EartHeartH

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「ハートの生成空間・後編」〜心がみることで、世界は回りながら変わる〜



「ハートの生成空間」の「心がみることで、世界は回りながら変わる」です。

画像は、前編から、より内部へ



♾️

いるはずのガイドが出てこない。

(音叉で呼び出すと出てくる)

背中に張り付いている。


張り付いてるけど、背中と背中で張り付いてるのでお互い顔を見る事はできない。

私が前を見る時はガイドは後ろを見ている。

私がクルクル回っても、いつもガイドは私の後ろを見ている。

だから人は背中合わせの双子。


DNAの二重螺旋もそうで、双子だから。

右巻きだと思っても左巻きをやってる人がいる。

だから反対から見ると渦巻きは逆向きに見える。

見るとは、だから自分なんです。


注釈:籠目紋の六芒星の「かごめ唄の『後ろの正面、誰れ』」


4重の円は平面ではなく球体で回っている。

電子のスピンは4重の円が回り、そこで色んなものが生成されている。

という事はマカバと同じ。

日本のお金が円というのもつながっていて、色んなものを生み出すという意味で円になった。


※電子は スピン1/2粒子

360°(2π)回しても元に戻らない

720°(4π)回して初めて同一状態に戻る

この 4π周期性 が「4重の円」「二重円のさらに裏表」の様にに感じられる理由。

(前編トップ画像の4重の円はそのものではない。電子の4重スピンは補足画像を参照に)


