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おののこまちのへそ

To be, or not to be

ガイアの夜明け「定年は必要ですか?」を見た。


カルビーのような大企業ですら定年制が廃止になっているのですね。


いやいや定年は必要だよ…定年廃止したらあの人らはいつまでもいるし、いる限りは年齢も職歴も上だから、社内の立場も永遠と上であり続ける。


仕事において自分の欲しい部分は変わらず持っていく。やりたくない・いらない仕事だけが下の人間に流れてくる。まさに社内下請け・孫請け状態。


それに何よりあのバブル世代は自分たちが老いてるとこれっぽっちも思ってない。

そして兎にも角にも爪痕を残そうと必死。


私の職場にも再雇用が始まった人がいるけど、再雇用になろうが結局社内でのポジションは変わらないわけで、その人が居続ける限り後輩は永遠に育たないと私は思っている。


少数精鋭でやっている職場なんかは特に、ある程度みんながちゃんと戦力になるよう若手を育てていくことも必要だと思ってるので。


取引先でも、ここ数年あの世代で定年になった人がちらほらいて。

キッパリ辞めて別の道へいく人、仕事自体をやめる人、残る人、きれいに分かれるなーって感じ。


まぁどこの会社でも同じようなものだとは思うけど…上がつっかえてたりするのは窮屈よね。しかも結婚して生活に何も困ってないのに、この職場にしがみつかれるのは本当に厄介。


私の世代って感覚的にこういうタイプって少ないと思ってて、後輩が入って仕事を流せるならそりゃぁもう大歓迎っていう感じの人が多い印象なんだけど(だってその後輩が育ってくれたら戦力になるわけだし)バブル世代の人たちは何がなんでも手の中の仕事は渡さないというか、情報や人脈もシェアしなかったり。

しまいには仕事のデータさえも共有ファイルに入れない。笑


自分だけがこの仕事をできるって思ってるのかもしれないけど、実際はそんなことなくて。

誰でもできるんだよ、仕事なんて。逆にそれでいいんだよ。


○○さんだからやりやすかった的な、取引先の相性みたいなものはあるだろうけど。

私は父がキッパリと退職した派だったので、今は余計にそう思うのかもね。


父が定年になる前はそれこそずっと父にはその職種で働いていて欲しいと思ってたこともあるけど(その仕事だからこその父であった)自分がある程度の年齢を重ねて仕事をしていると、上にはさっさと出て欲しい。笑

仕事がまたピークでね。


ていうか私の仕事って忙しくない時期の方が少ないんじゃないかと思うんですけど、やっぱり6〜9月は怒涛で。とりあえず、まずは6、7月。


今週はもう本当にいっぱいいっぱいで、病み期。

歳とってくると残業もできないのよね。身体と頭がついていかない。

オフィスに残ってても明らかにスピードも処理能力も落ちて効率が悪い。


でもやらなきゃいけないことは山積みで、自分でやるしかないので。

わかっちゃいるけど、頭と心が限界を迎えて思わずHHにLINE。


忙しくなるとあなたに会いたくなる、って。

会える距離にはいないんですが。

少しだけ甘えたり弱音を吐き出したくなる。

そして同い年の彼には気兼ねなくそれができる。

別になんの関係もないから。

(結婚してる男性には言えないからね。さすがに)


HHもちゃんとメッセージに付き合って返してくれる。

そばにいられたら抱きしめてあげられるのに、とか

励ましてあげられるのに、みたいなことを。


この状況から救って欲しいとか人生を変えて欲しいとかそばにいて欲しいなんて言わないしこれっぽっちも思ってない。これは私のタスクで、自分で乗り越えるものだということはわかってる。


