言葉の旅~97~「膝が折れる」「挫ける」心の「芯」がポキッと折れて身体を支える「気力」が萎える心が負けてしまわぬ様に膝は折れたが地に着いてはいないギリギリで頑張っている膝が地に落ちた瞬間が本当に「挫ける」瞬間「鶴瓶の家族に乾杯」を見ていた。東北の方々の辛さ、苦しさ…心が痛んだ。あの方々は心身ともにボロボロの中、それでも「挫けて」ないように感じた。膝を折らず、耐えて耐えて耐えて…東北の人達に、本当の意味での「笑顔」が戻ってきますように…生意気な発言ですが…m(_ _)m