される人数、業種など暗記ばかり。
しかも、単なる暗記に近いように感じる。
高校のとき大企業の定義を覚えるのに四苦八苦した、苦い記憶が蘇る。
確かに法律の性質上仕方ないのだろうが、自分のような受験生には難敵だ。
何せ、30分で眠くなる。不眠症のひとが聞いたら驚くであろう。
12時間睡眠ののちに、この法律によってまた眠れるなんて。
別名、
睡眠導入法
と言っても過言ではない。
非常に眠気が増すのであるからして、仕事中に勉強するのはオススメできない。
今日改めて労働安全衛生法に取り組んだ。
実に民法が懐かしい。
なぜなら、非常につまらないのである。
適応される人数、業種など暗記ばかり。
しかも、単なる暗記に近いように感じる。
高校のとき大企業の定義を覚えるのに四苦八苦した、苦い記憶が蘇る。
確かに法律の性質上仕方ないのだろうが、自分のような受験生には難敵だ。
何せ、30分で眠くなる。不眠症のひとが聞いたら驚くであろう。
12時間睡眠ののちに、この法律によってまた眠れるなんて。
別名、
睡眠導入法
と言っても過言ではない。
非常に眠気が増すのであるからして、仕事中に勉強するのはオススメできない。
憩いの本 A-HAPPY-LUCKY-MAN
勉強、勉強、また勉強。
これでは健康的な生活はのぞめそうにもない。
ゆえに、たまにの息抜きは必要不可欠である。
では、如何にして息抜きをしているか。
漫画、小説。この2つである。
漫画では、以前
アイシールド・21
を紹介したと思う。
では、今回もまた紹介ではワンパターンかもしれない。ベタかもしれない。
しかし、スタンダードが一番である。
小説からひとつ取り上げる。
自分が小説の世界にどっぷりはまり抜けられなくしてくれた作品だ。
ア・ハッピー・ラッキー・マン
福田栄一さんの作品。
大学生の主人公が、寮のトラブルやらなんやらで忙しい日々を描いている。
高校の時に読み、県人寮に多大なる憧れを感じたものだ。
まさに、この作品の世界こそが伝説の薔薇色の大学生活である。
当時はそんな淡い希望を抱き、また素直にこの作品の魅力につかまっていた。
いまだに、2ヵ月に一度は読み直す。
内容が決して暗くなく、気持ちの良いテンポで進んでいく。
特に受験生は、読むと大学へのモチベーションがうなぎ登りになること間違いなし。
下手にオープンキャンパスに行ったりするより、はるかに受験対策になる。
ただ何事にも弱点がある。
夢の薔薇色の大学生活を強く期待しすぎてはいけない。
事実、自分は薔薇色どころか、曇天の大学生活である。
トラブルもなにも、今やすべきことは戦いへの備え。
裸一貫で挑むことになってしまった。
しかし、未だに読んでいるのだからその魅力は凄まじいものがある。
受験生諸君、是非とも福田栄一さんの作品を読むべきである。
合格への有効な一手であることは間違いない。
これでは健康的な生活はのぞめそうにもない。
ゆえに、たまにの息抜きは必要不可欠である。
では、如何にして息抜きをしているか。
漫画、小説。この2つである。
漫画では、以前
アイシールド・21
を紹介したと思う。
では、今回もまた紹介ではワンパターンかもしれない。ベタかもしれない。
しかし、スタンダードが一番である。
小説からひとつ取り上げる。
自分が小説の世界にどっぷりはまり抜けられなくしてくれた作品だ。
ア・ハッピー・ラッキー・マン
福田栄一さんの作品。
大学生の主人公が、寮のトラブルやらなんやらで忙しい日々を描いている。
高校の時に読み、県人寮に多大なる憧れを感じたものだ。
まさに、この作品の世界こそが伝説の薔薇色の大学生活である。
当時はそんな淡い希望を抱き、また素直にこの作品の魅力につかまっていた。
いまだに、2ヵ月に一度は読み直す。
内容が決して暗くなく、気持ちの良いテンポで進んでいく。
特に受験生は、読むと大学へのモチベーションがうなぎ登りになること間違いなし。
下手にオープンキャンパスに行ったりするより、はるかに受験対策になる。
ただ何事にも弱点がある。
夢の薔薇色の大学生活を強く期待しすぎてはいけない。
事実、自分は薔薇色どころか、曇天の大学生活である。
トラブルもなにも、今やすべきことは戦いへの備え。
裸一貫で挑むことになってしまった。
しかし、未だに読んでいるのだからその魅力は凄まじいものがある。
受験生諸君、是非とも福田栄一さんの作品を読むべきである。
合格への有効な一手であることは間違いない。
無謀な戦いの始まり 2 ベジータへ
昨日に今年の大きな目標を掲げた。
自分は思慮深い。石橋を叩く前に、叩くことの危険性すら考えるほどである。
だから、今年の戦いの展望を考えてみた。
今年の戦いは去年を遥かにしのぐ壮絶なものになる。
その凄まじさ、関ケ原の戦い、ミッドウェー海戦、川中島の合戦レベルである。
その所以は、今の自分の勝つべく相手が去年はるかにしのぐからに他ならない。
まず、行政書士はもはや三度目。三度目の正直になるべく、落ちたくない。
そして、社会保険労務士。これは難関であり、今まで触れていなかった等のことがあり苦戦は必死。
あと一つ重要な要素がある。
それこそが、進路である。
もはや3年。就活か進学か。無論進学を取りたい。
だから、ロースクールの入試も対策せざるを得ない。
こうなると、ヤバイ。
まず、セルと戦い、次にフリーザー、さらにブウと
連続で戦うようなものだ。
ヤムチャなんて言うまでもなく初戦で終わってしまう。
クリリンでも戦えない。
ベジータレベルの強さが必要となるのだ。
そう、今年の必勝にはベジータになるしかない。
サイヤ人の血よ目覚めてくれ。
自分は思慮深い。石橋を叩く前に、叩くことの危険性すら考えるほどである。
だから、今年の戦いの展望を考えてみた。
今年の戦いは去年を遥かにしのぐ壮絶なものになる。
その凄まじさ、関ケ原の戦い、ミッドウェー海戦、川中島の合戦レベルである。
その所以は、今の自分の勝つべく相手が去年はるかにしのぐからに他ならない。
まず、行政書士はもはや三度目。三度目の正直になるべく、落ちたくない。
そして、社会保険労務士。これは難関であり、今まで触れていなかった等のことがあり苦戦は必死。
あと一つ重要な要素がある。
それこそが、進路である。
もはや3年。就活か進学か。無論進学を取りたい。
だから、ロースクールの入試も対策せざるを得ない。
こうなると、ヤバイ。
まず、セルと戦い、次にフリーザー、さらにブウと
連続で戦うようなものだ。ヤムチャなんて言うまでもなく初戦で終わってしまう。
クリリンでも戦えない。
ベジータレベルの強さが必要となるのだ。
そう、今年の必勝にはベジータになるしかない。
サイヤ人の血よ目覚めてくれ。