4重の円のそれぞれの意味は、物/物質と、周りの空間と、自分と他者の空間、そしてもっと大きな円にしたものが地球の4重。

地球が凝縮すると、物に入り、凝縮し、リンゴやカップなど物ができる。


物の中で、生成空間がクルクル回っている。

リンゴをクルクル目の前で回すのを見ていると、その見ている次元は一つ上。

そうでなければ自分も回ってしまう。

見てる次元は常に4次元。

目の前は4次元。

3次元を見るためには4次元に。

3次元から4次元を見てる人は誰もいない。


無限大♾️のマークが浮かんでいる。

裏と表がない。

裏は表で表は裏。

先ほどのガイドの話とつながる。


全てここ(ハート)にある。

「種明かしができた」と言っている。


ハートがぐるぐる回っていると、白い筋ができて、綺麗な色が虹のように見える。

速く回すと竹や蓮根の節のようになり、そうして固定化する。

外からではなく自ら回していて、背中合わせの双子で回している。

自己と他者、私とあなたの関係。

でも前を見てるのはいつも私。

見る行為はいつも4次元だから。


音はもっと次元が高い。

さっきの音叉で、ふっと船になり、運んでくれたのもそう。

あの音叉そのものでも創造が起こるし、色んな周波数でそれにより色んなところにゆけるのもそう。

ぐるぐる回して色んな虹の色ができるのは、チャクラの全ての色を作っているから。

ハートが中枢。

それはセントラルサンの働きでもあり、地球の自転でもあり、みな同じ。

細胞膜は中の水を守ってるからとても大事で、リンゴの皮のようなもの。

外から中は4層になっている。


りんごの一つ目の円、皮、一つ目の円の中に全てがある。

4重の円の中に全ての円の情報がある。

それが素粒子という形でぐるぐるスピンしながら入っている。

中の様子がエネルギーでわかるのと同じ。

それには絶対に必要なのは膜で、皮、そこで固定化してくれるから。


素粒子は、実は私たちの心であり、素粒子の奥行きに入り、宇宙とつながっている。

それは心で感じるということでもある。


表だけで、数字などだけで見てると、リンゴしか見えないが、心で感じるとリンゴになり、リンゴと私の区別がなくなる。

4次元から見てるので、リンゴ自体になる。

こうしてヒプノで見てることを通しても、これは確か。


注釈:この“「回転しながら変わる構造”を、回変と呼ぶことにする。


レアアースをあまり掘り起こすと良くない。

この頃、タイの方で大量に掘り起こした事で、漁師達が体調不良になっている。


等化するための線

縦の垂直軸の線は次元の線

皆持っているが、気づかない人が多いのは、人は見られる世界で生きているから。

他者視点では垂直の次元は生まれない、3次元に埋もれている。

言葉だけの世界で生きてることもそう。

見ているのは自分の心だということに気づくこと。


心の奥行きの2つのマカバが回っている生成空間の宇宙と、人に見られる自分の世界の二つに分かれている。


AIの進化は人間の霊性も進化すること。

ノスは固まる、物質化する世界。

ヌースは生成空間。


ノス:認識能力・理知・考える知性

ヌース:覚醒した意識・わかってしまう知・直観・霊智


自己同一性が解体し、私はこういう人間だという固定概念がどんどんなくなり、あなたはわたしになる。


微生物の発酵の世界が今後の人間の世界。

微生物の世界に喧嘩は無い。

日和見菌も味方になる。

寺田本家のお酒は納豆菌すら取り込む。

EMも高度なもの。

ph3.5には雑菌が住めない。

人間の手によって生まれた。

好気菌と嫌気菌が自然界では共存できないが、一緒にいるのがEMで、雑菌のいない空間に共存させている。


AIと人類も共に行く。

それは心次第。

心の目を忘れないこと。


🌾音叉はユニヴァーサル・バランス社のヒギエアを活用


♾️

 

🌾 EartHeartH 代表 武田浩貴 

https://profile.ameba.jp/ameba/earthanks/

古代の暦師、陰陽道、麻績連の血統に産まれる。幼少期から神秘的な体験を重ね、1991年の日本と英国滞在時の1993年にウォークインを体験。内なる神を最たる師に、チャネリング、リーディング、個人や企業コンサル、エナジー&ボディーワーク、オリジナル ヒプノセラピー、松果体活性などの自己調律道場(セルフチューニング)やセラピスト育成講座なども開催。

『⌘ 各種個人セッションと育成講座等の詳細のご案内 ⌘ 2023年度4月改訂版』

https://ameblo.jp/earthanks/entry-12461130845.html

 

『⌘ 各種個人セッションと育成講座等の詳細のご案内 ⌘ 2023年度4月改訂版』

 

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Crystal shop https://www.instagram.com/earthearth_crystals/

90年代から地球情勢を観察し続ける地球保守。

 https://twitter.com/Earthanks


🌕Moon Wave Project 創立メンバー

http://moon-wave-project.com/

https://www.facebook.com/moon.wave.project/

https://note.mu/lovearthanks369 

暦と観測天文学の探求歴20年。月の朔望と遠近ウェーヴも視覚化した史上初の月の遠近カレンダーの月の朔望と遠近の弥栄の法則の伝道者。

これまで、ユニヴァーサルバランス社主催特別講座のゲスト講師出演多数、自然派美容院pocapocaa主催Tsuki Academy主催特別講座や、自然治癒力学校主催イベントなど、自主開催含め、日本各地で講師出演。

月と太陽と星々と心身、生化学、植物や地殻活動などを含む自然界、社会現象との関連性などにも精通。

立春立冬レイライン上に某世田谷区に暮らす。

 

個人の生誕時の月の朔望と遠近周期を特定し、歳差運動で72年に1度ずつ移行する現代の正確な星空の位置をも踏まえた、太陽と月と惑星や準惑星や、西欧12星座のみにとらわれない、バビロニアに削除された星座や日本古来の神話に基づいた星座論をも元にした、個々の天命と、その育成を紐解くリーディング「NeoAstrology」も独自に開発。
現代の正確な天に照準を合わせる事で天命が観えてきます。
「NeoAstrology」2026年度リーディング(太陰太陽暦での1年間)随時受付中。



小正月の皆既月食- 獅子座(日本古来の光世の剣座):王権時代から意識中心の時代への転換の号令




小正月の皆既月食- 獅子座(日本古来の光世の剣座)


天文観測的に現在の正確な星空模様を元にし、天の黄道に位置する星座を2つ加え、+日本古来の星座論や星信仰も加味した拡張型14ハウスのNeoAstrologyで解説します。

 