だけど明らかにオーバーワークな時期はあって、限界まで疲れた時はただ少し休ませて欲しい、少しだけ寄りかかりたい。


普段は割と自分の感情を整理したりコントロールできるけど、疲労が限界に達した時は、自分でもコントロールできなくて溢れ出す感じ。


こういう時って本当にどうしたらいいんだろうなー。

最近は眠れなくてね。

今日もチューハイにウォッカをドボドボ注いで飲んだのですが全く眠くならず。


寝たいのよ。疲れてるから。休みたいの。

だけど眠れない。夜中に目が覚めたり、怖い夢を見たり。そんな感じ。

Xで少し話題になっていたライフステージの話ですが。

少し前にね、高校・大学でとても仲良かった友人と11年ぶりの再会をしたのです。


彼女は子供を2人産んで、最後に会ったのは1人目が赤ちゃんだった時。

そこから連絡も取ってなかったんだけど、ひょんなことから彼女が連絡をくれて、11年ぶりの再会となったわけです。


私としてはもう会うことはないのかな…って思っていたので、本当に嬉しかった。


高校はもちろん、大学時代は一緒に授業をサボってカフェでお茶したり遊びに行ったり、本当にたくさんの時間を、思い出を共有した大切な友人だったから。


11年間だからね。

会ったときはちょっと気恥ずかしくて、少しだけ間ができたりもしたけれど、やっぱり私の知ってる彼女のままで。


AIに言わせると、学生時代の友人は「自分の初期設定を知ってる人」

まさにその通りで、彼女が覚えてた私のエピソードに出てくる男性は「先生(袋小路の男)」って、それほんと学生時代の初恋とも呼べないほどの存在。


うわああああって。笑


昔から知ってる親しい友達だから多分、何を言っても受け止めてくれると思うんだけど、11年ぶりの再会でこの11年間の男遍歴を話すのは気が引けたので(結婚してる人だし)とりあえず「長く付き合った人と別れたので今は分業制に…」とだけ言っておいた。笑


ただやっぱりお互いの家族構成とか、背景とか、全て知っている友人の安心感たるや。同じ学校に通って、経済的にもそれなりに恵まれた家庭に育った者同士。


大人になって親しくなった人とかだと(特に女性は)お互いの生活環境の違いや生まれ育った場所なんかでギャップがあったり、溝ができたりするんだけど、それがないことの安心感。


海外なんかは、結婚してようが子供がいようが独身だろうが、どんなライフステージであろうと重要なのはその人自身で、お互いに相手を尊重し合って付き合っている気がする。


だけど日本って、あんなに仲良かった女友達が、結婚したり子供を産んだりするだけで、本当にプツンと切れるんだよね。

むしろ消滅する、と言ってもいい気がする。


それが私はとても寂しいことだと思っていて。

海外の友人たちを見てきたから余計に。


もちろんそういう関係だけじゃないこともわかってる。

だけどまぁ、学生時代に本当に仲良かった数名は全て消えてしまった。


そういうものだって頭では理解してたけど、やっぱり寂しい部分もあって。

だけど今回11年ぶりに再会して、また繋がれたことがとても嬉しかった。


もちろんまた今後も会えるかどうかはわからない。

だけど彼女が今回誘ってくれたように、私も誘うことに躊躇いはなくなった。


そして本当に親しかった相手というのは、お互いが今どんな人生を歩んでいようが、そこには優劣も競争も何もない。


私たち自身、そしてまわりの家族が元気でいて良かったねという事と、お互い歩んできた道は違うけど、どっちも正解だということ。


本当にこれに尽きる。

お互い、それぞれが納得いく人生を送れていることがベストなのよね。


「女友達は人生のどこかでまた合流する」なんて言葉全く信じてなかったけど、大人になってからの第二章の友情や再会っていうのもあるんだなと、とても良い時間でした。

◾️豊臣兄弟

ここ数回は中弛みというか…なんかどうでもいいストーリーの回が続いている。


誰かがXで「小栗信長からダシを取れるだけ取ろうとしている大河」と書かれていたが全くもってその通りですね。


そしてその小栗信長の為に見始めた私のようなファンの為にもっと小栗信長を多めにお願いします。(ところであとどれくらい?)


