天下の統一 -108ページ目

殺人黙認、マスコミや相撲協会らを許すな

>力士の事件で初期の鑑定では病死だった

病死たっだなんか、相撲協会の弁解の嘘の騙しに乗っている。
相撲協会が3ヶ月もたったことの弁解に、病死だったからといっている。
マスコミ、相撲協会らは殺人黙認して罪のない朝青龍をバッシングしてきた。
しかし、初期から病死なんかいわれてなかった。
初期の報道(6/29)で、6月26日、17歳力士の急死は、
6月28日、行政解剖して、多発外傷ショックの可能性と発表され、
事件か事故か、両面から捜査、事情聴取されるということだった。
通常の稽古で死亡しても事故であり犯罪ではないが、
いじめ、しごき、制裁など犯罪的な暴力は犯罪で事件だ。
いずれにせよ、初期から病死はない、事件か事故のどちらかだった。

だから最も軽くても、死亡事故で、人一人死亡させる事故とは、
どんな稽古だったのか時津風らは追及され責任、品格が問われるはずだった。
マスコミ、相撲協会らは朝青龍どころでない大騒動すべき問題だった。
しかし、朝青龍騒動より1ヶ月前に死亡させているのに素通り黙認だった。
さらにその前に、豊ノ島がけいこで怪我させたと時津風親方らが怒り、
マスコミらと朝青龍バッシングして1ヶ月後に死亡させている。
朝青龍の手を抜かない通常の稽古で豊ノ島の怪我を
朝青龍のせいにしバッシングだ。
17歳力士の死亡は異常な遺体の惨状、
警察の捜査、事情聴取までされているのに素通り黙認だ。

真剣勝負の世界に反する、けいこ場で弱さで有名なのが高見盛だ。
親方や朝青龍だけでなく温厚な魁皇まで、
「稽古で力を抜くな」と怒られている。
上位の力士に稽古つけてもらって、
手を抜くのは、失礼であり、品格なし、卑怯だ。

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/59871/
06/30 時津風親方から事情聴取へ 17歳力士死亡
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/59720/
06/29 耳は裂け腿に「根性焼き」痕 17歳力士急死
http://www.asahi.com/special/071005/TKY200706290185.html
06/29 時津風親方、制裁を否定 17歳力士急死
http://www.daily.co.jp/general/2007/06/29/0000422988.shtml
06/29 17歳力士がけいこ中に急死
http://sankei.jp.msn.com/sports/martialarts/070629/mrt0706290313006-n1.htm
06/29 17歳力士の時太山が急死…多発外傷ショックか

http://www.geocities.jp/avatar4649/undo6.html#2715
悪者の朝青龍>激励される豊ノ島・時津風

暴れ「品格」ない朝青龍>温厚な「品格」ある豊ノ島・時津風(マスコミら)

http://www.asahi.com/sports/spo/TKY200709200164.html
09/20 朝青龍、モンゴルではマスコミも遠慮 帰国して20日
 相撲協会の厳罰の背景には、旭鷲山との確執など数々のトラブルの積み重ねがある。だが、過去の問題行動はモンゴルではほとんど報じられていない。だから「ちょっとサッカーをしただけで厳しい処分が下った」という誤解がなお消えない。

 地元テレビの相撲解説者ムンフバットさんは「この国の各メディアは横綱に必要な『心技体』の意味を理解していない」と指摘する。「協会のルールに違反したから処分を受けたということすら説明が不十分だ」
http://www.sanspo.com/sports/top/sp200709/sp2007091401.html
09/14 【大相撲】内館委員が朝青龍“男の花道”勧告「引退声明を」
 同委員は朝青龍が夏巡業への休場届を出しながら、モンゴルでサッカーに興じたことを改めて問題視。「公益法人の仕事を放棄したのだから、責任を取って辞めるべきだ。これだけの状況を考えたら、他の企業ならば辞めさせられている。男として潔く花道をつくってほしい」と持論を展開した。
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2007/09/14/02.html
09/14 朝青龍に厳しいノルマ!初場所13勝
 療養中の朝青龍(26)に、横綱審議委員の石橋義夫元委員長(81=共立女子学園理事長)が厳しい復帰のノルマを突きつけた。2場所出場停止の処分を受けた朝青龍は来年1月の初場所で再起を目指すが、石橋氏は13勝できない場合、進退問題に発展するとの見方を示した。
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/sumo/news/CK2007091402048632.html
09/14 再勧告!内館横審委員は許さない 朝青龍辞めろ
 内館委員は「横審としては引退勧告はしませんが、早く引退声明を出して花道をつくれ。地位も晩節も業界(相撲界)も汚している。治療と、犯したことは別。自分で引き起こした病。引きこもりなどしなかったらもめなかった」と一刀両断。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/sumo/81712/
09/03 白鵬頼むぞ!海老沢委員長“品格のある横綱”訴える
 日本相撲協会から2場所連続出場停止処分を受けた横綱朝青龍(26)の休場中に一人横綱の重責を担う白鵬(22)の横綱昇進披露パーティーが2日、都内のホテルで開かれた。1300人の来場者を前にあいさつに立った横綱審議委員会の海老沢勝二委員長(73)は、白鵬に対し「品格のある横綱」になれと注文。“ノーモア朝青龍”を強く訴えた。

