師走十三の煤払い・乙巳年の〆の乙巳の 日/明治の改暦についてなど
2026年度は、明治の改暦を以て、1600年以上に渡り日本の時を刻み続けた「和暦/太陰太陽暦」が西暦に改暦され153年目。
当時、明治五年11月9日(旧暦)の公布から僅か23日後の明治5年12月3日(旧暦)が、師走の消失と共に西暦1873年1月1日に変わり、日本社会は混乱を極めました。
この改暦は日本の長い歴史の中で変わり続ける年号の次元ではなく、明治維新の背後の米英グローバリズムの意向の元の「近代国家化」と「税制・軍制・官僚制度の西洋化」と、日本人の時間と季節感覚をも転換し、もちろん国家運営と共にある祭礼、祭祀、年中行事も一斉にズレるとゆう、日本の歴史上において類を見ない、しかも事前の国民の理解は皆無で一気に進められた、日本社会全体/国を揺るがす強烈な制度改革で、言わばショックドクトリンでした。
農民は太陰太陽暦の太陽暦の二十四節気を元に営まれてきたが故に大きな影響はありませんでしたが、節供など太陰暦に節っていた祭祀や年中行事は季節感を伴わず、八百万の神事としての農耕精神は薄れ、やがて形骸化と消滅、衰退し今日があります。
それは、現代社会の化学合成農薬や肥料ありきの大規模農業に移行する流れのはじまりとも言えます。
また、神社本庁による国家神道体制の強化と、その為の地域神族(御祭神)や祭礼を国家神道の枠組みに合わせる為の「神社合祀」1906年開始と共に、日本各地の神社の1/3以上が合祀と共に消滅し、と同時に地域の祭祀や年中行事も消滅してゆきました。
神社合祀では、伊勢志摩伊賀國の三重では90%、紀伊國の和歌山も60%もの神社が合祀の元に消え、と同時に御神体の鎮守の森や龍神の泉や古代遺跡が消えたり、御神体山も開発の名の元に削られるなどしました。
そうして今日の日本があります。
境界数の15 x 10 +3 =153年目の2026年は、前途多難の中にも大いに日本を取り戻しはじめる年にもなるでしょう。
元来は樹木の育成としての十干十二支
丙午:グラウンディング、故の成長のピークと次なる変容へ
丙:火の陽・両脚の張り出た台や柄に由来し、成長著しい様
午:火の陽・正午の午の刻・木は成長のピークを越し、次の形態を整えはじめる
西暦初午が2024年から3年連続丙午が続いた〆の3年目の2026年は、あたかも連動するようにして進んだ外資売りや移民の押し寄せる年月で、その〆の3年目とも言えるのではないでしょうか。
それにそもそも、西暦初午とその年の初午が重なるなんて事もそうないわけで。
初午とは元来、稲作をはじめとする田の神の祭祀と神事から発展し、商業神や家業守護神の祭祀としても形態を変え今日に至ります。
また、元来、干支は節分に切り替わるもので、それは正式には現代も同じくですが、現代人は西暦元日ハッピーニューイヤーと共に切り替わると思い込んでいます。
2025年の乙巳は、大化の改新のはじまりの「乙巳の変」の乙巳です。
大化の改新の分析や判断はここでは抜きにしますが、豪族中心のヤマト王権から、天皇中心のグローバル政権化としての、唐の律令制を元にした中央集権国家、大和朝廷の形成へのクーデターと言っても過言が無いのが乙巳の変。
乙巳の変/大化の改新・明治維新・そして現代。
とゆう流れの今とも言えます。
乙巳:静かなる確かなる内的な発現・突破
乙:木の陰・固い殻をむ音を立て乍らくねくねと突破り芽吹
巳:火の陰・午前10時・草木の成長のピーク
♾️
🌾 EartHeartH 代表 武田浩貴
https://profile.ameba.jp/ameba/earthanks/
古代の暦師、陰陽道、麻績連の血統に産まれる。幼少期から神秘的な体験を重ね、1991年の日本と英国滞在時の1993年にウォークインを体験。内なる神を最たる師に、チャネリング、リーディング、個人や企業コンサル、エナジー&ボディーワーク、オリジナル ヒプノセラピー、松果体活性などの自己調律道場(セルフチューニング)やセラピスト育成講座なども開催。
『⌘ 各種個人セッションと育成講座等の詳細のご案内 ⌘ 2023年度4月改訂版』
https://ameblo.jp/earthanks/entry-12461130845.html
『⌘ 各種個人セッションと育成講座等の詳細のご案内 ⌘ 2023年度4月改訂版』
instagram https://www.instagram.com/lovearthanks/
Crystal shop https://www.instagram.com/earthearth_crystals/
90年代から地球情勢を観察し続ける地球保守。
X https://twitter.com/Earthanks
