琢朗×杉蔵☆ラジオめも☆1
生ではなく録音です。CMなしで一時間半ぐらい出てました。
相変わらず録音機器がないので、瞬間耳コピ←なので、大分違うと思いますが(´д`;)
ニュアンスだけでも。。。
TAKUROさんは以下琢。SUGIZOさんは以下杉になります。
琢「SUGIZOさんと会うのは、5月以来ですよね…Xのシカゴ以来。
杉「そう。わざわざ来てくれてね。」
琢「Xは、アウェイだし、昼間だし、生々しいサウンドでしたね。」
杉「太陽の下が似合わないバンドだよね(笑)
でも、アウェイではあったけど、絶対に伝えるっていうのはあったけどね。」
琢「メールではちょくちょく連絡取ってましたけどね。
SUGIZOさんは、「今、どこなんだ?」って生活ですもんね(笑)」
杉「そうだね。日本に居るより海外に行ってる時間のが長かったかも知れない。
住所は地球―(笑)」
ここでメールでの質問に答える事に―。
琢「これは多くの方から着てるんですが、X JAPANとLUNA SEA2つのバンドを同時にやってみて実際はどうなんですか?役割や立ち位置の切り替えなどはあるんですか?」
杉「LUNA SEAっていうのは自分たちが作ってきたものだから。100%自分たちのもの。
皆でブラッシュアップしてクリエイトしていくものだったけど・・・
XはYOSHIKIさんが居て、クリエイトしていて、だからリードギターとして職人に徹する事ができる。」
Xの海外ツアーについても触れてました。
杉「Xの北米ツアーは凄かった。SOLD OUT出来なかった。2,000人位のスタンディングだったんだけど。
悔しくて。だから2,000人のこいつら全員感動させてやる!!って思った。
そういう時のライブって、得てして感動したライブに成るんだよね。
俺なんかこうギター弾いてて、汗がかかるぐらいに近い距離にいてさ。レアだよね」
琢「行き成りそこからで良かったんじゃないですかね?
12/13のhideさんの誕生日から新生Xとして始まった訳なんですけども。
そしてLUNA SEAも折しも世界へという事で。」
ここで1曲SUGIZOさんの曲を流す事に。
因みにこの番組自体の1曲目はGLAYのWinter again,でしたよ!
99年リリースでもう10年も前の曲なのに、今もこうして冬の定番曲の様に長く聞いて貰えている事が非常に嬉しいですみたいなことを仰ってました(*´∀`*)
杉「打ち合わせもなしでいきなりかけるんだ。(かける曲を)琢朗が決めて?」
琢「そうですよ(笑)うちらが18、17ぐらいの時に聴いてた・・・」
杉「うちらが1st作ったあたり?」
聴きとれなくて申し訳ないのですが、今まで聴いてきた音楽とは違い、○○(多分ダーク?ロック?)とポップが混ざりあった凄いバンドだなって衝撃を受けました。みたいな事言ってました。
琢「その中でも特にポップなDéjàvuを。
うちらこの曲が好き過ぎて、TERUがコピーしたいって(笑)しかも何故かTERUがベースを弾きたいって(笑)」
杉「えっ!?凄いね。Jのベースが動きまくってあの曲難しいよね?」
琢「弾くだけでいっぱいいっぱいで、弾いてる時の顔はもう無表情(笑)」
杉「その時歌って、どうしたの?」
琢「確か尚が歌ってましたね。知っての通り尚はキーが低いじゃないですか(笑)ただがなってただけみたいな(笑)
TERUがステージでベースを弾いたのは後にも先にもあれだけですね(笑)」
曲終わりー。
杉「あれ?ラジオ一緒にやるの初めてだっけ??」
琢「何回かやってますね」
杉「星見に行くってラジオだったよね?」
琢「そうですよ。あれあの後ラジオで放送されたっていうね(笑)」
伝説のラジオキター(・∀・)!!
これですねwhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm2452781
琢「この前流星群がきてましたけど、観ましたか?」
杉「見れなかったんだよね。でもこの前私用で一瞬実家に帰ってさ。
実家は星が綺麗なんだよね。だから、オリオン座とか観て、綺麗だなぁって思ったね。」
実家とはあそこの事でいいんでしょうかね?
確かに緑が多くて、山も有ったり、空気が都心よりも綺麗で、いくらかゆったりと時が流れてる様に感じ、のどかな素敵な場所ですよ(´∀`)byえせ他称山がーる。
琢「皆ね、SUGIZOさんのプライベートって謎だと思うんですよ
この辺でプラベートなSUGIZOさんの一面も探って行きたいなと。
年末ですけど、年末年始はどうするんですか??」
杉「本当は家でのんびり過ごすのが好き。
ここ近年は実家に親戚が集まってる。」
琢「俺来年40なんですけど。最近そういうのは凄い感じますね。俺、20代の頃とかはなんか恥ずかしくて行けなかったんですけど。そういう親戚の集まりとかよく行くんですか?」
杉「よく行く。そこで自分が一プライベートの自分に戻れるから。普段の忙しい自分から、音楽に追われてる自分から離れられるから。そういう時間ってやっぱ大事だなって。」
杉「こういのってあんまりラジオとかで話すべきではないのかも知れないけど、
調度ROSIERのプリプロ中…94年に祖母が亡くなって。」
琢「GLAYの鹿鳴館辺りですね。SUGIZOさんがマント着て、鹿鳴館の階段降りてきて(笑)」
杉「紳士服のコナカ着た長身の奴がギターもってステージに立っててねぇ。」
杉「その時の法事に、当時20代で髪の毛とか格好が派手だったけど、行ってさ。それ以来正月とかそういうのは行ってるね。やっぱさ、母親も凄い嬉しいからさ。」
かかってこい
正直行くまでがだるい(笑)
どこでもドアほすぃ。
間に合ったらドーム梯子するお(^ω^)
幸せ過ぎるけれど、
やっぱり私の一番はめあさんだと思った。
安心して下さい(笑)
私いつも何か小恥ずかしくて、“SUGIちゃん”って意図的に呼んでないんだけど、
(これでも私的には畏れ多く神々しい存在w)
昨日はね。雰囲気って怖いよね(笑)
終わりに、『SUGIちゃん凄い好きなんですね(*´∀`*)』と言われた。
どんだけー(笑)
眼帯コスの赤いJさんコス?のお姉さんに。
あれ昔の狩野を思い出した。