 朝青龍を反面教師にせよ。それが横審の希望だ。海老沢委員長が、白鵬の祝宴で強く訴えた。
 「日本人に愛される品格のある横綱として、攻めてよし、守ってよしの強い横綱として、相撲界の屋台骨を支えてほしい」
 この言葉の対極にある「日本人に愛されない品格のない横綱」は朝青龍。先月31日の両国国技館での横審けいこ総見後、朝青龍に対する臨時の懇談会を招集した際には、一部の委員から「引退勧告」の声が出た。前委員長の石橋義夫委員にいたっては「横綱に推挙したことを、みんなが反省している」とした。夏場所後に白鵬を横綱に推薦したばかりの横審にとって、白鵬には朝青龍の轍を踏んでもらいたくないという思いが強い。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/72753/
08/02 お騒がせ朝青龍に「厳罰」 協会やっと処分 「ファンを裏切り、妥当」
 日本相撲協会の緊急理事会後、伊勢ノ海総合企画部長(元関脇藤ノ川)が横綱朝青龍への処分を発表した。「4カ月間30%の減俸。9、11月場所の出場停止。11月場所千秋楽までの自宅謹慎で、原則として部屋と病院以外への外出禁止」。横綱に対する前代未聞の処分内容ながら、伊勢ノ海部長は当然とばかりに淡々とした口調だった。
 「巡業を休むという診断書を提出しながら、モンゴルでサッカーをしたのは横綱として軽率な行為。力士の模範であるべき横綱の処分に値する」。これまでは騒動を繰り返す朝青龍を面と向かってとがめることがなかった協会だが、この日ばかりは違った。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/59871/
06/30 時津風親方から事情聴取へ 17歳力士死亡
 大相撲の時津風部屋の序ノ口力士、時太山(ときたいざん、享年17)=本名・斉藤俊さん=が26日のけいこ中に倒れて死亡した件で、愛知県警犬山署は事件性の有無を明らかにするため、来週早々にも同部屋の親方、力士から本格的な事情聴取を開始する方針を固めた。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/59720/
06/29 耳は裂け腿に「根性焼き」痕 17歳力士急死
 「顔面は赤く腫れ、身体中にはアザとすり傷。耳は裂けていた。さらに太腿にはたばこを押しつけたやけどの痕が3カ所あった」。斉藤さんの叔父(44)はこう語った。

 新潟県の自宅に戻った遺体の惨状は正視に耐えられないものだった。「今は何も考えられない。頭がパニックになっている…」と憔悴(しょうすい)しきった声で話した父親(50)は血圧が200まで上昇し、寝込んでしまった。

 「お兄ちゃん子だった小学3年の妹は、遺体のあまりの惨状を目の当たりにし、全身を痙攣させ、半狂乱で『お兄ちゃーん』と叫んだ」(叔父同)。遺族は弔問に訪れた友人らにも、「とても見せられない」と、遺体と対面を断った。

 斉藤さんがけいこ中に倒れ、犬山市内の病院に搬送されたのは26日。午前中のぶつかりけいこ中に突然意識を失い、搬送先の病院で死亡が確認された。死因は「虚血性心疾患(急性心不全)」。愛知県警によると、全身に皮下出血やすり傷があり、肋骨(ろっこつ)の軟骨部分に骨折した跡があった。
http://blogs.yahoo.co.jp/avatar4649/50786804.html
06/29 17歳力士の時太山が急死…多発外傷ショックか
 大相撲名古屋場所のため、愛知県犬山市にけいこ場を設けている「時津風部屋」の序ノ口力士、時太山(17)=本名・斉藤俊さん=が26日のけいこ中に倒れて死亡した問題で、愛知県警犬山署は28日、新潟大で同日行った行政解剖の結果、多発外傷によるショックが死亡につながった可能性があると発表した。斉藤さんは激しい「ぶつかりげいこ」の直後に急性心不全で急死した。
http://www.asahi.com/sports/spo/TKY200706290185.html
06/29 時津風親方、制裁を否定 17歳力士急死
 大相撲の序ノ口時太山(ときたいざん)(17)=本名斉藤俊、新潟市出身、時津風部屋=がけいこ中に急死した問題で28日、師匠の時津風親方(元小結双津竜)は愛知県犬山市の同部屋で会見し、「大切な子を預かったのに、こういう結果になって申し訳ない。彼にやらせたのは普通のぶつかりげいこ。制裁を加えるようなけいこはやらせない」と話した。
http://www.daily.co.jp/general/2007/06/29/0000422988.shtml
06/29 17歳力士がけいこ中に急死
 大相撲の序ノ口力士、時太山(17)=ときたいざん、本名斉藤俊(たかし)さん、時津風部屋=が、急死したことが28日分かった。26日に、名古屋場所のため愛知県犬山市にけいこ場を設けている時津風部屋でけいこ中に体調を崩し、犬山市内の病院に搬送された後、急性心不全で死亡した。愛知県警犬山署は、遺族の希望により新潟大で28日に行った行政解剖の結果、多発外傷によるショックが死亡につながった可能性があると発表し、けいこに行きすぎがなかったかなど関係者から事情を聴く方針。
http://www.j-cast.com/2007/05/11007546.html
05/11 朝青龍にやられた豊ノ島に 250件以上の激励コメント
  07年5月1日のニッカンスポーツは朝青龍について、「横綱としての品格を問われかねない荒げいこ」「ハメを外した暴れっぷり」などと評し、

  さらに5月2日のスポーツ報知は、「時津風親方は朝青龍の狙いを見抜いていた」として、時津風親方の「豊ノ島を強くしようというけいこじゃなく、壊してやろうという感じだった」というコメントを紹介し、「故意に相手をつぶそうとするモンゴル人横綱に品格を問いただした」と報じている。朝青龍が故意に豊の島を負傷させた、とする見方がマスコミの中でも大勢のようだ。

