依存されるのも
依存するのも
好きではありません

でも
頼りにする
頼りにされるのは
素晴らしいことだと思います
それは信じてないと出来ないから

信じるといっても
責任の所在は自分
裏切られたら
悪いのは自分
責任転嫁して
相手が悪いとすると
それは依存ではないのかな、と思います
淡白な考え方かもしれませんが
裏切るほうが悪いのではなく
裏切られる自分が悪いとしないと
いつまでたっても
信頼関係なんて構築できない
よく騙される人に
お金を貸す気になれないようにね

そこまで踏まえた上での
信用、信頼

依存が嫌いなのは
責任の所在が不明瞭
むしろ依存される側にあると
依存する側が思うことが多い事
単純にしんどいこと(笑)
他人の責任で生きていても
それは小生の中で生きることにはなりえない
身の回りの人がいるから社会
でも
それに依存するのは嫌
それを信頼するのは素敵なこと

自分を大切にすることは
周囲の社会、グローバルな社会をも
大切にすることだと思われる
安易に自分は傷ついてもよしとするのは
周りを傷つけてもよしとするような気がする

それがないと死んでしまう
だれかれがいないと死んでしまうなら
いっそ死んでしまえばいい
それでほんとに死んだら
それまでの存在なんだからね
でもきっと死なないよ