言葉の旅~134~「世界の〈日差し〉」 | シオン ~ボチボチと「い」(行)(生)きましょう~

シオン ~ボチボチと「い」(行)(生)きましょう~

LINE BLOGがサービスを終了する…ということで、4月からになりますが、再びこちらで書き込みを再開しようかな?と思ってます。

ここ最近書き込みができていないので、申し訳ないんですが…f(^_^;。

ま、ボチボチとやっていきますんで、今後ともどうぞよろしくです。

流れる 流れる

風の詩が

頬を撫でて

包み込む

この身をくるむ様に



咲いた 咲いた

陽の光が

頭の真上で

命の源が満開に広がり

「光」と「暖かさ」を

届ける為に






五感を解放し

この身を預けば

感じるはずでしょう



「大いなる『味方』」が



その傍らで

ボクと同じように

空を仰ぎ見る

キミを見つける



そうさ

独りじゃないんだ









シオンです。

味方はいない。

そう言って「心」を壊した人がいる。


人は裏切る…全てじゃないが。

人は騙す…良い意味でも使われるが、大概は「悪い意味」で。

人は殺す…「殺す理由」は様々だけど「必要以上に殺す」のは人間のみ。

肉体を

心を殺す。



だけどそれだけじゃないんだね…人間って。


だからややこしい。

だから辛い。




難しい人間関係に悩んだりする。変に頭がどうでもいい回路に繋がり、余計苦しんじまう。



人の悪いところ。



でも…

それでも人って人を嫌いになれない。

善悪混ぜ合わせた「人間」の世界で僕らは生きている。


暗闇を避けるんでなく

敢えて「飛び込んでいく」

ちっぽけだけど、この躰に在るだろう「勇気」を振り絞る。


そうすると見えてくる世界ってのも在るはずだ


…など色々な事を考えながら、今日の朝日を眺めてました。



うーん、相変わらず支離滅裂。


読んでくれてありがとう


では、また。