何が好きなのか?というと(;。・`ω・。)
撮影をして、その旅客機の形や色を家で楽しむのが好き
これはだいぶ大人になって気付いたが、どうやらカラーリングに惹かれている部分があるらしい(:D)| ̄|_
と言うのも
昔で言う特急のヘッドマークや電車自体のカラーリング
観光バスのカラーリングにハマっていた時期もあるのです
いわば撮り鉄ならぬ撮り旅客機がまずひとつ(。・∀・)ノ゛
もうひとつは乗り鉄ならぬ乗り旅客機(;゚∀゚)=3ハァハァ
これが、我ながら厄介なのです(,,-`_●-)
やれ、最新機に乗りたいとか引退する機体に乗りたいという願望は一切なしで(*ノД`)ノ
重要なのはルート
どの路線を飛んだことがあるか?が、自分の中で最も重要視されていることです(*・`ω´・)ゞ
一度飛んだことのある路線は極力使いたくない・・・・と言うのがありまして(´・_ゝ・`)
まずは、下の写真を見て下さい
(前回、香港へ行った時の香港航空の機内誌に載っているルートマップです)

小さい時から地理が好きな自分からしてみれば、機内誌は搭乗した際の興奮アイテムのひとつです
この機内誌のように小さいときに白地図を買ってきては、自分がどこのルートを飛んだか線を引いては
楽しむというのが、自分の中にあるのです( ゚,_・・゚)
つまり、前回ホーチミン-香港線を飛んだ自分にしてみれば、次回も同じ路線を飛んでも(●´ノω`)
白地図に線が引けないので、つまらない。自分が飛ぶべき路線がハノイや南寧から香港へ
飛びたいという願望が出てきてしまうのです(´Д`υ)
もちろん、これにはお金の都合や時間の都合も憂慮されますが
(ベトナム航空のルートマップ)

このようなルートマップを見ては興奮するというおかしな思考の持ち主なのです(=゚ω゚)ノ
簡単に?過去の日本帰国時を説明すると
成田-ホーチミン間の直行フライトは経験あるので、自分が2回目から取ったルートは
2回目ソウル・仁川経由
3回目往路はバンコク-上海-成田で復路は成田-マレ(モルディブ)-コロンボ(スリランカ)-バンコク
4回目は往路はホーチミン-上海-北京-青島-名古屋で復路は名古屋-上海-ホーチミン
5回目(お忍び帰国)はクアラルンプール-関空
もちろん、途中の観光は一切してません
この法則が後々の旅行にも出てくるのです
近々、マレーシアに行きますが、早速炸裂しておりますd(・`ω´・d*)
詳細は、旅行前に書きますが・・・・・φ(・ω・`)
(どんなお土産よりもうれしい機内誌)

小さい頃は有楽町界隈の航空会社オフィスを周ってよく集めたものです
(ドバイに行ったときに使用した、ジェットエアウェイズです)

結局は、白地図を買って線を引いても、日本に住んでいた時期が長いので
日本国内線を世界地図上に定規で線で引くのは困難Σ(|||▽||| )
東京で言えば、成田と羽田。大阪なら伊丹と関空を分けて引くのは至難の業で
ましては、東京-福岡の線を引こうものなら大阪経由になってしまいΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
最終的には東京-名古屋-大阪-福岡あたりが線の引きすぎで真っ黒になってしまい(((゚Д゚)))
白地図を挫折してしまいましたヘ(* – -)ノ
(こんな線を引けたら良いなぁって思いながら見てます)

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