ちょっと間があきました
相変わらず飛び込み営業の毎日ですが、地域性というものは絶対ありますね。
断固拒否の人が多いエリア。
考えられるのは、①とにかく営業マンが良く来て嫌気がさしているエリア、②防犯意識の高過ぎるエリア、③生命保険に入ろうと思わない年代の方が多いエリア。
家の庭や洗濯物を見て若い家族の家だと思っても、①や②の場合や、若い家族の家でも二世帯で応対は親御さんばかりの場合はやはり難しい。
あとはとにかくYesBut法を全ての会話に使って相手の言い分を一旦受け入れてあげる、会話のツボをみつけたらとにかく喋らせる。
断られたときこそ、明るく爽やかに、それが次の一軒目の訪問に活きる。
対お客は、大数の法則があるだけで、そこに個人的な感情はいらない、そう思えたら最高に素晴らしい営業マンになりますね!