名言 | 残された学生生活 to do my best is important

名言

名言といったら何を思い浮かぶか。

「我が巨人軍は永久?に不滅です。」

「3日とろろ、おいしゅうございました。」

「イエス、オワー、ノー。」

「トンネルを抜けると、そこは雪国だった。」

数々あるとおもう。
上に上げた例の細かいミスはおいてほしい。

小説から数々の名言が生まれている。
シェークスピアなんてのは有名である。

自分が、名言と思う台詞は
「未来は神様のレシピで決まる。」

これは、青色に澄み切ってもはや青春かすら疑わしい高校、浪人じきに多大な感銘をうけた。

惜しむべきは、この作家さんを周りがほとんど知らないのだ。

二十歳過ぎて感銘を受けたのは

「成就した恋ほど語るに値しないものはない。」

実に共感できる。むしろ、教科書に載せてもよいとすら感じる。

なにかしらの不思議な力が働いているのであろう。

自分と仲の良い友達のほとんどに彼女がいない。

よって成就した話など聞くことすらないのだが、サークルの飲み会等では出てきてしまう。

これは妬み僻みからではないことを断言しておこう。
決して、なんでおまえがそんな可愛い彼女と、とか、次から次へとうらやましいぞ、とか、イケメンは敵だ、とか考えているわけではない。


人は失敗から多くを学のである。

ゆえに、成功談より失敗談のほうが良いのだ。

自分の失敗談はなかなか出さない。武士であるから、恥はさらさないのである。
この2つの名言をくれた作家さんは有名である。

少なくとも、書店で必ず売っている。

是非とも一読の価値はあると言っておこう。

よって、読みたいかたはぜひお探しあれ。
面倒なかたは、聞けば答えよう。