今日のほぼ日を読む前にふと考えてたんですよ。
絶対に死ぬのによく生まれてくるよな、って。
終わらせるために始める。
知ってて生まれてくるなら勇気以外何者でもない。

両親は絶対にいつか死ぬのを知っていて
それでも産むわけで。
まさか「もしかしたらうちの子は死なないんじゃないのか?」なんて
思って産んでる親もおるまい。
ただ単に深く考えてないか、死を超えるなにかがあるのか。
今のところ産んでいただいた事に感謝してます。

とにかく小生もいつかは死ぬでしょう。
どっこい死ぬまでは不死身ですが。

まぁそんな事を考えてたらほぼ日の今日のダーリンでアレだ。
ノックアウト。
シンクロニシティ?(って言葉は市民権を得たの?どうなのナウなヤングたち)
偶然が重なる瞬間って
自分が前に進んでるような感覚がありますね。
RPGで村人に話かけて次々にストーリーが展開する感覚に近い。
この手の偶然はサインなんだと勝手にポジティブシンキング。
行け行け小生。

さちあめ。
さちあめ。
幸福キャンディ。

ぬぬむー。