有難い謝罪
ブログネタ:【すんも賞を狙え!!】「ありがとう」と「ごめんね」どっちが苦手?
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久しぶりのブログ更新である。
しかもなんと今回はパソコンからの更新だ。
まれに見るこの現象には訳がある。
そう。
今までは自分専用のパソコンがなかったのだ。
いまや大学生になくては,ならぬものであるにもかかわらず,レポートの手抜き具合で特にその必要に迫られていなかったのだ。
しかし,今年の自分はちがう。
一味どころか,味そのものを変えるぐらいの意気込みである。
ゆえに,パソコンを買ったのだ。
さて本題である。
ありがとう
ごめんね
どちらがよいか。
ベタな答えではあるがケースバイケース,この一言に尽きる。
今回は告白ケースで行ってみよう。
青春時代を思い出してほしい。
好きなあの子に,ドキドキの告白。
そしてくる悪魔の言葉。
「ごめんなさい」
そんな事を言われてしまったら,純真無垢の結晶である彼は謝らしたことに罪の意識を感じよう。
あくまでも例えである。自分の経験とは別次元の話である。
しかし,男なれば納得してもらえよう。
紳士たる自分は,告白されたときにはこうした答えを告げないことを固く誓っている。
そう,ドキドキの告白を受け,その返答として断るときに絶対
「ごめんなさい」
は使わないのだ。
では「ありがとう」をいかに使うか。
それは告白してきた人にのみに伝える。
ゆえに,自分に告白する人は遠慮なく,臆することなく,してもらいたい。
細心の紳士たる態度をもって対応することは間違いない。
惜しむべきは過去の実績がないことである。
しかし訓練は欠かさずやっているので安心だ。
とまぁ,以上の理由で「ごめんなさい」のほうが,聞くのも,伝えるのも苦手である。
世間の女性には,ぜひこの言葉を使わないことをお勧めする。