「宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち 第六章『回生篇』」鑑賞ビックリマーク

 

川崎のチネチッタで観てきました。

チケット販売のスタッフの人たち、ヤマトの隊員服着てた(笑)

 

 

前作の「2199」は素晴らしかったんだけど、

その続編であるこの「2202」はちょっと微妙な内容。

とは言え、先が気になるので毎回劇場で観て来ています。

 

今回の「第六章」は、伏線回収編といった内容で、

説明多めだったけど思ったよりも面白かった合格

 

冒頭でヤマトが沈み、ヤマト級波動実験艦「銀河」が活躍。

 

 

↑入場者プレゼントの原画。これが「銀河」です。

 

ヤマトよりカッコ悪いデザインなんだけど、

ヤマトよりカッコ良くなっちゃうとダメだと思うので、

まぁ、コレはコレでいいのかな。

 

ガトランティス人の謎や、この「銀河」の本来の目的とか、

いろいろ明かされていく中、古代くんと雪の間に新たな問題が。。。

 

次の第七章で最後、もうあまり期待はしていないのだけれど、

これくらいのテンションで観た方が楽しめると思うので(笑)

 

そうそう、今回アンドロメダも大活躍するんだけど、

改修後のカラーリングがめっちゃカッコ悪い。

アンドロメダ好きだったので、かなり残念でした汗