そんな豊ノ島のブログには、「潔良さに惚れ直しました」「『品性』、『品格』と言うことを思い出させてくれた今回の事故でした」といったコメントが相次ぎ、夏場所復帰を報告したエントリーを含めると250件以上の激励のコメントが寄せられている。
http://www.nikkansports.com/sports/sumo/p-sp-tp3-20070507-195099.html
05/07 朝青龍出入り禁止も、時津風親方怒った
 時津風親方 朝青龍には、下の力士にけいこをつけてやる、という気持ちはない。若手を壊して恐怖感を与えることしか考えていないように見える。悪意に満ちたけいこだ。今度、もし来て同じことをやろうとする気配を感じたら「帰れ!」と言うよ。断ります。マイナスになるだけだから。
http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/sumo/news/20070507-OHT1T00072.htm
05/07 朝青龍を拒絶!時津風一門抗議も謝罪なく強硬姿勢
 横綱・朝青龍(26)=高砂=が時津風一門から出入り禁止となる可能性が急浮上した。新小結・豊ノ島(23)=時津風=が朝青龍との申し合いで負傷した件について、時津風親方(元小結・双津竜)は6日、東京・墨田区の同部屋で時津風一門として高砂部屋に抗議したことを明かした。抗議は異例だが、同親方は受けいれられなかった場合、出げいこの拒否も辞さない強硬姿勢を打ち出した。
http://www.nikkansports.co.jp/sports/sumo/p-sp-tp3-20070501-192259.html
05/01 朝青龍荒げいこ、豊ノ島を病院送り
 朝青龍(26=高砂)が4月30日、横綱としての品格を問われかねない荒げいこで、有望株を病院送りにした。時津風部屋での出げいこで新小結豊ノ島(23=時津風)にプロレスまがいの技を仕掛け、全治2週間の負傷を負わせ夏場所(5月13日初日、両国国技館)休場のピンチに追い込んだ。時天空(27)をぶつかりげいこで痛めつけ、豊真将(26)にも張り手とかち上げを連発と、東西の前頭筆頭をもけ散らした。角界の頂点に立つ横綱のハメを外した暴れっぷりは、今後に波紋を広げそうだ。
http://blogs.yahoo.co.jp/avatar4649/folder/1478970.html?m=l
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極悪者の朝青龍 > 激励される豊ノ島・時津風 (マスコミら)

http://www.asahi.com/sports/spo/TKY200709200164.html
09/20 朝青龍、モンゴルではマスコミも遠慮 帰国して20日
http://www.sanspo.com/sports/top/sp200709/sp2007091401.html
09/14 【大相撲】内館委員が朝青龍“男の花道”勧告「引退声明を」
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2007/09/14/02.html
09/14 朝青龍に厳しいノルマ!初場所13勝
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/sumo/news/CK2007091402048632.html
09/14 再勧告!内館横審委員は許さない 朝青龍辞めろ
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/sumo/81712/
09/03 白鵬頼むぞ!海老沢委員長“品格のある横綱”訴える

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/72753/
08/02 お騒がせ朝青龍に「厳罰」 協会やっと処分 「ファンを裏切り、妥当」
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/sumo/72535/
08/01 朝青龍許すな! 協会に物言い殺到、回線パンク
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/sumo/72475/
07/31 朝青龍処分めぐり内部抗争ぼっ発か…緊急理事会
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/sumo/72269/
07/30 サッカーしていた朝青龍が謝罪「反省している」
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/sumo/72003/
07/30 朝青龍に最後通告 “不要論”高まる きょう帰国予定
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/sumo/71276/
07/27 本場所出場停止も 骨折なのに元気にシュート!?朝青龍“仮病”疑惑

http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/59871/
06/30 時津風親方から事情聴取へ 17歳力士死亡
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/59720/
06/29 耳は裂け腿に「根性焼き」痕 17歳力士急死
http://blogs.yahoo.co.jp/avatar4649/50786804.html
06/29 17歳力士の時太山が急死…多発外傷ショックか
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/sumo/59683/
06/29 力士急死で北の湖理事長 「健康管理の強化を」
http://www.asahi.com/sports/spo/TKY200706290185.html
06/29 時津風親方、制裁を否定 17歳力士急死
http://www.daily.co.jp/general/2007/06/29/0000422988.shtml
06/29 17歳力士がけいこ中に急死
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/crime/59472/
06/28 力士が急死 時津風部屋の17歳がけいこ後、初めて番付

http://www.j-cast.com/2007/05/11007546.html
05/11 朝青龍にやられた豊ノ島に 250件以上の激励コメント
http://www.nikkansports.com/sports/sumo/p-sp-tp3-20070507-195099.html
05/07 朝青龍出入り禁止も、時津風親方怒った
http://hochi.yomiuri.co.jp/sports/sumo/news/20070507-OHT1T00072.htm
05/07 朝青龍を拒絶!時津風一門抗議も謝罪なく強硬姿勢
http://www.nikkansports.co.jp/sports/sumo/p-sp-tp3-20070501-192259.html
05/01 朝青龍荒げいこ、豊ノ島を病院送り

朝青龍は侍ジャイアンツのような根性だ

朝青龍バッシングするマスコミら、
弱い者ひとりを、未熟な下っ端を大の集団が痛めつける殺人は何のとがめもなく黙認して、一方、
強い者、ライバルに、土俵で命をかけて勝負している技の優れた者を「品格」で叩き潰してきた。

稽古場で朝青龍1人に、いじめられたと同情うる豊ノ島はじめ怒り抗議の時津風親方ならび大の力士たち、
お上品な赤ん坊相撲でもやって八百長なれあっておけば、さぞ大相撲ファンは喜び伝統も守れるだろう。
http://blogs.yahoo.co.jp/avatar4649/50726274.html
>稽古で弱いものいじめをして怪我をさるような朝青龍
http://www.nikkansports.co.jp/sports/sumo/p-sp-tp3-20070501-192259.html
朝青龍荒げいこ、豊ノ島を病院送り
だが、組んだ力士たちの表情は暗い。最強横綱が去った後の時津風部屋には、後味の悪さだけが残った。
http://www.j-cast.com/2007/05/11007546.html
朝青龍にやられた豊ノ島に 250件以上の激励コメント
そんな豊ノ島のブログには、「潔良さに惚れ直しました」「『品性』、『品格』と言うことを思い出させてくれた今回の事故でした」といったコメントが相次ぎ、夏場所復帰を報告したエントリーを含めると250件以上の激励のコメントが寄せられている。
侍ジャイアンツは、強い者にいどむ、
命をかけて勝負するプロのスポーツの厳しい教えがよく伝わってくる。
朝青龍の技、強さは、この厳しい教えのお手本だ。
1人の弱い立場の者を集団で痛めつける日本人の陰湿ないじめ体質と全く正反対だ。

侍ジャイアンツ第19話セリフの一部聞いて書き取り引用(よってネタバレ
「あんなプロレスのドロップキック・・・抗議しましょう」
「そして、どっちも誰でもがまねできるというわけにいかん技術だ。多少荒っぽいがそれを抗議する事は、我がジャイアンツの野球がお上品な赤ん坊野球だと認める事になる」
「ここは食うか食われるかの男の世界だ。あの狼野郎め、きざにやってくれるじゃんか」

