言葉の旅~222~「愛」 | シオン ~ボチボチと「い」(行)(生)きましょう~

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LINE BLOGがサービスを終了する…ということで、4月からになりますが、再びこちらで書き込みを再開しようかな?と思ってます。

ここ最近書き込みができていないので、申し訳ないんですが…f(^_^;。

ま、ボチボチとやっていきますんで、今後ともどうぞよろしくです。

投稿写真

「愛してる」





友人に


家族に


同僚に


後輩に


先輩に







そして

『あなた』に






こんにちは、シオンです。

ゴールデンウイーク後半、皆さんはいかがお過ごしですか?

俺はですね、DVD鑑賞三昧でございます(^_^;)。


…とまぁ、個人的なことは置いといて(^_^;)…


今回はだいぶこっぱずかしい「言葉」を書いてみました。


ここでの「愛」というのは、いろんな意味を含んだ「言葉」として使ってます。

親が子に対して抱く「愛」

子が親に対して抱く「愛」

師が弟子に抱く「愛」

友人同士が抱く「愛」(「友情」に近いかも)

そして、愛しい「隣人」に抱く「愛」。

今の世の中、「愛」って言葉の「意味」やその「範囲」、そしてその言葉の「重み」が軽く、薄くなってきているような感じがします。

ま、俺自身も偉そうに言えた身分ではないんですが(^_^;)。


「愛」ってのはもっと重くて険しくて厳しくて分厚くて…


でも、それ以上に美しくて輝いていて尊いものだ


だからこそ、苦しくとも辛くとも頭(こうべ)を垂れる事なく前を向き、力強く歩めば
「愛」は様々に形を変えてあなたの「傍ら」に寄り添ってくれるはず。


…そんなにうまい話、本当にあるかどうか怪しいもんですが(^_^;)



俺は「信じて」みようかなぁ~?と思ってます。





「言葉」は「言霊」だよ。



グダグダな書き込みですみませんm(_ _)m。


では、また。