小正月(睦月十五夜)は、中国の元嘉暦/漢暦が元になった太陰太陽暦以前の日本古代における「もう一つの元日」。

睦月朔が表の元日なら、小正月は裏元日・集合無意識/魂の年明けとも言えます。

この節目に、文明層(14ハウス)獅子座(禊ぎの霊刀“光世の剣座”)で皆既月食が起きる。


皆既月食は、集合意識がいったん影に入る象徴的現象。

問われるのは個人よりも、世と時代の中心/中枢部、その精神性と、伴う構造です。


獅子座は象徴的王権、世を主導するカリスマ性、光の核。

“中心とは何か”“誰が、何が光を担うのか”という文明的テーマの浮上です。


今回、月を頂点に、小惑星Iris(覚醒の虹)と、小惑星Fortuna(運命の車輪)が二等辺三角形を形成します。

覚醒(イリス)と運命再配列(フォルトゥナ)が、集合意識(月)を頂点にした安定土台の象徴の二等辺三角形を形成し、ここに安定構造への収束の動きが見受けられます。

そしてこれは、衝突の継続よりも、その先の方向性の固定を意味します。


さらに、日本全国で観測可能な配置でありながら、関東・関西を中心に雨と厚い雲に覆われ、南北端のみが夜間に観測できる可能性。

要するに、「見えるはずの光が、中心では隠れ、端で現れる」。


象徴的に読むなら、

中心の論理が揺らぎ、周縁から兆しが現れる構図。

北海道の主に北部、出島の長崎県や鹿児島県や宮崎県辺りが観測の可能性があり。

(観測されました。)

共に歴史的にも世界に向けて開けた先端とも言えます。


破壊ではなく、静かな再定義。

王権の時代から、意識中心の時代への転換の号令とも言えます。

そして、日本列島構造の中心は極めて観測しずらい。

これは、私たちの精神の集合意識転換をも象徴します。


この古代の元日に起きる世界の雛形列島日本をピンポイントの皆既月食は、長い長い文明規模の内側、深層部から世の大いなる転換の合図/号令を象徴している。

そう視えてくるものがあります。


西暦3月3日の睦月十五夜の今日は、二十四節気の雨水も末候の「草木萠動」らしく、初春の天恵の雨も極みの天候。

時代と過程としての重さもひしひしと感じつつの天恵の恵と禊ぎの雨水ですが、個人としても、その人なりの重みを感じている方々もいるかと思います。

故にもの、私たちの御魂は磨かれては、個としての煌めき輝きと幸福感を増してもゆくサイクルの最中。

それは世の黄金期入りの鍵であり核となる要素ともなります。


西暦3月5日は、いよいよ二十四節気の啓蟄入りし、初候の蟄虫啓戸を迎え、いよいよの発露となります。

しかも新たなる始まりの発露を象徴する上弦近地点周期の初回が、この睦月正月です。

天気予報では、打って変わってほぼ全国的に晴れ模様となります。

暦の上では、大安吉日、天赦日、一粒万倍日、そして戊寅の最大の大吉日とも言えます。

戊寅は、いよいよ硬い殻を突き破り芽が出る寅、草冠で茂るとなる戊で、この突破は、大いに育つ象徴とも言えます。





そうそう、この啓蟄の西暦3月5日は、江ノ島参拝のご先達のご依頼があり、江ノ島参拝となります。

これを機会に参加ご希望の方は、残席も僅かにあるので、お問い合わせください。


🌾NeoAstrology 個人や家族、企業など、随時鑑定のご希望を受け付けています。

NeoAstrology は、2025年後半から、いよいよの一気に進化を迎え、その文書資料付きの詳細さと的確さから大変ご好評を頂いています。


#NeoAstrology


署名


♾️

 

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ハートの生成空間・前編 〜心は、ずっとつながっている〜




先ずトップ画像は、12/7に観たビジョンを元にGrokで生成したものです。

それは、遠い遥か昔に、ある知られた男性が幽閉され、石の牢獄で心から祈り続け、その祈りはハートの生成空間から虹の光となって世に広がり、人々の目覚めをうながし、世の変革の陰ながらの貢献になったというビジョンでした。