◾️日本代表

三笘さん…残念だなぁ。

残念だけど、一番悔しいのは本人よね。

このメンバーで戦うしかない、そして私たちはただ応援するのみ。


唯一アレなのは、NHKはあの先生みたいな解説をする人なんだよね…

どっちかといえばテレ朝のうっちー&松木さんの方が見てる方としては楽しいんだけど。(うっちーの冷静な解説と、たまに入る選手としての目線、そしてみんなの気持ちを代弁する松木さん)


NHKの元サッカー選手の人はどうしても先生ぽさが…見ていて授業っぽい気持ちになる(´・ω・`)


◾️久保くん

彼女は日本人なのかなぁ。

できればあのペラペラのスペイン語で口説いたセクシーなラティーナとかと付き合っていて欲しかったんだが。

外国人の女性としては、やっぱ背かなぁ。(´・_・`)

久保くんのスペイン語動画を見るのが好き。

ネイティブ並みの流暢なスペイン語、聞いていて気持ちがいい。


◾️3代目さんのこと

キービジュアルがさぁ…なんていうかなぁ…


40過ぎてる人たちにしてはなんというか10代20代のアイドルみたいなことするよね。私は新参者だからよくわかんないけど、昔からこういう感じなのかな。


2年目くらいなんですが、来年はもう更新しなくていいかな、という気もしてる。


◾️HHのこと

彼のいる場所に出張が決まったんだけど、住んでるところからは結構離れてるのよね。ただ、彼もたまに仕事で来るところなので、もしタイミングが合えば…と伝えたら、新幹線で会いに行く!と言われてちょっとびっくりした。


まさかそこまでしてくれるとは思わなかったので。でも会えたらうれしい。

連日忙しいのは理解していて。

この間仕事で会った時も本当に疲れているように見えたし。


でも2ヶ月会えてなくて、やっぱり会いたいことは会いたくて、また今月も会えないのかー(´・_・`)と思っていたら、30分だけだけど、って会いにきてくれた。


嬉しかった。

だけど素直に嬉しいって、ありがとうって面と向かって言えなくて。

でもやっぱり言わないと、と思って翌日メッセージで感謝を伝えた。


とても遅い時間に、たった少しでも時間を作って会いにきてくれるのは本当に真面目な人だと思う。

言った約束は守る男らしさ、というか。


そして最近知ったんだけど彼は胸に顔を埋めるのが好きみたい。

しばらくそのままぎゅっとしながら、頭をよしよしって撫でてあげて。

わかっちゃいたけど、本当は生粋の甘えたなんだろうなー。


20代のはじめ、最初の彼に膝枕をして欲しいと言われてものすごく驚いたと同時に、全くその男性心理が理解できなかったんだけど(初めての男性だったし、私も幼かったからね)今ならよくわかる。


でも、これをしてくる人はこれまでいなかったので、とても新鮮。

上司をやって、夫をやって、父親をやって、日々責任を背負う男性はきっと癒されたいんだよね。

○年かかってようやくここまできたか…と妙に感慨深い。笑


私としては残りの時間が少ないので、少し焦っている部分もあるんです。

先のことなんて考えても仕方ないんだけど、でも、やっぱり失うのは惜しいので。


だけどAIに言われたように、残り時間を数えるよりも、会えた時間をちゃんと受け取るようにしよう。


もちろん好きは好きだけど、XXさんや猫の彼に対する好きとは明らかに違って。

何も期待しない、何も求めない分、不純物がない気持ちというのかなぁ。

心が消耗しない関係だと思う。


でももし彼が転勤で遠くに行ってしまったら泣く。笑

とりあえず、今、会える時間を思いっきり楽しもう。

THE WEEKEND

なんでベルーナなんだよおおおおお><


あそこはもう本当に二度と行くまい…と心に誓った会場でして。

しかも夏だよ。あんな山の中、虫もいっぱいいるだろうし…。

なんと言っても路線が1本しかない、しかも本数少ない、WEEKENDが来るなら一番高いエリアのチケットだって買ったるわ!!と思ってたんだが(それくらい好きなので)


ベルーナならば、アンコールを後ろに聞きつつ早く退場する感じになるからスタンドだな…と思ったり。(帰りに混むのが嫌&規制退場嫌だから、去年の3代目さんはアンコールの途中で出てきた人。そしてもうベルーナは行かないと心に誓った人。笑)