「野球はプロレスじゃないだろ」
「いや、大リーグはもともとプロレスより激しいスポーツなのだ。ことにタイカップの時代はな」
「そのけんか野球のタイカップはかのベーブルースにまさるとも劣らん偉大な野球人として大リーグの歴史に残っとる」
「口先で抗議しても始まらんのだ」
「わかったよ。口先じゃねー、腕でやる」
「それでこそ野球技術の限りない前進もある。野球という巨大なるものの広がりもある」
「巨人よりでっかいものだよな、監督」
無料動画 GyaO
http://www.gyao.jp/sityou/catelist/pac_id/pac0005571/

侍ジャイアンツ
第19話 インディアン魂対侍魂
第20話 V9へのスタートライン
この第19話、第20話は、ぜひ見逃さずごらんになってください。

いじめ殺人は黙認して、サボりはでっちあげ重大事件にするマスコミら

朝青龍を仮病、さぼりとして、嘘でバッシングしているが、
それだけでない過去の問題行動(それも問題でない)まで持ち出して厳罰の背景と非難する。
白鵬が横綱になったとたん、手のひらを返すという卑怯さ。

重大な事件が起こっていたのにそれは黙認し、
ささいなことを重大事件が起こされたように報道する。
6月27日に時津風の異常な17歳死亡事件がわかっていたのに、
人一人「死亡」しているのに、何のおかまいもなく、
7月25日に朝青龍のチャリティーイベントのサッカーに、
ちょっとだけ飛び入り参加で「仮病」だと重大事件のごとくバッシングして騒ぎ出した。

http://www.asahi.com/sports/spo/TKY200709200164.html
朝青龍、モンゴルではマスコミも遠慮 帰国して20日

 相撲協会の厳罰の背景には、旭鷲山との確執など数々のトラブルの積み重ねがある。だが、過去の問題行動はモンゴルではほとんど報じられていない。だから「ちょっとサッカーをしただけで厳しい処分が下った」という誤解がなお消えない。

 地元テレビの相撲解説者ムンフバットさんは「この国の各メディアは横綱に必要な『心技体』の意味を理解していない」と指摘する。「協会のルールに違反したから処分を受けたということすら説明が不十分だ」
http://mongolia.seesaa.net/article/51250688.html#trackback
朝青龍の処分の妥当性:死亡事件とサーフィン事件

http://blogs.yahoo.co.jp/avatar4649/51166528.html
朝青龍が起こした主な騒動は、どれも「悪」と正反対、勇気ある行動だ
http://blogs.yahoo.co.jp/avatar4649/51147870.html
朝青龍はタイガーマスクのような英雄だ
http://blogs.yahoo.co.jp/avatar4649/50786804.html
17歳力士の時太山が急死・・・朝青龍出入り禁止も、時津風親方怒った
http://blogs.yahoo.co.jp/avatar4649/50786546.html
時津風親方から事情聴取へ 耳は裂け腿に「根性焼き」痕 17歳力士急死
http://blogs.yahoo.co.jp/avatar4649/50726274.html
>稽古で弱いものいじめをして怪我をさるような朝青龍
http://blogs.yahoo.co.jp/avatar4649/50668500.html
朝青龍事件はマスコミの謀略です

朝青龍が起こした主な騒動は、どれも「悪」と正反対、勇気ある行動だ

3ヶ月前、6月の17歳力士の異常な急死の時点から、
けいこで死亡したとしても異常な事件だったのに、
マスコミは、今までそれを黙認し見逃し、
一方その直後、朝青龍を「悪、品格なし」と非難合戦、バッシングしまくり、
今になって時津風の17歳力士死亡を騒ぎ始めた。

朝青龍騒動でいわれる問題が「悪」なら、
相撲界、格闘技、スポーツ界、体育会系部活、すべて闘争心は「悪」になる。
プロ、格闘技で、手を抜いたり、なれあいを許すような甘いスポーツは、
八百長を勧めているも同然だ。
朝青龍騒動で「悪」とされているものこそ、
優秀なプロ意識、闘争心の見本だ。

マスコミらが隠していた時津風のシゴキの方が、
伝統的な日本人のいじめ体質であり、犯罪であり、「悪」だ。

いじめは、特定の弱い立場の者を集団で強い立場の者が、痛めつける。
それに対し、朝青龍のプロ意識、闘争心は、
強い立場の者を敵にしても、弱い立場から命を懸けて気を抜かず、
ライバルとして立ち向かう。

朝青龍が起こした主な騒動は、
どれもこれも「悪」でなく、
全く逆で、すべて、朝青龍の勇気ある行動や正当な人権的な行動だ。

最初の騒動、貴乃花に対する発言でも、
命を懸けて負けられないからこそ、出てしまった発言であって、
それをいつまでもあんな発言したと責め貶める方がいじめの典型だ。

http://www.sankei.co.jp/sports/fight/070802/fgh070802000.htm
お騒がせ朝青龍に「厳罰」 協会やっと処分
朝青龍が起こした主な騒動

【平成14年秋場所】

 新大関場所の11日目に横綱貴乃花(現貴乃花親方)に敗れ、支度部屋で「(貴乃花がけがをしている)足をけっ飛ばせばよかった」と発言

【平成15年夏場所】

 9日目の旭鷲山戦で引き落とされ、下がりを振り回して旭鷲山をたたいた上に「旭鷲山は罰金だ」と暴言

【同年名古屋場所】

 5日目の旭鷲山戦でまげをつかみ、横綱史上初の反則負け。引き揚げる際には旭鷲山の車のドアミラーを破損。8日目に支度部屋で旭鷲山の胸を右ひじで突き、小競り合いになる。9日目までに4敗を喫して途中休場し、愛知県体育館には「モンゴルに帰れ」の横断幕が掲げられた

【同年12月】

 高砂親方や協会に無断でモンゴルへ帰国し、先代高砂親方(元小結富士錦)の通夜と告別式を欠席。帰国後に線香を上げ「日にちも分からなかった。届けを出さずに帰ったことは自分の失敗。ご家族に迷惑をかけ、大変申し訳ない」と陳謝

