頑張って変えれるのは未来と自分
過去と他人は直接的には変えれない

どこかの誰かが言った言葉ですね
でも実感
逆に自分と未来は変えれると思うと希望も見えてくる
より理想とする未来へ
理想とする自分へ
他人と過去はその最中で
間接的に変わっていってくれればいいや
冷たいのかな
いやいや冷たくないはず

いやいや、冷たいかも
友達や恋人、親が近くにいても寂しいし
誰もそばにいなくても寂しくないのだから
誰の為に変わるのか
そんなの意味の無い問いなのかも
紛らわす為に話し掛ける
笑えば忘れる
でもすぐに蘇る
焦燥感って結構マトを射た言葉ですね
こんな気分の時は呼吸が浅く心音が早い
でもココに感じるのは絶望とは程遠い感覚
まるで幸せの薄皮一枚手前
やだな

ワクワクしてしまうんですよ
なんでなんでしょう?
今まで手に入れたものなんて
全て放り出してもいいくらい
今知ってる人が誰もいない世界に行っても
悲しむことなく生きていける気さえしてしまう
それくらいウラハラな気持ち
ジーザス

この先にあるものってなんだろ?