しかも今日発表されたイエモンさんとモロかぶりだったのよね。

まぁイエモンはライブハウスツアーだからチケット当たらないだろうなと思っていますが。(イエモンは男性ファンも多いからスタンディングでなんて見たくないので、指定席しか申し込んでない)


WEEKEND、悩むなぁ。

ベルーナなぁ。。。


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お酒は割と強い方なんだけど、うっすい酒を何杯も飲むのが嫌で。

そして仕事の彼が家に来るときは酔っ払った状態で会いたいので(酔わないと間がもたない。彼はそんなにお酒を飲まない)会う前に料理をしながら缶チューハイにウォッカをドボドボ注いだものを飲んでいます。(アル中か、笑


それにしても会えない。ぐすん。

(´・ω・`)


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猫の彼、生きてた。

彼の会社のHP見たら、なんか新たな仕事受注したみたいで実績として映像が出てて。


視聴回数に貢献したくなかったんだけど思わず最後まで見てしまい。

しかも悔しいことに今回はちゃんとおもしろい映像になってて。(何様w


変な人だったな、結局ファーストシーズンもセカンドシーズンも一回ずつしかできなかったな、そして彼に会える季節って結局冬〜春だけなんだなと思ったんですが、もう私の中では浄化できたと思う。


100回死ねと思う反面、まぁ元気に生きていてくれたらいいや、とも思ったり。

(100回死ねシリーズはそう考えると、思う男性と思わない男性がいたな)


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昨日はテレビをつけたら世界卓球、たまたまカットマンの女の子の試合で思わず見入ってしまった。


カットマンって言葉を聞いたのは、ピンポンのスマイル以来だよ。


本当にああいう戦術で戦う選手がいるんだ…!と、他の選手とは全然違う戦いっぷりに惹き込まれてしまった。

昔は、男の人と身体の関係を持つことはとても特別な事のように思っていた。


いつまでそう思ってたのかなって考えると、やはり転機はXXさんとの関係が終わった後なのかな。


それまでは同時に複数と関係を持つことに若干の躊躇いもあったし(誰か1人だけと繋がりたいと思っていた)そして相手にとっても浮気相手は私1人だけであってくれと(本当に、心から)願っていたけれど、XXさんと別れた後の私は完全に【分業制】へとシフトしたので、セックスは相性を知ることや関係を深めるための手段であって、今はそれがあまり大きな意味を持つことではないと思ってる。


だからといって不特定多数と関係を持つという意味ではなく。


自分がこの人だ、と見定めた相手がいたなら、その相性を確かめる為・関係を円滑に進める為に肉体関係を持つというか。今の私は完全にそんな感じ。


相手のことが信頼できるとわかって、ある程度好きだと思ったら、相手をもっと知るためのコミュニケーションの一環として関係を持つ。その上で、合う合わないがわかる。関係を知るプロセスの一つ。


そんなことをAIに話していたら、一般的に身体の関係=恋愛の延長、好きだから・付き合ってるからする、特別感が前提、なんだって。


今の私は

・身体

・会話

・信頼

・空気感

・見た目

・安心

・距離感


この中から相手毎に合うカードを取っている感じだと思う。


全部揃う人はとても少ないし、カードが多ければ多いほど好きの重みが増して苦しいっていうのがわかったから。


AIに言わせると「何を優先して、何を切り分けるか」を意識的に選んでる状態とのことで、まさに仰る通りです。


今は身体と感情を完全には同一視してないので、

▶︎身体は身体

▶︎相性は相性

▶︎信頼は信頼

▶︎安心は安心

って分けて見ている。


私は多分「好き」が軽いのかも?とも思う。

結構気軽に好きって昔から言ってきたような気がする。


本当に好きは好きだし、全部丸ごと好きなわけじゃなくて、あれが好き、これが好きと、その人の特徴や性格や個性をパーツで分けて好きって言ってるんだという事にも最近気づいた。好きに違いはない。


