インターネットで、なにが検索されているかにより、

その時の社会現象をリサーチすることができる。


これもひとつの社会現象?



たとえば、「インフルエンザ」と検索する人が増えると、

その検索してきた場所を特定し、その地域での流行度合いが分かったり。

そうして、インフルエンザの流行地域を表したりもする。


そして、現在の注目すべき社会現象がもう一つある。



ある人気ブログの検索ワードアクセスランキングを見てみた。


まずはこちらの画像をご覧いただきたい。



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これは一体何を意味しているのか、

大学の研究機関において、調査が開始されるとか、されないとか。


乞うご期待。


参照:皮肉の嘆



ところで、「髀肉の嘆」的なことが少し。

ここのところ、新事業の立ち上げの為に、あーだこーだやっていますが、

一旦着地しそうです。

これで本腰入れて、色んな事の営業を開始できるのですが、

かなりスマートな営業を目指すぼくとしては、情熱的な営業ではない。


ところが、最近人と話すとき、少し感情が交じりながら話すことが増えてきた。

相手に事実・情報を正確に伝えるためには、

自分の感情を交えては正しく伝わらないことが多い。

客観的な意見をもらいにくいのである。

そうすると、自分の立ち位置も客観的にみることができず、

次の手の打ち方が、非常に難しくなるのだ。

常に、少し冷静で客観的にいることこそ、

自分の置かれた状況・立ち位置を把握することができる。


今、実際に物を販売することから少し離れている私は、

その少し感情的な話し方をする自分に「髀肉の嘆」を感じてしまうのであった。



そんなこんなで、

この社会現象、冷静に検証してみつ必要があるのではないだろうか。




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