言葉の旅~169~「命」 | シオン ~ボチボチと「い」(行)(生)きましょう~

シオン ~ボチボチと「い」(行)(生)きましょう~

LINE BLOGがサービスを終了する…ということで、4月からになりますが、再びこちらで書き込みを再開しようかな?と思ってます。

ここ最近書き込みができていないので、申し訳ないんですが…f(^_^;。

ま、ボチボチとやっていきますんで、今後ともどうぞよろしくです。

ボクは宇宙(ソラ)

宇宙はボク






僕らは

この星で

産まれた


そしてこの星は

もっともっと大きな

星の瞬く

宇宙という

大海原から

産まれた



一つ一つの「命」

限りなく

ちっちゃなモノから

途方もなく

大きなモノまで



でも

「生まれて」

「死んで」


これだけは皆 同じ



聞こえてこないか?

太陽の鼓動が


ボクの中で

絶えず鳴る

心臓の鼓動のように





シオンです。


『ガイア理論』 ってのが在ります。


~地球を一個の「生命体」と捉え、地上の生物と同じく、自己調節システム(気候や環境を造り上げる)を持ち、生物と地球、お互いが相互に関係しあいながら環境を作り上げている「巨大な生命体」と見なす仮説論理~


…頭が割れそうっす(-.-;)。



…と、とにかく、乱暴な表現だけど、「地球も【生きて】るんだ」っつう考えらしい。

発表された当時は、反対する学者がほとんどだったらしいが、次第に賛同者が増え、現在では有力な説の一つとして広く伝わってる…とのこと。



ビックバンから始まり、星が生まれ、太陽系ができ、地球が誕生する。

生まれて…消滅する。


人の営みと同じく。


…って、生物と一緒にするのはどうかf^_^;…と思うけど、なんとな~くそんな風に考えていくと…



「ちっちゃいけれど

おっきな命」



…な~んて思うんです。



例のごとく、乱文申し訳ありませんm(_ _)m。



読んでくれてありがとう


では、また。