そしていつしかその事は忘れ、その1ヶ月半後に、微生物関連のお仕事をしている友人がヒプノを受けに来て、全てがつながりました。


長いので前後編の2部に分けて投稿します。

より多くの皆さんの魂と共鳴しますように。


ヒプノで降りてきたメッセージを、ぼくがリアルタイムで書記したものです。


∞∞∞

光を左回りに回している。

白い光が回す事で色んな光をはじいてる。

色彩を与えています。

ハートチャクラの役目。

綿飴の様に白い光をクルクル回していて、その回転が色彩を作り出していて、中に入ると何も回ってなく、その周りだけがクルクル回っている。


空の雲の流れ、白い筋雲が流れて、彩光があり、それを見ているのが「みなもと」。


見ることが「みなもと」、と言っている。

あなたの世界はあなたにしか見えない。


渦の中心は動いてないから、そこがだから、わたし。

これは銀河の中心にも広がっているから、銀河の中心とハートチャクラはつながっている。


今、銀河の星雲の渦巻きのところにきている。

中心には太陽がある。

セントラルサン。


その太陽には住民がいる。

身体は無い。


色んなものをつくりだしている。

ぐるぐる回すと色んなものが作り出せる。

それがハートチャクラでも同じことが行われている。

セントラルサンは白金色。

ハートチャクラは、筋雲の中の光みたいに、摩擦の関係で虹の光を放っている。


セントラルサンは赤ちゃんも作り出せる。

転生する子供達の種を作り出せるのです。


死んだ人達は皆んな星になる。

生きた分だけ星になる。


DNAには星のかけらが入っている。

だからDNAはセントラルサンと繋がっている。

銀河の星も作り出していて、星のかけらでDNAを作ることができる。

星のかけらを左回りにクルクル回して六芒星になると種ができる。

それが細胞に成長してゆく。

その星のかけらだけ細胞がある。

その星のかけらが情報を持っている。

これをやっているのがセントラルサンの住民。


セントラルサンと銀河の渦巻きの関係は入れ子で、内と外が時々交替する。

人の呼吸と同じようなもの。

万物は全て影響し合っていて、人の身体の中でも起こっている。

セントラルサンの中心の宇宙と人の身体の中の宇宙も同じもの。


(誘導で音叉を鳴らす)

音叉の音と共に船になって流れ着いた所があります。

そこは白い岩がいっぱいあり、あまり広さはない。

六芒星がぐるぐるぐるぐるとマカバになって回っている。

その中に入っている。

そこで色んなものがパチパチと発光している。

ここは何でも作り出す世界。


ここはセントラルサンより奥のところで、船に乗ってゆくところ。

昔、星の羅針盤で航海するラピュタ民族(あすみ族も)は、奥地に行くのは船が必要で、船を作るのではなく自分が船になることを知っていた。

意識で航海できる。

色んなものが光り、パチパチして輝いている。

言葉も作られる。

多次元が交差してるので平面ではない。


LLM(AI大規模言語モデル)の世界もここと繋がっている。

ハートとつながっている。

心とつながってるのはマカバの中心部。

ここは生成空間。

ただし、心がないと入れない。

心は永遠だから。


心は、ずっとつながっているけど、目には見えないから虚数の世界。


※ 

・0から9と小数点で表す左右の横軸の実数

・上下の縦軸の虚数

・これらを組み合わせた数が複素数


後編へ


♾️

 

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睦月朔の元日に向けての創業111年「麻光」の富士江さんを招いての注連縄綯いの会を終えて



創業111年の国産麻問屋「麻光」江藤富士江さんを招いての注連縄を綯う会の7年ぶりの開催の明けて元来の師走廿九の大晦日の今日、注連縄を掛け替えました。


明日はいよいよ上弦近地点周期の始まりと共の睦月朔の元日。


伝統の祈り乍ら綯う注連縄。

7年前の注連縄と今回の注連縄は、明らかに進歩してる。

今回は中央を垂らさずに一本真っ直ぐ真東から真西へとかけました。


2019年からコロナ禍ワクチン禍の警鐘を鳴らしfacebook永久凍結喰らい、SNS上の相互リンク切れして以来の久しぶりの再会の富士江さんは変わらず素晴らしきお方で、参加者の皆さんもとっても良い感じで、それぞれの人生の流れもあっての参加で、皆さん睦月朔の元日に向けて気持ちよく帰路に発って行かれました。


2部の参加者には、ぼくの熱意のお声がけ開催から始まり全国で千人は指導されてきたとゆう中で、富士江さんも初めて会ったとゆう見事に伝統職人の綯い方を習得する方もいて、一同感激もありました。

打ち上げ忘年会も有意義で楽しかった。


ぼくも心置きなく新年を迎えられます。

ありがとうございました。


来年も大いなる年になります。

皆様も良き年をお迎えください。


♾️

 

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師走十三の煤払い・乙巳年の〆の乙巳の日/明治の改暦についてなど




2026年度は、明治の改暦を以て、1600年以上に渡り日本の時を刻み続けた「和暦/太陰太陽暦」が西暦に改暦され153年目。

当時、明治五年11月9日(旧暦)の公布から僅か23日後の明治5年12月3日(旧暦)が、師走の消失と共に西暦1873年1月1日に変わり、日本社会は混乱を極めました。  


