お久しぶりです!
仕事のことをメインに書いていますが、顧客の絶対数がまだ全然足りないので、ブログを書くにはネタにいつも困っています。
生命保険の仕事はすごく大変だと皆さんからよく聞きます。
私自身、今ものすごく大変ですが、頭を使って、身体を使えばやれることは無限にある気がします。
今夜は○○所でアポを取った27歳女性に17:00からプレゼン。
予定利率がもうすぐ下がってしまうのでというアナウンスで、ドル建ての特殊養老年金のご案内。
「払込保険料総額に対して受取年金総額が、ななんと2.03倍にもなるんですよ!」「すごくないですか?」
相手の女性:「、、、、、、、、、、」(アレッ?)
世間にいくら、うとい人でも、とりあえず凄いとは言ってくれるのだが、、、、
興味が全くない訳ではないが、明日また伺って意思を確認したいというと、
「そんなに早く決めるんですか?」「親に相談して決めます」
27歳でも、今の時代は親に相談するんですかね?!
そこでちょっと長めの猶予をもって来月の23日に改めて伺いますというと
「申込みするならこちらから連絡して、しないなら連絡しません」と
男女の恋愛なら引き際の良い男になるだろうが、お客の背中を押すのが営業マンの仕事なので、そうもいかないと思い、「イエスでもノーでも連絡下さい」というと渋々OKをもらう。
今日はお客によっては強気なパターンも必要だと思い実践してみました。
感謝!