大きな伸びをして
両のほっぺたを
パシンッ!と
気合い十分
また 歩き出す
光よ 照らせ 足下を
風よ ふけ 我が路に
大地よ 静かに 我を支えよ
この星は 僕と 一心同体
この星は 僕に
たくさんのモノを
与えてくれる
よい事も
悪い事も
僕らは
この星に
なにを どうやって
返していけばいいんだろう

西の空に沈む
太陽の
雲の隙間から放たれる
「光の帯」
その光の美しさに
言葉を忘れて
ただ 黙って見つめる
何気ない
ふとした瞬間にやってくる
「感動」
すげぇよな
「彼」は
シオンです。
ツラツラと書いてみました。
相変わらずあっち行ったりこっち行ったりと、まとまりがありませんがf^_^;m(_ _)m…
読んでくれてありがとう
では、また。