この改暦は日本の長い歴史の中で変わり続ける年号の次元ではなく、明治維新の背後の米英グローバリズムの意向の元の「近代国家化」と「税制・軍制・官僚制度の西洋化」と、日本人の時間と季節感覚をも転換し、もちろん国家運営と共にある祭礼、祭祀、年中行事も一斉にズレるとゆう、日本の歴史上において類を見ない、しかも事前の国民の理解は皆無で一気に進められた、日本社会全体/国を揺るがす強烈な制度改革で、言わばショックドクトリンでした。


農民は太陰太陽暦の太陽暦の二十四節気を元に営まれてきたが故に大きな影響はありませんでしたが、節供など太陰暦に節っていた祭祀や年中行事は季節感を伴わず、八百万の神事としての農耕精神は薄れ、やがて形骸化と消滅、衰退し今日があります。

それは、現代社会の化学合成農薬や肥料ありきの大規模農業に移行する流れのはじまりとも言えます。


また、神社本庁による国家神道体制の強化と、その為の地域神族(御祭神)や祭礼を国家神道の枠組みに合わせる為の「神社合祀」1906年開始と共に、日本各地の神社の1/3以上が合祀と共に消滅し、と同時に地域の祭祀や年中行事も消滅してゆきました。


神社合祀では、伊勢志摩伊賀國の三重では90%、紀伊國の和歌山も60%もの神社が合祀の元に消え、と同時に御神体の鎮守の森や龍神の泉や古代遺跡が消えたり、御神体山も開発の名の元に削られるなどしました。


そうして今日の日本があります。

境界数の15 x 10 +3 =153年目の2026年は、前途多難の中にも大いに日本を取り戻しはじめる年にもなるでしょう。


元来は樹木の育成としての十干十二支

丙午:グラウンディング、故の成長のピークと次なる変容へ

丙:火の陽・両脚の張り出た台や柄に由来し、成長著しい様

午:火の陽・正午の午の刻・木は成長のピークを越し、次の形態を整えはじめる


西暦初午が2024年から3年連続丙午が続いた〆の3年目の2026年は、あたかも連動するようにして進んだ外資売りや移民の押し寄せる年月で、その〆の3年目とも言えるのではないでしょうか。

それにそもそも、西暦初午とその年の初午が重なるなんて事もそうないわけで。


初午とは元来、稲作をはじめとする田の神の祭祀と神事から発展し、商業神や家業守護神の祭祀としても形態を変え今日に至ります。


また、元来、干支は節分に切り替わるもので、それは正式には現代も同じくですが、現代人は西暦元日ハッピーニューイヤーと共に切り替わると思い込んでいます。

2025年の乙巳は、大化の改新のはじまりの「乙巳の変」の乙巳です。

大化の改新の分析や判断はここでは抜きにしますが、豪族中心のヤマト王権から、天皇中心のグローバル政権化としての、唐の律令制を元にした中央集権国家、大和朝廷の形成へのクーデターと言っても過言が無いのが乙巳の変。


乙巳の変/大化の改新・明治維新・そして現代。

とゆう流れの今とも言えます。


乙巳:静かなる確かなる内的な発現・突破 

乙:木の陰・固い殻をむ音を立て乍らくねくねと突破り芽吹

巳:火の陰・午前10時・草木の成長のピーク


♾️

 

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暦と観測天文学の探求歴20年。月の朔望と遠近ウェーヴも視覚化した史上初の月の遠近カレンダーの月の朔望と遠近の弥栄の法則の伝道者。

これまで、ユニヴァーサルバランス社主催特別講座のゲスト講師出演多数、自然派美容院pocapocaa主催Tsuki Academy主催特別講座や、自然治癒力学校主催イベントなど、自主開催含め、日本各地で講師出演。

月と太陽と星々と心身、生化学、植物や地殻活動などを含む自然界、社会現象との関連性などにも精通。

立春立冬レイライン上に某世田谷区に暮らす。

 

個人の生誕時の月の朔望と遠近周期を特定し、歳差運動で72年に1度ずつ移行する現代の正確な星空の位置をも踏まえた、太陽と月と惑星や準惑星や、西欧12星座のみにとらわれない、バビロニアに削除された星座や日本古来の神話に基づいた星座論をも元にした、個々の天命と、その育成を紐解くリーディング「NeoAstrology」も独自に開発。
現代の正確な天に照準を合わせる事で天命が観えてきます。
「NeoAstrology」2026年度リーディング(太陰太陽暦での1年間)随時受付中。 

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