【平成16年1月】

 3日のけいこ始めと4日の綱打ちを欠席。この後も欠席を繰り返す

【同年7月】

 名古屋場所後に東京都内に戻って泥酔し、高砂部屋(東京都墨田区)の玄関ドアのガラスを割る。「もう飲まない。今後は気をつけます」と謝罪

【平成18年夏場所】

 自身は途中休場していたが、7日目に若い衆を両国国技館の支度部屋に派遣し、モンゴル巡業の実現を呼び掛ける署名活動を実施。場所後に北の湖理事長(元横綱北の湖)に注意され、「申し訳ありません」と謝罪

【平成19年4月】

 夏場所直前に時津風部屋へ出げいこした際、荒っぽいけいこで豊ノ島に全治2週間のけがをさせる。高砂親方が時津風親方(元小結双津竜)に「迷惑をかけました」と謝罪

08/02 10:41
http://blogs.yahoo.co.jp/avatar4649/50786546.html
時津風親方から事情聴取へ 耳は裂け腿に「根性焼き」痕 17歳力士急死
http://blogs.yahoo.co.jp/avatar4649/50786804.html
17歳力士の時太山が急死・・・朝青龍出入り禁止も、時津風親方怒った

朝青龍はタイガーマスクのような英雄だ

朝青龍は「悪」とは、全く反対で、すこし荒っぽいがやさしく強いだけだ。
朝青龍は、ほんとにタイガーマスクのような英雄だ。
http://www.youtube.com/watch?v=xNsISAj3kV0&NR=1
http://www.youtube.com/watch?v=WIF5IE5kspU
http://www.youtube.com/watch?v=JAuMNa-cN8w

疲労骨折は事実だ。
http://www.geocities.jp/avatar4649/undo5.html#2671
朝青龍事件はマスコミの謀略です

もし仮病なら、嘘の診断書つくった医者に責任があり、
取調べして、処分しなければならないが、それは全くなし。
万一仮病だったとしても、
他の前例(休んで女性とハワイでサーフィン)、他の力士から比べても異常だ。

朝青龍の騒動といって「悪、品格なし」として非難しているが、
むしろ、スポーツ選手、特に格闘技には、必要な根性だ。
朝青龍の荒っぽさ(馴れ合いになりやすい同胞、先輩に対しての)は、
八百長、なれあいと正反対にあり、感動することだ。

豊ノ島にしても、プロの世界で、ライバルであり、
稽古でも対等に闘争すべきで、手を抜く高見盛がむしろ卑怯者だ。
http://www.geocities.jp/avatar4649/undo5.html#2676
>稽古で弱いものいじめをして怪我をさる
偽善者ら天木のいう弱い者「いじめ」と全く別だ。
弱い者いじめとは、まさに、その豊ノ島の親方のことで、しかも最高級だ。
http://www.geocities.jp/avatar4649/undo5.html#2682
いじめの定義

>-------------------------
http://www.geocities.jp/avatar4649/undo6.html#2707
Re: 朝青龍は最高の状態で戻ってくる

というよりもともと怪我も病気もしていないので、少しでも稽古すれば問題ない。
ガンバレ朝青龍♪
悪でいいじゃないか!
テレビの中の人間は悪の方が面白くていいぞ♪

http://www.sankei.co.jp/sports/fight/070802/fgh070802000.htm
お騒がせ朝青龍に「厳罰」 協会やっと処分

 日本相撲協会の緊急理事会後、伊勢ノ海総合企画部長(元関脇藤ノ川)が横綱朝青龍への処分を発表した。「4カ月間30%の減俸。9、11月場所の出場停止。11月場所千秋楽までの自宅謹慎で、原則として部屋と病院以外への外出禁止」。横綱に対する前代未聞の処分内容ながら、伊勢ノ海部長は当然とばかりに淡々とした口調だった。

 「巡業を休むという診断書を提出しながら、モンゴルでサッカーをしたのは横綱として軽率な行為。力士の模範であるべき横綱の処分に値する」。これまでは騒動を繰り返す朝青龍を面と向かってとがめることがなかった協会だが、この日ばかりは違った。

 緊急理事会は処分対象者の高砂親方(元大関朝潮)が席を外し、午後0時50分に始まった。1時25分に高砂親方が呼び込まれ、5分後に終了。10分程度で終わることも珍しくない理事会が約40分にわたったことからも、事の重大さがうかがえる。

 伊勢ノ海部長は処分決定の経緯を「いろいろな意見が出たが、最終的には北の湖理事長(元横綱北の湖)が大勢を占めた意見でまとめた」と説明。大関への番付降格や引退勧告といった処分を求める意見は出なかったという。

「ファンを裏切り、妥当」

 北の湖理事長は「ファンが巡業を期待していたにもかかわらず、軽率だった。ファンあっての大相撲ということを重視した妥当な罰則」と、処分の正当性を強調。「自分の行動は多くの人に見られている。横綱は責任を求められる地位である。深く反省し、ファンのみなさんに雄姿を見せてほしい」と注文を付けた。

(略)

 次々に騒動を起こす弟子の監督責任には「これまで朝青龍の行動を見逃してきた責任を感じている」と猛省。「本人の自覚が大事だが、(謹慎中に)モンゴルに帰国するようなことがあれば、成田空港で首根っこを押さえつけてでも連れて帰る」と言い切った。

(略)

朝青龍が起こした主な騒動

【平成14年秋場所】

 新大関場所の11日目に横綱貴乃花(現貴乃花親方)に敗れ、支度部屋で「(貴乃花がけがをしている)足をけっ飛ばせばよかった」と発言

【平成15年夏場所】

 9日目の旭鷲山戦で引き落とされ、下がりを振り回して旭鷲山をたたいた上に「旭鷲山は罰金だ」と暴言

【同年名古屋場所】

 5日目の旭鷲山戦でまげをつかみ、横綱史上初の反則負け。引き揚げる際には旭鷲山の車のドアミラーを破損。8日目に支度部屋で旭鷲山の胸を右ひじで突き、小競り合いになる。9日目までに4敗を喫して途中休場し、愛知県体育館には「モンゴルに帰れ」の横断幕が掲げられた