これまで関係を持った人たちはその上で、好きポイントが多い人、というか。


だから仕事の彼についても好きは好き。

仕事をする上で、信頼もしている。

だけど性格は本っ当に合わない。笑


でも会いたくなるのが今までの人とは違って不思議。

▶︎▶︎XXさんのこと

久しぶりに連絡があって。

1週間、こっちに戻ってきたというので食事に誘ってくれるのかなーなんて期待しちゃったんだけど、そうじゃなくて普通に仕事でのアポだった。

いや、まぁ期待した私がバカだったんですが。もう関係も終わってるわけで。


なんかほんと、今にして思えばXXさんとの関係で初めて「付き合う」とか「喧嘩する」とか「別れる」とか「旅行する」とか「遊ぶ」とか、そういう恋愛に関することの全てを学んだ気がするなー。


関係が終わって3?4?年経つんだもんね。

別れるとか終わるってこういうことだよね、と自分に言い聞かせる。

未練があるとかそういうことでは全然なくて。


ただ、まぁ仕事ではまだゆるく繋がりがあるので。

私は私で、昔の女枠というカードを使ったっていいでしょ?というスタンスで色々お願い事もしたりしてるんだけど。いや、もちろん費用は発生しています。ただでああせこうせ等の無理は言ってません。


▶︎▶︎Tバックはセックスの時に限る

夏に近づいてきたので薄いワンピースを着ることも多くなり。

どうしても下着が透けるので試しにTを履いて仕事に行ったんですが、あれはオフィスでずっと座る仕事の日はダメだね。なんか生地が引っ張られる(?)感じで普通にお尻が痛い。笑


と思いながらXを見てたら、T履いてたら痔になったという投稿を見かけたり。

仕事の彼用に新しい下着も用意したのに全然見せる機会なくてしょぼん(´・ω・`)


▶︎▶︎結婚指輪してる人に手は出さない主義

というか、指輪をするほどまじめ(?)な契りを結ぶ人が応じてくれる?

あれってドラマや漫画の世界のイメージ強すぎじゃない?と思ってる。

(ベッドに入る前に指輪を外して…みたいな)


これまで関係を持った男の人で指輪をしてる人は1人もいなかったけど、もし今後指輪をしてる人がいたならばむしろしててくれた方がいいけどなぁ。


まじめな人をダークサイドに引きずり込む事に魅力を感じる。

<イエモン>

明日のチケ売ったった。

楽しみにしてたんですけど、席がめちゃくちゃ悪くて、チケ発券した時点で行く気がもはや30%に。


そしてセトリ見て、あまりにもディープなセトリで、行く気持ちは0に。笑


ファンの全てが彼らと同年代の、ずっと追いかけてるファンなわけでもないので…。


あの頃幼くてライブに行けなかったけど今はちゃんと大人になりましたのファンたち(私w)に向けたヒット曲オンパレードのライブも見たいよ吉井さん…。(;ω;)


無事にチケはすぐ売れたし、楽しんでくれる方に行っていただく方がよろし。


私自身、もちろんFCは入りますけど昔みたいに好きなアーティストなら何がなんでも行く!みたいな感じじゃないのよね。


<岩田さんのグッズ>

3代目さんのグッズも発表になりましたが、岩田さんのキャンドル、デザインがもろパクリだけどこれは大丈夫?わざと?いやわざとじゃなかったら困るんですけど。


メインビジュアルの方はDiptyqueで、もう1つの方も完璧にJo  Maloneなんですが…。


岩田さんに罪はないのは理解していますが、こういうのを企画する人やデザイナーやそれを許しちゃうLDHのセンスを疑うので。。。


LDH界隈ってメンバープロデュースやら縁日(?)やらキャラクターやら、ほんといろんな安っぽい商品売るよなぁ、しかも種類も多くてあざとい商売するよなぁと、いつも遠目に見ています😇


