相棒を含めたベトナム人と赤ちゃんが同行する旅行となった訳で(:D)| ̄|_
https://blogs.yahoo.co.jp/eas0813/40799636.html
今まで自身700回ほどフライトを重ねてきたのですが
生まれて初めて、赤ちゃん連れフライトを経験することに(;。・`ω・。)
何をするにも右往左往でしたヾ(゚Д`;≡;´Д゚)ノ゙
ココに経験を踏まえてlogを書きたいと思います
まずは赤ちゃんの情報としては(*゚∀゚)=3
生後6か月で好奇心旺盛、哺乳瓶、おしゃぶりが大っ嫌いな赤ちゃんで
ミルクはほぼ母乳から飲む頑固者です
機内に入るタイミングは
早く入って泣かれても困るので、最終搭乗で機内へ(*・ノ3・)
不安視したのは離着陸時の耳抜き(気圧による)が出来ない為のぐずり(*´>д<)
これは飲まないまでも哺乳瓶を咥えさすことで耳抜きが出来るらしいので
プッシュバック時から咥えさせて見事成功、ただミルクは飲みませんでした
機内に持ち込んだのは
ベビーカーはゲートまで使用(*゚ノ 3゚)
哺乳瓶、おむつ、粉ミルク、おもちゃ、機内が寒いので上着や帽子等
このうち使わなかったのはおもちゃ
コレは使う余裕などありませんでした(ーдー;)
お湯は機内で貰いました( ・∀・)ノ
(搭乗開始です)

日本行きを予約するにあたって
赤ちゃんに負担をなるべくかけない為、多少料金が高くても直行便を選択
ココから選択出来るのはベトナム航空、日本航空、全日空(*゚ω`人)
さらに日系の方が赤ちゃんに対するサービスが良さそうなので日系を選択
後はマイレージと搭乗人数と機内の座席配列を比べて全日空を選択(*・∀-)b
朝発夜発では寝ている人が少なそうな朝発を選択(最悪泣いても迷惑でない?)
(運命のTake offです)

乳児なので膝上で抱っこです(。・ω・。)
多少泣いたものの、ぎゃん泣きではなかったので迷惑はかかってないはず
機内食は乗務員さんにお願いして、誰かが赤ちゃんのケア(^◇^;)
残りが機内食を頂き、食べ終わったら
他の誰かが赤ちゃんのケア、最初にケアしてた人が機内食を頂きます
(ホーチミン市街です)

泣いてもあやせる様に、なるべく乗客が少ないであろう(´・∀・`)
機内最後尾の座席を事前予約
約5時間半後
(雨の成田に到着)

飛行中、気を使って頂いた乗務員さんには感謝に付きます
飛行ルートはSGN-CXR-Mahatao-OKA-MYE-NRTです
速度は550ktsで高度は39000feetです
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