【同年12月】

 高砂親方や協会に無断でモンゴルへ帰国し、先代高砂親方(元小結富士錦)の通夜と告別式を欠席。帰国後に線香を上げ「日にちも分からなかった。届けを出さずに帰ったことは自分の失敗。ご家族に迷惑をかけ、大変申し訳ない」と陳謝

【平成16年1月】

 3日のけいこ始めと4日の綱打ちを欠席。この後も欠席を繰り返す

【同年7月】

 名古屋場所後に東京都内に戻って泥酔し、高砂部屋(東京都墨田区)の玄関ドアのガラスを割る。「もう飲まない。今後は気をつけます」と謝罪

【平成18年夏場所】

 自身は途中休場していたが、7日目に若い衆を両国国技館の支度部屋に派遣し、モンゴル巡業の実現を呼び掛ける署名活動を実施。場所後に北の湖理事長(元横綱北の湖)に注意され、「申し訳ありません」と謝罪

【平成19年4月】

 夏場所直前に時津風部屋へ出げいこした際、荒っぽいけいこで豊ノ島に全治2週間のけがをさせる。高砂親方が時津風親方(元小結双津竜)に「迷惑をかけました」と謝罪

08/02 10:41
http://www.asahi.com/sports/spo/TKY200709200164.html
朝青龍、モンゴルではマスコミも遠慮 帰国して20日

(略)

 相撲協会の厳罰の背景には、旭鷲山との確執など数々のトラブルの積み重ねがある。だが、過去の問題行動はモンゴルではほとんど報じられていない。だから「ちょっとサッカーをしただけで厳しい処分が下った」という誤解がなお消えない。

 地元テレビの相撲解説者ムンフバットさんは「この国の各メディアは横綱に必要な『心技体』の意味を理解していない」と指摘する。「協会のルールに違反したから処分を受けたということすら説明が不十分だ」

(略)

2007年09月20日12時28分

内館横審委員は許さない 朝青龍辞めろ

http://www.sanspo.com/sports/top/sp200709/sp2007091401.html
【大相撲】内館委員が朝青龍“男の花道”勧告「引退声明を」

山田洋次委員(左)と観戦する内館委員。取組の熱戦には上機嫌だが、朝青龍にはムカッ(撮影・北野浩之)

 引退声明を出せ!! 日本相撲協会の諮問機関「横綱審議委員会」の内館牧子委員(59)=脚本家=は、5日目恒例の本場所総見後、モンゴルで帰国療養中の横綱朝青龍(26)に「引退声明」を出すことを求めた。横審は朝青龍騒動の推移を見守る方針だが、内館委員は「男として潔く花道をつくれ」と引退を求めた。

◇

 横審のご意見番が、朝青龍のいない国技館で胸の内をぶちまけた。内館委員は「横審として引退勧告はしないが、自分で引退声明を出せということです」と話し、個人的見解ながら、朝青龍に引退を求めた。

 同委員は朝青龍が夏巡業への休場届を出しながら、モンゴルでサッカーに興じたことを改めて問題視。「公益法人の仕事を放棄したのだから、責任を取って辞めるべきだ。これだけの状況を考えたら、他の企業ならば辞めさせられている。男として潔く花道をつくってほしい」と持論を展開した。

 2場所出場停止などの厳しい処分を受けた朝青龍に対し、横審は先月31日のけいこ総見後に会合を開催。複数の委員から引退勧告の声も出たが、当面は見守る方針でまとまっていた。海老沢勝二委員長(前NHK会長)はこの日、「十分反省して、戻ってきたら東京でけいこしてほしい。謝罪をしてないんだから、ちゃんと礼を尽くしてほしい。横審としては事態を見守りたい」と話した。

 「やっていることが女々しい」とこれまでにも朝青龍を批判してきた内館委員は、海老沢委員長らと考えを異にする。モンゴルで温泉治療し、心身が快方に向かっているといわれる横綱は、内館発言にどう答えるか-。

★朝青龍余裕出た!?連日の温泉治療

 【ホジルト(モンゴル)13日】モンゴルで帰国療養中の横綱朝青龍が13日滞在中のハラホリンの保養施設から約50キロ離れたホジルトの温泉施設で約1時間30分の治療を行った。朝青龍は前日12日に続いて父ドルゴルスレンさんらと同所を訪れたが、帽子の後部からポニーテールに結った頭髪をなびかせ、歓声をあげるファンに手を振る余裕もあった。関係者によると、ホジルトでは6~10日間、治療を続けるという。

◆師匠の高砂親方(元大関朝潮)

 「今日も行った。最低でも1週間、当面は毎日のように(治療を)行うだろう。(テレビの映像で)元気そうに見えた。一歩外へ出て温泉へ行くということは、精神的にも良くなったんだろう」

■横綱審議委員会

 日本相撲協会が昭和25年に設置した諮問機関。理事長が委託する各界の有識者15人以内で構成され、横綱に関する案件について、協会の諮問に答申したり、進言したりする。内規により、横綱昇進を推薦し、成績不振などの横綱には「激励、注意、引退勧告」を行う

★海老沢委員長、杉山氏の取材証没収早期解決に安堵

 海老沢委員長は、11日に東京相撲記者クラブ会友の杉山邦博氏が取材証を没収された件について、「杉山さんは(NHKの)3年先輩。まぁコミュニケーションが足りなかったことで誤解が生まれたんでしょう。話せばわかること」。杉山さんの取材証は翌12日に北の湖理事長(元横綱)から返却されており、早期解決に胸をなで下ろしていた。

2007年09月14日 更新
http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2007/09/14/02.html
朝青龍に厳しいノルマ!初場所13勝

 療養中の朝青龍(26)に、横綱審議委員の石橋義夫元委員長(81=共立女子学園理事長)が厳しい復帰のノルマを突きつけた。2場所出場停止の処分を受けた朝青龍は来年1月の初場所で再起を目指すが、石橋氏は13勝できない場合、進退問題に発展するとの見方を示した。
 横審の本場所総見で国技館を訪れた石橋氏は、朝青龍の復帰場所の成績について「13勝2敗で優勝争いができなかったら進退という話になる。そういう覚悟で戻ってくるべき」と厳しい口調で語った。

