「「好き」の反対は「嫌い」じゃない
「好き」の反対は「無関心」」
シオンです。
お久しぶりっすf^_^;。更新の頻度が鈍くさくなっております、すんません。
しかしながら書き込みにコメしてくれる方、のぞきに来てくれた方には感謝しきりです(;_;)m(_ _)m。
本当にありがとうございます。
コメのお返しとか…まだまだゆっくりできなくて申し訳ないですが、変わらずおつきあいくだされば幸いです。
さて、今回の「言葉」は…
あるアニメ番組での言葉なんですけど…
普通、言葉の意味「だけ」を捕らえるなら「好き」の反対は「嫌い」なんだと思う。
でも、この言葉はもっと深いものが含まれてるような気がする。
「嫌い」を突き詰めてみると…
存在そのものに興味を示さなくなる…
相手に対する感情はもとより、存在を「否定」するというか…自分の思考から相手の存在を「否定」するって感じでしょうか。
「こいつのあそこは嫌いなんだが、あの部分は認めざるを得ないんだなぁ」
とか、そんな感情すらない状態。
あくまで個人的な意見ですが…f^_^;
みなさんはどう思いますか?
読んでくれてありがとう
では、また。