平成26年5月14日(水)晴

合志市郷土史愛好会西支部では6月3日の史跡研修を「大野城と水城跡」などの見学を控え、その事前学習会「太宰府と麹智城」の演題として温故創生館から講師をお招きし、合志市市西合志路書館集会室において午後1時30分より講演会を実施しました。

会員は西支部54名、東支部から3名の57名が参加し、貴重なお話をお聞きし、現地研修の成果が期待されます。

学習会の模様を画像でお知らせいたします。


講演会場には大勢の

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会員が参加し

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講師は温故創生館から文化財整備交流課長 矢野裕介氏をお招きし

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開講の前に野田八寿宏支部長から挨拶とがあり講師紹介があり

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講話は始まりました!

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熱心に聴く会員、講演後、質問に熱心に応えられるていました。
午後15時過ぎ盛況のうちに終了しました!

矢野先生ありがとうございました!


今回の学習会に57名の多くの参加者があったのは最近では珍しい程の盛況ぶりでした。

現地研修にも期待が持てそうですね(^O^)/


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