バンドがね、
最初に音源(CD)作るときに
(今はたいていCD-Rで自作ったりするわけですが)
ケースに入れるジャケットにこだわるのはわかるんですが
CD自体のレーベル面(CD-Rだったら白かったり、シルバーだったりする)が
ほったらかしなのはなんでなんでしょう?
何枚か買ったり貰ったりしたときに
うっかり混ざったらもう誰のかわからないのにね。

CDだから中味は当然として話進めてますが
レーベル面がその次に大事なんですよね。
んでジャケット、次いで裏ジャケ。

パソコンがあれば誰でも作れる時代になったのに
時間をかけなかったり研究、工夫をしないだけで
チープなモノで終わってしまうのは残念ですね。
アマチュアでもプロレベルのものを作れるんですよ、
徹底的に時間と頭脳を使えばいいんです。
それが面倒なときのためにプロがおる、お金がかかる、と。

テキトーに作ったものは
テキトーにコピーされておしまい。
便利で不便な世の中になったもんですな。