どなたかに協力してもらって、こんな実験をやってみました。
湯飲み茶碗を3個用意して、テーブルの上に伏せます。
アイテムは、小さな水晶を用意しました。
テーブルに伏せた3個の茶碗のどれかにアイテムを入れてもらい、そのあと茶碗をシャッフルしてもらいます。
このとき私は隣の部屋に移動しており、アイテムをどの茶碗に入れたかは分かりません。
そのようにしてから、どの茶碗にアイテムが入っているかを当てる実験です。
6回やってみてすべて正解でした。
診断は、テーブルから1メートルくらい離れて行い、茶碗に手をかざしたり振り子などの小道具を使ったりはしません。
コツはあります。
意識を研ぎ澄ます、または意識を配るといいますか・・。
(集中は不可です。気分はニュートラルです。)
波動をキャッチするための技術は必要です。
この実験はダウジングロッドの応用ですが、脳の状態が一定の健全であれば誰でも可能です。
アイテムと同調させることで脳のパワーを大変酷使しますので、安易に行わないほうがよい場合があります。
なお、同調することであらゆる情報を取り出すことが可能ですので、そのメリット・デメリットは常に考慮に入れています。
波動をキャッチする深度(アクセスする領域)の問題は、とても大きく結果に作用するようです。
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