イギリスの教育 | 地球人として

地球人として

カンボジアの子ども達の支援を通じて立派な「地球人」になりたい

BSの「プラネット・ベービーズ」という番組で



イギリスの教育事情が放映されていたテレビ






学校に行くだけの手段ではなく、子どもの能力に



応じて家庭教師をつけて個人的に教育を行うなど



子どものスタンスに応じて多様な教育が展開され



ているとのこと女の子男の子






「子どもの興味に寄り添い、何を考えているのか自分も


分かってあげたい」



ある息子の父親のコメントである晴れ





子どもの成長を自分の勉強として一緒に学び、自分の



人生経験から悩んだときは決して答えを教えるのでなく



考える「キッカケ」を助けてあげる星






公文のCMを思い出す・・・



日本では・・・


5+3=??


8+6=??



ヨーロッパ(だったかな?)では・・・


?+?=8


?+?=14





枠組みを作られて育ってきた私からすれば



そんな教育で育った子どもは、我がままに



なるのではと思ってしまうが、教育の根底に



子どもの可能性を常に信じ、その子の良さに



着目して広げていくと、子どもの表情は輝き



しっかりとモラルを備えた人間として成長して



いくんだろうねキラキラ





まだまだ子どもを信じ切れていない自分がいた雷




自分に息子がいないから仕方ないかな晴れ





自分で経験したことでなく、あくまでテレビで知り得た情報



なので確かなことは分からないが、息子の成長に寄り添う



家族の素晴らしさを感じさせてもらった!!





平和な世界は教育によって守られていくひらめき電球




やっぱり、そう感じた音譜