カゴメから優待商品が届きました。
今CMで流れている紫の野菜ジュース、どんな味なのか興味津々。
冷やしてから飲もうっと![]()
昨夜は前の会社の人と久しぶりに会いました。
ピンクの大好きな独身女性が企画。
男2人(Fさん、Mさん)女2人(ピンクさん、わたし)の合計4人での飲み会。
ピンクさんは明らかにFさんが大好き。
待ち合わせ場所に一番に着いたのはわたし。
次にMさんが到着。
三番目にピンクさん到着。
そして・・・彼女の到着の第一声が・・・。
『クーちゃん、お久しぶり。もー、クーちゃんったら、Mさんが来るってメールしたら、何度も何度もMさんによろしくって返事が来たのよ。Fさんによろしくとは一度もこなかったから、余程Mさんに会えるのが嬉しかったのね。これ、Fさんに内緒よ。』
お、大げさな・・・。
あまりにも激しくまくし立てられ、だんだん恥ずかしい気持になってしまいました![]()
Mさんもさすがに気まずく感じたのかフォロー。
『僕の方が久しぶりだからでしょう。4年ぶりくらいかな?』
あー、よかった。
しかし軽く、Fさんに手を出すなという牽制球投げられた感じ。
席を決めるときも、『クーちゃんはお楽しみだったMさんの横ね。』
はいはい、どこでもよいですよ~。
ピンクさんはお気に入りのFさんの横でご満悦。
わたしはお酒さえあればそれで充分なので、隣が誰でもOK。
Mさん、いい人なので、『クーさん、赤ワイン好きだったよね。』
と、冷酒を飲んでいたのに、(飲み放題の)赤ワインをボトルで取ってワインに付き合ってくれました。
わたしは色気、食い気よりも、飲み気(?)なので、赤ワイン好きなのを覚えていてくれたことがちょっと嬉しかった。
そして、2次会のお店を探している途中、ピンクさんからこっそりカミングアウト。
『実は今付き合ってる人がいて、その人既婚なの。さっき話しにでてきた○○省の人がそうなの。』
しまった、その手の相談は苦手です。
ん?まてよ?Fさんも既婚だよなぁ・・・。
○○省ではないけど、○○省管轄の法人だけど・・・。
・・・?
あまり深く考えないようにしよっと。
だって、今回のメンバーではピンクさんが最年長。
(わたしより5コ上だと思っていたのに6コ上だったことが判明。
えー年齢詐称してたの?一時占いが流行ったとき確か違う生まれ年を言ってたよ?)
彼は年上と言ったのを信じます。
っつーか、あまり想像したくない。
