「偽善」なのか「本物の善」なのか
決めるのは「他人(ひと)」じゃない
それを行う人の「心」が決めるんだ
シオンです。
先週の土・日、「24時間テレビ」がやってましたね。
みてましたか?
俺はちゃんと観てませんでした。ザッピング程度です。
ネットなどでは
「芸能人はチャリティー番組だというのにギャラをもらってどういうこった?」
「必要以上にお涙頂戴的」
「コーナー引っ張りすぎだよ」
等々、ボロクソに言う人も意外に多い。
恥ずかしながら…俺も番組をちゃんと見ていたらそんな事を言ってしまいそうになる( ・_・;)。
理由はどうであれ、「人のために」何かをしている人を非難したくないから、俺はみない(屁理屈ですね( ・_・;)m(_ _)m)。
非難をしている人に対して、思うことがある。
行為やその結果はともかく、「偽善」でもなんでも、人のために「何か」をしたことがありますか?
だったら「本当の善」ってなんですか?
あの番組の構成や仕組みにいろいろと問題はあるだろうけど、「何もしない人」がそんなことを言っちゃいけないと思うんです。
ちなみに…テレビは見なかったが、募金には行ってます、毎年。
こんな俺でも「何か」の役に立ちたいから。
それと、「ああいう番組」に堂々と文句を言いたいから。
心の赴くままに書いてしまったので、だいぶ乱暴な文になってしまいました。
この書き込みを読んで気を悪くされた方がいたら謝罪します。
申し訳ありませんm(_ _)m。
読んでくれてありがとう
では、また。
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