日本滅亡、5千年に1度の確率 中期安全確保策で東電
1千万年×1千万年×1千万年×1千万年に1回の宝くじ当たりました
福島原発カメラにテロリスト
原発の真実動画 2 (原発が攻撃を受けたら)
北 先週短距離ミサイルを発射 は大本営発表だ
福島の3基だけでこの確率とは、
日本の54基の原発、その他の核施設もあわせたら、
めっちゃ高い確率になるのがわかる。
5000年に1度の確率とは、日本滅亡の確率、ないし人類滅亡の確率だ。
それが5000年後かもしれないし明日かもしれないことになる。
一度の原発大事故(破壊)で、広大な国土、空気、水、食料を失う。
偏西風の日本の東端の福島は最も不幸中の幸いで、
放射能汚染はほとんど国土でなく海を汚染した。
しかし、国土の西の原発ほど国土を失い悲惨だ。
今度、1基でも、西の方の原発が深刻に壊れたときは、
食料など壊滅して飢餓や、がんになって日本滅亡だ。
そもそも、1基でも5000年に1度の確率も、でっちあげだ。
もともと、1基あたり1000万年に1度の確率としていた。
それが、たった47年に1度、どころか、同時に4度だった。
日本だけで47年に4度の確率という実績を発表しろ。
もっとも、確率は0でないかぎり、いつでも当たりうる。
たまたま1000万年×1000万年×1000万年×1000万年に1度の確率の宝くじが当たったと喜ぶしかない。
炉心再損傷、5千年に1度の確率 中期安全確保策で東電
炉心溶融事故があった東京電力福島第1原発1~3号機で、炉心が1基でも再び損傷する確率は、5千年に1回程度との試算結果を東電が17日、発表した。大津波が襲ったり、炉心への仮設の注水ラインが機能しなくなることが要因になるという。
東電は、この試算結果のほか、原子炉への複数の注水方法や再臨界を防ぐホウ酸水の注水設備、電源設備を確保しているとの施設運営計画をまとめ、経済産業省原子力安全・保安院に報告。保安院の要求通り、3年程度の中期的な安全確保ができるとの見解を示した。
東電は、再損傷する要因を分析。大津波対策と注水の機能喪失に関し、追加対応を取るとしている。
2011/10/17 17:20 【共同通信】
注水停止20時間で炉心損傷、確率5千年に1回
東京電力は17日、福島第一原子力発電所1~3号機で再び炉心が損傷する確率は、約5000年に1回とする試算結果をまとめ、経済産業省原子力安全・保安院に報告した。
事故前の試算では1000万年に1回としており、2000倍も高くなった。保安院は、試算の内容を検証し、安定化の目標である「冷温停止状態」を維持するための施設運営に生かす。
損傷確率の計算は、原子炉の注水系統の故障、外部電源の喪失、大津波など7項目を想定。それぞれの原因で、1~3号機の一つに約20時間にわたる注水の中断が起き、炉心損傷が起きる1200度に達する確率を合計した。
炉心損傷に至る確率が最も高かったのは、大津波が原因で注水機能が回復できないケース。大津波そのものの頻度は700年に1回と見積もっている。
(2011年10月17日22時43分 読売新聞)
東電が試算発表「炉心再損傷は5千年に1度」
2011.10.17 18:12
炉心溶融事故があった東京電力福島第1原発1-3号機で、炉心が1基でも再び損傷する確率は、5000年に1回程度との試算結果を東電が17日、発表した。大津波が襲ったり、炉心への仮設の注水ラインが機能しなくなることが要因になるという。
東電は、この試算結果のほか、原子炉への複数の注水方法や再臨界を防ぐホウ酸水の注水設備、電源設備を確保しているとの施設運営計画をまとめ、経済産業省原子力安全・保安院に報告。保安院の要求通り、3年程度の中期的な安全確保ができるとの見解を示した。
東電は、炉心の温度が1200度以上に達して再損傷する要因を分析。弱点と判明した大津波対策と注水ラインの機能喪失に関し、追加の対応を取るとしている。
福島第1原発:東電 ステップ2終了後の安定化計画を提出
東京電力は17日、福島第1原発事故について、収束に向けた工程表の「ステップ2」終了から廃炉作業を始めるまでの3年間の新たな原子炉安定化の実施計画を作成し、経済産業省原子力安全・保安院に提出した。大津波などにより燃料の再溶融の可能性もあるとして、原子炉の注水設備の補強を進める。
保安院は月末に福島県いわき市で専門家の意見聴取会や現地視察を実施し、報告書の評価を行う。
東電は現在原子炉を冷却している「注水設備」などの具体的な設備について、機能喪失した結果の評価を実施した。シビアアクシデント(過酷事故)により注水機能が十数時間失われると、燃料の温度が約500度まで上昇。また、大津波などにより燃料が再溶融して1200度まで上昇する確率は、約5000年に1度と評価した。
こうした事態を防ぐため、東電は新たな注水ポンプの設置や素材を強化した配管に替えることで安定性を高めるとしている。
保安院は今月3日に「放射性物質放出の管理・抑制」などの基本指針を東電に示し、施設運営計画の提出を求めていた。東電は「燃料の再溶融を検知する仕組みなど、今後も追加対策を検討していく」とした。【関東晋慈】
毎日新聞 2011年10月17日 19時54分
13:名無しさん@12周年:2011/10/17(月) 20:18:56.91 ID:W/R4fy4u0
一度起これば最悪な結果になるんだから、何年に1回でも関係ないよ
そんなデータに何の意味があるの?
14:名無しさん@12周年:2011/10/17(月) 20:18:59.82 ID:XFlAJfPa0
想定外の一言でチャラなんだから意味ないだろ。
21:名無しさん@12周年:2011/10/17(月) 20:20:35.19 ID:NV0VC5dc0
1000年に1度だろうが5000年に1度だろうが
事故ったら致命的な被害が及ぶのは持続性がないというのだ。
年金問題を放置してる世代もそうだが、はっきり言って自分が死ぬまでもてばいいと考えてるよな。
醜悪な世紀だと思う。
22:名無しさん@12周年:2011/10/17(月) 20:20:48.90 ID:F8RFSznc0
そして、また言うんだろ?w
「想定外だった。」 「予想外だった。」 「やっぱり壊れたわwメンゴwメンゴw」
50:名無しさん@12周年:2011/10/17(月) 20:24:39.43 ID:xvUkLl7t0
>>1
は?
既に損傷してんだから再損傷なんて関係ないだろ
83:名無しさん@12周年:2011/10/17(月) 20:28:35.66 ID:7nvIBUrR0
数十年の実績もないのに五千年、
もうお笑いのネタにもならないよ。
177:名無しさん@12周年:2011/10/17(月) 20:37:30.21 ID:RXtgBJhV0
頭の中が損傷してるな
238:名無しさん@12周年:2011/10/17(月) 20:42:35.96 ID:u4K7OVpd0
5000年に1度が
3回もおきましたwwwwww