微かな言葉が残すモノ58 | シオン ~ボチボチと「い」(行)(生)きましょう~

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LINE BLOGがサービスを終了する…ということで、4月からになりますが、再びこちらで書き込みを再開しようかな?と思ってます。

ここ最近書き込みができていないので、申し訳ないんですが…f(^_^;。

ま、ボチボチとやっていきますんで、今後ともどうぞよろしくです。

「「好き」の反対は「嫌い」じゃない

「好き」の反対は「無関心」」






シオンです。

お久しぶりっすf^_^;。更新の頻度が鈍くさくなっております、すんません。

しかしながら書き込みにコメしてくれる方、のぞきに来てくれた方には感謝しきりです(;_;)m(_ _)m。

本当にありがとうございます。

コメのお返しとか…まだまだゆっくりできなくて申し訳ないですが、変わらずおつきあいくだされば幸いです。



さて、今回の「言葉」は…


あるアニメ番組での言葉なんですけど…


普通、言葉の意味「だけ」を捕らえるなら「好き」の反対は「嫌い」なんだと思う。


でも、この言葉はもっと深いものが含まれてるような気がする。


「嫌い」を突き詰めてみると…

存在そのものに興味を示さなくなる…


相手に対する感情はもとより、存在を「否定」するというか…自分の思考から相手の存在を「否定」するって感じでしょうか。


「こいつのあそこは嫌いなんだが、あの部分は認めざるを得ないんだなぁ」

とか、そんな感情すらない状態。

あくまで個人的な意見ですが…f^_^;



みなさんはどう思いますか?




読んでくれてありがとう


では、また。