🌕Moon Wave Project 創立メンバー
https://www.facebook.com/moon.wave.project/
https://note.mu/lovearthanks369
暦と観測天文学の探求歴20年。月の朔望と遠近ウェーヴも視覚化した史上初の月の遠近カレンダーの月の朔望と遠近の弥栄の法則の伝道者。
これまで、ユニヴァーサルバランス社主催特別講座のゲスト講師出演多数、自然派美容院pocapocaa主催Tsuki Academy主催特別講座や、自然治癒力学校主催イベントなど、自主開催含め、日本各地で講師出演。
月と太陽と星々と心身、生化学、植物や地殻活動などを含む自然界、社会現象との関連性などにも精通。
立春立冬レイライン上に某世田谷区に暮らす。
個人の生誕時の月の朔望と遠近周期を特定し、歳差運動で72年に1度ずつ移行する現代の正確な星空の位置をも踏まえた、太陽と月と惑星や準惑星や、西欧12星座のみにとらわれない、バビロニアに削除された星座や日本古来の神話に基づいた星座論をも元にした、個々の天命と、その育成を紐解くリーディング「NeoAstrology」も独自に開発。
現代の正確な天に照準を合わせる事で天命が観えてきます。
「NeoAstrology」2026年度リーディング(太陰太陽暦での1年間)随時受付中。
川と海と風の交差する三角洲・渦巻くイヤシロチ:ヒプノから
川と海と風の交差する河口の三角洲
ヒプノ講座の練習相手で、訪れた三角洲での禊ぎの体験はあまりにも印象的でした。
真水と海水、川と海、川風と波風の交差する河口
水流と気流の渦巻くところ。
中洲、三角洲、砂洲、デルタΔ地帯とも言われ、その時々の河川や海流、風の具合で形を変え移動し続ける、固定ではない移動するイヤシロチ、ボルテックスです。
訪れた三角洲の砂は、無数の色とりどりのクリスタルの粒子も含む鉱物や貝殻の粒子で、日光と共鳴し煌めいています。
川の上流や海底の地質の影響で中洲の砂の性質も変わる、中でも格別の砂地で、特に三角洲とゆうだけに三角形状の中洲は格別のイヤシロチになります。
更に、この三角洲には日本では八重山諸島で見られる星砂も含んでいます。
後で調べると、八重山諸島の伝説では、星砂は天の北極星や南十字星の子供達の亡骸との言われがあります。
星砂は単細胞生物の有孔虫の殻。
このヒプノで星砂について教わった(思い出した)のは、星砂は、地球が太陽系を外れて放浪しないよう地球と太陽を結ぶセンタリングの働きがあるとの事で、八重山諸島の星砂伝説を知り、当に納得しました。
ここを訪れたきっかけは、最初はなかなか深く入れず停滞していると、その原因は心身の蓄積した深層部の疲労にある事に気づきました。
そうして今の自分に必要な体験、場への誘導にフォーカスが合いました。
そうして訪れた三角洲の上で横たわり、至高の心地よさに、細胞の隅々、粒子レベルに至るまで、砂の粒子と光に調整されました。
意識体として訪れたとは言え、肉体レベルでも相応の作用を実感しました。
海岸や浜の鳥居や、存在感のある巨石のある海辺や岬は、古来信仰の対象だった名残で、今もイヤシロチでありえます。
何らかの鉱脈近くの立地の中洲も、イヤシロチになりやすく、天孫降臨の伝説地であることがあります。
そして、そもそも古来、中洲信仰がありました。
ヒプノを通しての学びは深いんだよな、いつも。
🌾画像はAI
#ヒプノセラピー #ヒプノセラピスト養成講座
署名
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これまで、ユニヴァーサルバランス社主催特別講座のゲスト講師出演多数、自然派美容院pocapocaa主催Tsuki Academy主催特別講座や、自然治癒力学校主催イベントなど、自主開催含め、日本各地で講師出演。
月と太陽と星々と心身、生化学、植物や地殻活動などを含む自然界、社会現象との関連性などにも精通。
立春立冬レイライン上に某世田谷区に暮らす。
個人の生誕時の月の朔望と遠近周期を特定し、歳差運動で72年に1度ずつ移行する現代の正確な星空の位置をも踏まえた、太陽と月と惑星や準惑星や、西欧12星座のみにとらわれない、バビロニアに削除された星座や日本古来の神話に基づいた星座論をも元にした、個々の天命と、その育成を紐解くリーディング「NeoAstrology」も独自に開発。
現代の正確な天に照準を合わせる事で天命が観えてきます。
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2/15(日) 【太陰太陽暦元日に向けて大麻で注連縄作り】創業111年麻光の富士江さんをお招きし