 横審の総意ではなく、石橋氏の個人的な意見ではあるが、元委員長の見解だけに発言の意味は重い。理事の中にも「2ケタの勝ち星が必要」という意見や、「結果が出なければ進退という声も出てくるのでは」との声もあり、成績次第で進退問題が浮上する可能性は十分ある。

 朝青龍は12日からモンゴルの温泉施設でひじと腰の治療を始めた。師匠の高砂親方(元大関・朝潮)によれば、この日も施設で治療を行ったという。高砂親方は「滞在先を出て治療に行けるということは精神的にも良くなっているということ。一歩前進からあと二歩、三歩といってほしい」と順調に治療が進んでいることを明かした。

 しかし、ケガや解離性障害が治ったとしても、2場所も本場所の土俵から離れる影響は計り知れない。8月の理事会で朝青龍の処分を決めた際、北の湖理事長(元横綱)は「(1場所)休んだら筋肉を戻すのに1、2カ月かかる」と話している。さらに朝青龍が8月29日に帰国した際の姿をテレビで見た、ある親方は「元気なころより胸の肉が落ちている」という。本場所で優勝争いができるようになるまで時間がかかるのは確実で、自らまいた種が原因とはいえ、問題横綱の完全復活は容易ではない。

 ≪内館委員 朝青龍は「引退声明を」(相撲)≫内館委員がまたもお騒がせ横綱にかみついた。個人的な意見として「出処進退は自分で考えるということ。ひとつの花道として引退表明を自分で出したら」と厳しい口調であらためて引退を勧告。朝青龍はモンゴルで温泉療養を開始したが「前向きになったと言われているが、私の中では前向きな気持ちはない。謝罪会見をすべきだったが、心の病に(話題が)すり替わっている」と批判の言葉を並べた。

[ 2007年09月14日付 紙面記事 ]
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/sumo/news/CK2007091402048632.html
再勧告!内館横審委員は許さない 朝青龍辞めろ

 横綱審議委員会の内館牧子委員が、あらためて朝青龍に“引退勧告”を出した。

 大相撲秋場所5日目は恒例の横綱審議委員による本場所総見が行われ、海老沢勝二委員長、内館牧子委員らが正面升席で観戦。結びの1番で横綱白鵬が上手投げで北勝力を破るのをしっかりと見届けた。

 だが、話題に上ったのは序盤戦を終えた本場所のことではなく、モンゴルで帰国療養中の朝青龍のことだった。

 内館委員は「横審としては引退勧告はしませんが、早く引退声明を出して花道をつくれ。地位も晩節も業界(相撲界)も汚している。治療と、犯したことは別。自分で引き起こした病。引きこもりなどしなかったらもめなかった」と一刀両断。

 あくまで個人的な意見としてだが、その口調には猶予を与えない厳しさが込められていた。

 まだ続く。「引退声明は潔く出されてもいいのではないか」「温泉で治療を開始した? それが前向きの動きだという気持ちは、わたしの中にありません」「首を切らずに、自分でやめろと言っている。こんな優しいことないでしょ」「公益法人の仕事を放棄。責任をとってやめなさい」「謝罪会見もせず籠城(ろうじょう)。親方にも言わず治療地を転々としている」。次から次へと口をついた。

 そして、トドメを差すように「自分で引退を決断することが男として最後の値千金の花道」。モンゴルで2日続けて温泉治療を行ったという朝青龍が、この言葉をどう受け止めるだろうか。

2007年9月14日 紙面から

最悪な伝統破りは内館横審委員

日本の国技となる相撲は、以前から神道信仰と大きく関連しており、女性に対しては19世紀後半まで観戦すら許されなかったという歴史が存在している。日本相撲協会は、以前にも女性政治家が優勝者に対して土俵上で優勝トロフィーを渡すことを拒否し、代役の男性に優勝トロフィーを渡させるなど「女人禁制」の伝統を守ってきた。

観客すら「女人禁制」にするほどの伝統を内館横審委員は、
最高位である横綱より上の地位に立ち、
神である横綱を見下しいちゃもんをつけ、
神聖なる横綱の権威を傷つけおとしめ潰し、
そもそも自分が1400年の伝統を最悪に破り崩壊させている。

http://www.geocities.jp/avatar4649/undo5.html#2688
内館横審委員が朝青龍に引退勧告

http://www.nikkansports.com/sports/sumo/p-sp-tp3-20070920-258653.html
女性が土俵乱入、高見盛ら取り押さえ

 大相撲秋場所11日目が行われた19日、東京・両国国技館の土俵に女性が上がる前代未聞の事件が起きた。40歳前後とみられる女性が、幕内の豪栄道(21=境川)対豪風(28=尾車)戦の最後の仕切り前に、警備員の制止を振り切って右足をかけて土俵によじ登った。慌てて審判の錦戸親方(45=元関脇水戸泉)と西の控えにいた高見盛(31=東関)が引きずり降ろした。同女性は本所署に連行された。7世紀から続く約1400年の大相撲歴史の中で初めて、土俵の女人禁制が破られるハプニングが起きた。

 突然の出来事だった。豪風と、新入幕Vにまい進する豪栄道の一番の前。にらみ合った両者が最後の塩を取りに戻った際に、ジーパンに黄緑のシャツを着た40歳前後の女性が、正面西側の階段を下り、ビラ約100枚を持って土俵に右足をかけた。

 近くにいた女性警備員が必死に制止したが、女性はそれを振り切って高さ60センチの土俵によじ登る。長い歴史のなかで初めて女性が土俵に上がり、館内にはどよめきが起きた。大慌てで審判員の錦戸親方、土俵下で出番を待っていた高見盛が女性を取り押さえ、近くにいた観客も加わり、女性を引きずり降ろす。その際に、女性は土俵上ではいつくばった。

 錦戸親方は「最初は何が起きたか分からなかった。特に女性だし、土俵に上げちゃいけないと思った」と振り返る。高見盛は「心臓に悪いですよ。女性は奇声を発していたけど、意味はよく分からない。みんなが注目する大一番でなんてことをするんだ!」と怒りをあらわにした。

