久々に、コーヒーの波動調整(=浄化)をしてみました。
対象となる商品は、スーパーで売っている紙パックのアイスコーヒーです。
商品名は、KEY CAFFEE(レギュラーコーヒー・微糖)です。
二つのガラスのコップに、それぞれ50ccのコーヒーを入れ、
一方のガラスに入ったコーヒーを浄化しました。
(多く入れると、浄化に時間がかかります。)
調整の時間は3分間。
(時間をのばすことで変化は大きくなるようですが、とりあえずは3分間にとどめました。)
患者さん(コーヒー店を経営しているコーヒー通の人)に味わってもらったところ、浄化したコーヒーを飲んで、スッキリとした味わいでとても美味しいと言う。
もう一方の浄化していないコーヒーと飲み比べていただき、はっきりと味が異なるとのこと。
大変、驚かれていましたね^^
そのメカニズムを検証すると、同調による効果は僅かであり、空間からのエネルギー投入によって、コーヒーの成分が変化しているようです。
味がマイルドになることから、コーヒーの成分で身体にとってマイナスの成分の性質が変わることにあるようです。
身体にとって有害な成分が抜けるというか、発散するというか、そんな感じですね。
ちなみに、ビールやタバコを浄化すると、ビールはまずくなり、タバコはスカスカになってしまうようです。
といったわけでして、この原理をあらゆる方面で応用することで、可能性は無限大であると思います。
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