2/15(日)【太陰太陽暦元日に向けて大麻で注連縄作り】
〜創業111年「麻光」江藤富士江さんをお招きし〜
師走廿八・睦月 2/17に向け
「祈りを込めて綯う」
昔ながらの伝統職人の注連縄の貴重なる手ほどきを受け乍ら、黄金の煌めきの国産麻の幣で注連縄を綯う、ありがたき催しです。
日本古来のご祈祷では、大幣(おおぬさ、大麻と書いておおぬさとも読む)や祓串(はらいぐし)とも呼ばれる、注連縄にも垂れ下がる稲妻の形をした幾つもの白い紙垂が付いた棒を祓い清めに振り翳しますが、元来は麻の繊維の黄金の幣も振り翳される、祓い清めの植物として敬われてきた麻です。
そして遡る事、縄文の祭祀遺跡からも大麻の撚り縄や組紐が出土している、歴史的に古代から祭祀とも共にある植物です。
歳神様のお迎え
場の祓い清め
お部屋飾りなど
自ら麻を綯いにお越しください。
日:2月15日(日)・師走廿八・庚申
午前の部:10:30~12:30(開場10:15)・定員6名
午後の部:14:00~16:00(開場13:45)・定員6名
場:EartHeartH
世田谷区経堂徒歩5分・世田谷線宮の坂徒歩10分
詳細は申し込み時
費:9900縁
(材料費・注連縄用の大麻と紙垂込み・当日精算)
申:DMまたはearthanks@gmail.com 武田宛
お名前と、午前か午後のどちらかを明記の上、お申込みください。
※キャンセルポリシー:材料仕入れのため、3日前の2/13以降のキャンセルについては100%のキャンセル料をお支払いいただきます。(代わりの方が参加できる場合は、その限りではありません)
◎持ち物&準備:
当日は、地べた(床または畳)に直接座り、足を使って作業しますので、2本または5本指のくつ下をお持ち下さい。
★小さなハサミ・切り整えた麻の粉を持って帰って頂きますので「ティッシュ」か、「小さな袋」をお持ちください。
★注連縄を持って帰る袋
ー
暦の上では、和暦、太陰太陽暦元日の睦月朔の三日前の「有明の月/隠り月」の師走廿八。
昨年秋から師走と続いた、満月が接近する満月近地点周期の締めの〆の、良い日和での開催です。
そして睦月朔の2/17元日から始まる次の周期は、上弦の月が近づく上弦近地点周期の初回から、和暦/太陰太陽暦の2026年は幕を明けます。
新たな段階入りを象徴する、お正月。
ー
講師:江藤富士江さん
創業111年・麻と注連縄問屋「麻光」三代目
~日本の伝統を守り伝える~絆会 代表
https://asamitsu.com
創業111年
麻と注連縄問屋 三代目
江藤富士江と申します。
現代の人が大麻繊維に触れる機会は、あまりございませんが…
注連縄WSを通して麻に触れる事は
とても伝統を知る上で大切な事と思います。
本来の注連縄は稲藁🌾です。
神社の鈴縄(鈴緒)が麻なのですが…
注連縄WSでは扱いやすい麻を使って注連縄や麻紐の綯い方の手仕事を
昔ながらの職人さんのように
手足を使ってお伝えさせて頂きます。
これは、藁でも麻でもいろいろな植物にも応用できます。
藁の代わりに国産の麻に触れて頂く良い機会と思います。
来年の年神様をお迎えする為や
お部屋の浄化や御守りとしての
注連縄や注連縄リースのお飾りを
ご一緒にお作りします🌿。
2/1 月の遠近カレンダー2026年度版お披露目と個人セッション企画
2026年度版のお披露目の講座です。
主に太陰太陽暦版の活用に重点を置きます。
2026年元日の睦月朔は年始に相応しい上弦近地点周期の初回から幕開けです。
そして睦月朔は金環日食の新月で、睦月十五の小正月の満月は日本全国皆既月食です。
2026年も大いなる育成の運行の年となります。
ぜひご参加ください。
当日の午前中は、長年のヒーリングセラピストとしての
個人セッション枠も特別価格で設けます。
西暦は明けましたが、日本伝統の歴史ある和暦/太陰太陽暦では師走は西暦1/19の新月から。
2026年に向かって良き機会です。
ご希望の方は合わせてお申し込みください。(詳細は以下に)
2/1(日)「MoonWave / 2026年度版お披露目会」
師走十四・丙午(丙午年の西暦初午は稀にも丙午の日・元来の太陰暦の初午は如月三、春分翌日3/21)
小田急線経堂EartHeartH
1部 基礎講座 13:00〜14:30
2部 活用講座 14:50〜17:30
活用の為の生誕日の月の朔望(満ち欠け)と遠近周期と十干十二支を事前に特定します。
参加申し込み時に生年月日をお知らせください。
以前特定済みの方は、当日2026年に関する情報を導き出し出しますので、当日お知らせください。
🌓カレンダー各種と手帳の割引販売有り
既に入手済みの方は講座資料にご持参ください。
参加費 3500円(当日清算・2回目3000円)