 日本相撲協会はすぐさま、女性を警備室に連れて行き、本所警察署に通報。同署から警官約10人が駆けつけ、事情聴取した後、連行した。女性はマスC席(土俵下の砂かぶり席から約15段上)の入場券を持っており、手にしていたA4用紙のビラには「助けて。悪霊」などの意味不明な文言がぎっしり書かれていた。そのビラを土俵上でまこうとしたようだ。

 日本書紀に記されている642年から約1400年間、大相撲は土俵の女人禁制を厳正に守ってきた。最近では太田房江大阪府知事が要望した土俵上での府知事賞の表彰も断っている。同協会の北の湖理事長(元横綱)は「みんな協力してうまく対応してくれた」と話し、伊勢ノ海警備本部長(元関脇藤ノ川)も「土俵に女性が上がってしまったことに関しては、必死に止めた。審判員もうまく対応してくれた」と、「女性の土俵入り」は阻止したとの認識を示した。

 確かに、競技の境界を示す「勝負土俵」への進入は阻止し、幸いにも取組の進行には支障がなかった。しかし、いわゆる土俵に女性を上げてしまい、「1400年の伝統」が破られたのは事実。朝青龍騒動が一段落し、豪栄道の活躍など明るい話題も出てきた矢先に、とんだ災難に見舞われてしまった。

[2007年9月20日9時3分 紙面から]
http://www.chunichi.co.jp/chuspo/article/sumo/news/CK2007092002050126.html
史上初 女性客“土俵入り” 大相撲秋場所11日目
http://news.ameba.jp/2007/09/7214.php
土俵乱入女「福山雅治=悪霊に取りつかれている」にポカーン

朝青龍問題で日本は情報統制下だとわかる

朝青龍問題のすべてマスコミ報道は、前例、他の力士と比較しても不公正すぎ、
中立公正、言論の自由があるとは考えられない、
情報統制下でしかない一方的な朝青龍バッシングばかりで、
反論、擁護の意見を全く一切報道せず、バッシングに繋がる意見ばかり報じている。
すべて事実もバッシングに都合のいいよう意図的にねじ曲げ嘘をついている。
結局、日本の重大な世論づくりは、
国家権力をささえるマスコミの情報統制下にあるのがわかる。

フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』抜粋して引用
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A0%B1%E9%81%93
報道
報道の原則

報道は報道を受け取る大衆との信頼関係の上に成り立っている。この為、報道は事実に基づいたものである必要があり、事実を追求するための取材が不可欠である。憶測や推測に基づく記事は、信憑性が失われる原因となり、結果として信頼関係を失うこととなる。 取材をして裏付けを取り、事実を報道することが、報道の原則である。
「報道は、事実をありのままに伝えること(事実を曲げないこと)」と言われる

報道と人権

マスメディアが報道することは一般市民にとっては真実だと思いやすい。
視聴率を上げるために民間放送では情報の公正・中立性より時事性とセンセーショナルさを重視することが多く、「報道は真実を伝えるものではなく、視聴者が期待するものを見せるバラエティー番組の一種」と揶揄する声もある。
広告を流さないNHK等が絶対に信用できるという訳ではない。NHKの組織・予算は政府や国会の承認なくしては成り立たず、報道においてもこれらに配慮した内容にならざるを得ないのが現実である。また、制作に人間が関わる以上個人の思想が介在したり、真実とは違った報道がなされる可能性は否定できない。

このように報道は社会的に非常に大きな力をもっており、「立法」「行政」「司法」の3つの権力にこの「報道機関」を加え、時に批判的な意味で4大権力と言われている。

報道における問題点と自衛策

報道は「報道と人権」でも述べた通り、大きな問題点を抱える。ここでは報道全般に言える一般の問題点を取り扱う。

    * 中立公正な報道とは、単に事実だけを述べるにとどめるか、あるいは両論併記が基本であるが、この原則が全くといってよいほど守られていない。
    * 推定無罪の原則など、基本的な人権意識が無い。また、取材マナーやモラルが根本的に欠如している。
    * 過熱的な報道。バッシングなどが良い例である。また、過去に起きたことについての掘り返しがない。端的に言えば「熱しやすくさめやすい」。
    * 社内不祥事、つまり、身内を必要以上に庇うが、同業他社の不祥事は執拗に批判する。しかし、他業種に対する批判に比べ、甘い事が批判されている。
    * 報道の自由や表現の自由を主張するが、それに伴う義務や責任についての議論・指針がない。
    * 「読者・視聴者の」という言葉が多く、記事に責任感や主体性が無い。
    * 政治家や政策を非難するが、圧力がかかれば自粛する。また膨大なスポンサー料を支払っている企業が不祥事を起こしても取り扱わない事が多い。
    * 事実をありのまま述べるのではなく、報道各社の主観を組み入れて構成されなおしている場合も少なくない。報道と真実の乖離が生じている。
    * 動機や手口までもが詳細に報じられることが多く、自制のできていた犯罪予備群の共感を誘発し、多くの模倣犯を生み出してしまっている。

以上のことから、特定の報道機関からのみ情報を取得した場合、その機関の思想や考え方の影響を大きく受けてしまう危険が存在する。報道は、できるだけ多くの報道機関から取得するようにし、各機関の主観を自らで排除、もしくは比較し、事実を享受することが大切である。言論の自由が保障されている日本では各報道機関の主観は多様性に富んでいるため、比較しやすいのは幸いなことである。
雑談日記(徒然なるままに、。)
http://soba.txt-nifty.com/zatudan/2007/09/post_2f5f.html
今日の必読記事:「偏向報道、次のシナリオ」
「テレビ朝日を見れば『世論操作』の傾向と対策がわかります!」
「朝日新聞と産経新聞の論調が『一致』したら危険信号!」
「朝日新聞は偽左翼」
「産経新聞は偽愛国者」
「テレビ朝日はネオリベ&ネオコン放送局」
「フジテレビ=テレビ朝日」

こう考えたほうがスッキリするような気がしますね…

「テレビ朝日の『全報道情報番組』は録画記録して監視しましょう!」