人を批判する声。

自分を正当化する声。

全てを許す。



私に許された私は

人を自然と許せる。


そしてこの

人を批判する声は、

自分を正当化する声は、

本当は一体何を隠しているのだろうか。


自分の内側の深いところ。


触りたくない、触れたくない。


そろそろそこを見る時が来たようだ。