申込み:DM・earthanks@gmail.com 武田宛
会場 経堂EartHeartH
小田急線経堂駅5分・世田谷線宮の坂駅10分(詳細は申込時)
〜月の朔望と遠近の法則〜
古来、「暦を読む」とは「ツクヨミ・月を読む」ことでした。
明治の改暦から西暦グレゴリオ暦になり、月暦が排除され、太陽暦のみの日めくりのカレンダーになりました。
本来暦とは、宇宙・天体(主に月と地球と太陽)の運行と、自然界と人の世の営みを間つり合わせの季節の目安です。
明治の改暦まで約1600年続いた月の太陰暦と太陽暦が統合した太陰太陽暦の廃止は、私たちの暮らし、世の営みにとって大きな忘れ物となりました。
月の遠近カレンダーは、江戸時代まで国家公務員だった暦師でもある陰陽道の叡智でもある月の満ち欠けの朔望と月の遠近周期の秘智を現代に取り戻す日本随一の暦です。
古来、日本は月の朔望と遠近の秘智を深く理解し活用してきた国です。
その叡智・月の育成リズムを、暮らしの中に取り戻しに、ぜひご参加ください。
*******************
🌓個人セッション
チャネリング、リーディング、エナジーワーク
そして2026年/未来へ
料金
1枠30分:4000円(特別価格・お一人様2枠まで)
2枠60分:8000円
①10:00〜10:30
②10:35〜11:05
③11:10〜11:40
④11:45~12:15
🌕申込み:
DM・earthanks@gmail.com 武田宛
🌕プロフィール
武田浩貴 EartHeartH 代表
Moon Wave Project 創立メンバー。2026年で11年目を迎えるプロジェクトに創立から携わる。
暦に親しみ約20年以上。日本古代の暦師であり陰陽道の古代民族の血統に産まれる。
”育つとは、充る月”と書くように、月は森羅万象の育成リズム。明治の改暦で太陰太陽暦と共に、国家公務員だった陰陽師の育成制度が廃止されるまで、暮らしと共にあった朔望と遠近をこの世に取り戻すこと志す。
月の育成リズムと心身との関連性や霊性の発展との相互関係や、植物、経済や社会との関連性についても探求を深めるとともに講師活動。
個人の生誕時の月の朔望と遠近周期を特定し、歳差運動で72年に1度ずつ移行する現代の正確な星空の位置をも踏まえての、占星術リーディング「NeoAstrology」を独自に開発。
EartHeartHでは、心身と霊性の発展のためのヒーリングセラピスト/ヒプノセラピスト/松果体活性・チャクラチューニングの自己調律指導者」として20年以上、セッションや、セラピスト育成講座も対面/オンラインで開催。
選り優りのクリスタルを世界各地の鉱山や業者から直輸入販売も。
Moon Wave Project
公式HP:http://moon-wave-project.com
公式FBページ:https://facebook.com/moon.wave.project/
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EartHeartH
https://instagram.com/lovearthanks/
http://ameblo.jp/earthanks/
#MoonWaveProject #月の遠近カレンダー
西暦12月から年末年始のお仕事の思うところ。
12月から体調不良や病気の発症多し。
何事も外向き依存で対処療法の現代医療のクスリや医者頼りや、飲食や日用品に無自覚だと、汚染時代の加齢と共に蓄積が出がちも、回復するのは意識的な人達。
現代医療は、自然治癒力を習わず医師免許や看護資格を取得し、グローバル製薬に紐付くよう策定され、生体機能を化学合成ヤクで抑えたり高めたり、その副作用のクスリでカクテル化に、更にせめて天然サプリでもなくドラッグストアや飲食を無自覚に放り込む。
自分の健康の主導権を開け渡し、身体の反応に鈍感になり、病気になる。
そうしてクスリではなく、グローバル製薬の顧客化した人間こそが商品化。
生まれながら備わる自然治癒力、生命力の引き上げへの意識と取り組みは、回復や健康の土台。
だからこそ、その術を全力で共有します。
チャクラ、自律神経、経絡、臓器、様々な生体物質、バイオフォンなど、健康的な生成と循環の術を身につけるのは地道な努力と鍛錬ありきも決して難しくなく、本来の健康体を取り戻し、精神性も自然と向上。
強い外向き傾向から変わり難い人もいるけど、回復や健康度を高めつつ安定するのは皆、外向きから内向きに変わる人達。
♾️
🌾 EartHeartH 代表 武田浩貴
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