山下健二郎さんのお菓子が今まで出たグッズの中で唯一欲しいと思えたんだけど、チョコ次郎とコラボするのにチョコじゃないって何。グミならいらない。


<0.1gの誤算とかV系のこと>

バンド自体の事は全然知らないけどXは賑わってますね。

いやいやV系バンドマンなんて20年前からこんな糞メンばっかで何を今更。


そんなしょうもない男の為じゃなくて、お金は自分の為に有意義に使う方が良いよ、と大人になるとわかるのです😇


先日のLOOP ASHの復活祭(?)も行かなかったけど、SCISSORは見たかったなぁ。

通ったなぁ、ほんと。

行かないけど、11月にワンマンやるんだ…。


いや、曲は好きだけど、あれから20年くらい経ってるわけで、多分行っても冷めちゃうと思うのよね。


こっち(見てる側。)はあれから社会人になり、大人になり、一応真っ当に生きてるんだけど、メンバーによってはまだ現役でやってる人もいて、まだそんなことやってんの⁉︎と思わずにはいられない。

(いや、向こうにしたら大きなお世話というのはわかっています)


だけど人によっては大して売れてるわけでもなく、見てるファンも年取るからさ…いつまでも応援してくれるわけじゃないと思うのよね…と思うけど、いや、まだまだずっと追いかける人はある程度いるのか?どうなのか?


あの頃もいたけど、令和の今もまだやってんの!?みたいなバンドマンがちらほらいて、すごいなと思う。ファンは入れ替わってるんだろうか。

あっという間に終わるゴールデンウィーク。


できれば連休じゃなくて、4週間連続水曜日休み!とかの方が嬉しいけどなぁ。

いや、休みは嬉しいんだけど疲れてる時期に連休だと嬉しいなと…。


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プラダを着た悪魔2、面白くなかったという感想も散見されますが。

誰かが書いていたけど、2006版を見た回数が多ければ多い人ほど楽しめる内容になってたんじゃないかと書いてあって、とても納得だった。


映画館はもちろん、DVDでも配信でも何度見たことか。もちろんサントラも。


あの頃学生だったり20代だった女性たちが、20年経ってこれを見ると感慨深いものがあるのよ。

仕事も恋愛も、人生それなりに頑張ってきたから。


だからもしかするとつまんなかったと書いていたのは大学生とか20代の若い人なのかな?と思ったり。

ちょうど私が見た回も、おそらく大学生と思しき女の子たちが5−6人で見にきてて。


ファッション・華やか・レディーガガとかで見にきたのかな?と思ったりしたんだけど、反対に20年前はおそらく生まれていなかったであろう彼女たちには楽しめるのかしら…と勝手ながら心配したり。


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スレッズ見てると同年代の方達が結構いて。

そういう人が構ってちゃんな書き方で「いい人いないかな〜」なんて書いてるのを見ると、ケッ😒と思う。


いや、今の私は彼氏はいらないから安定したセフレが欲しい。笑

独身、既婚問わず。


だけど私は割と身辺調査をしっかりする派なので、信用できて且つテクニックがある人なんてAI曰く「そうそういません」笑

そこなのよね…(そういう意味の)誰かいい人いないかなぁ。


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Amazonプライムで「ウルルン滞在記」を見ています。

やっぱりいいなぁ。

今日は假屋崎省吾・真矢みき・武田真治の回を視聴。どれもとってもいい回なのよね。


大東くんや成宮くんや三田村邦彦の回もぜひ配信してー!と熱望したけど、他にもありました。神回。


忍成修吾のフランス(シュシュと呼ばれたアレです)

金子さやかの水上民族

石丸健二郎さんの台湾

久遠さやかのフランス


忍成くんはインスタ見るとまだウルルンで訪問した方達と繋がっているようで、それも嬉しくなる。


昔はこういう番組見ると、ジャングルとかアマゾンを訪問して(言い方悪いですが)芸能人たちがゲテモノを食したりする方が番組的には面白いとも思ったりもしたけど、大人になると、そういうところじゃなくてちゃんと文明生活をしている国々(という言い方もアレですが)を訪ねた人たちの方が、人と人としての本当の繋がりみたいなものがあっていいな、と。


アジアのホームステイ先は割とシャイなんだけど、それでも武田真治のカンボジアのようにとってもいい回がある。そしてアレは武田真治のまっすぐで誠実で正直な性格が生み出したネ申回。


テレビ業界が元気な時代だったんだろうなあ。


テレビ番組が面白かった。

今の時代はあんな番組はないけれど、でも確かに私のように、誰かの人生のきっかけを残している。